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  <title>日記</title>
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  <description>As they say &quot;Seize the light.&quot;, you say &quot;Let there be light.&quot;</description>
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    <title>念の為、私はこういう人ですよということで。（西暦2019年6月26日撮影）</title>
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    <![CDATA[<img src="//theportalofss.blog.shinobi.jp/File/WIN_20190626_16_56_04_Pro.jpg" alt="" />]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 25 Oct 2020 04:52:45 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>世記6</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><span>&darr;以下　落書き帳25</span><br />
<br />
<br />
<span>~で、ね、エニアグラムだけはケリを付けといた方が良いので、はっきりと色々書いていきます。エニアグラムって、竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」ね。</span><br />
<br />
<span>私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は「データドリヴン」なヒトではありません、し、スペシャリストタイプでもありません（竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ4に該当するかどうかとは別問題）。だからいわゆる学究の人とはちょっと違います。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、竜頭万里子さんから、タイプ2、タイプ4w5、タイプ3（調和タイプ）、タイプ6（調和タイプ）、タイプ9（調和タイプ）、との「判定」は頂いておりません。</span><br />
<br />
<br />
<span>竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団（以下竜頭万里子さん）が実在するとして、どうもね、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）と竜頭万里子さんを同一人物に仕立て上げたがっているもしくはしたがっている特定一個人か人間集団が居るということなんですよね。杉浦真平は竜頭万里子さんではありません。竜頭万里子さんはこれをご覧になっているでしょうか。竜頭万里子さんだって杉浦真平と一緒にされるのはお嫌でしょう。</span><br />
<br />
<span>自由英作文を一つ載せます。</span><br />
<span>There is a difference between a door and a gateway. We must distinguish "door" and "gateway." Is this a problem in English? No. There are Arabic, Hebrew and so on, and we do not live in a world of languages. Language is not the gateway to culture, but maybe language is the door to culture. You have already committed diplomatic dialogue.&nbsp;</span><br />
<span>こういうことです。ご謙信を。竜頭万里子さんはかつて「究極のエニアグラム」の一側面を「ユダヤの知恵です」とおっしゃっていました（タルムードから派生してのという意味での言）が、現代のイスラエルの人々がそれをどう鑑みるでしょうか？</span><br />
<br />
<span>自由英作文をもう一つ載せます（別所にも載ってます）。</span><br />
<span>Have you ever had green tea? A cup of that is so delicious and good for our health. Viridian leaves give inspiration of self-portrait to us. ......I am not going to attack or scorn the people of your country, but I think that you have to think of yourself again. When it comes to "You are not alone.", some people like you and some people dislike you. There are enemies. From the geographical point of view there is a distance between you and me(us), but why can each of us become a good friend among these neighbours?&nbsp; Please do not ignore one of "human addiction." You said the same of "Everybody's someone else's bad person." as well. An ironical expression is nevertheless misleading. We know each other.&nbsp;</span><br />
<br />
<span>かつて私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は竜頭万里子さんに手紙で「私に危害を加えている特定の人物が（私に対して）自作自演を行っている」という内容を告げたことがあります。その自作自演（人間集団）が私Shinpei Sugiura（杉浦真平）と竜頭万里子さんを同一人物に仕立て上げたがっているもしくはしたがっているものであるという可能性が（ある程度）あります。</span><br />
<br />
<br />
<span>私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は一般のエニアグラムはエゴグラム等と同じくくだらないと考えて深くアタッチしなかったんですけど、ところでさ、累進加点制でエニアグラムやってるヒトたち居るじゃん？あれ何のアテにもなんないから。ちょっと言い方が悪いけど、measureに長さはあっても数値化するのはナンセンスだから。</span><br />
<br />
<br />
<span>現代社会に生きるヒトをJesus呼ばわりするのってナンセンスですよね、Jesusは二千年前に生きていたと言われているイエスさんだけですよね。竜頭万里子さんは「（古代の？）キリスト教徒はタイプ2の集団であった（という（エニアグラム上の）説もある）」とおっしゃっておられました。「タイプ2w1の友達はタイプ2w1だけ」との言もあり、また、「タイプ2ｗ3は精神科など行かず&hellip;&hellip;」と同タイプ2ｗ3をキャラクタライズしておられましたが、別のところで「タイプ2ｗ3は（タイプ2ｗ1と対比されると）少しは悪い人間も居ると思っており&hellip;&hellip;」と特徴付けてもおられました。ところで、竜頭万里子さんとてJesusではないでしょう、ということがあります。</span><br />
<br />
<br />
<span>ところで、性格というと冨樫義博さんの漫画の「ヒソヒソのオーラ別性格診断」だっけ？、が、個人的に有用だと鑑みております。あ、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は基本的に（は）冨樫義博さんの漫画のファンですので。漫画一般のファンではないです。漫画読むんだったらちゃんと読もうね、ヴィジュアルどうでもよいから。&hellip;&hellip;私？y₌e（₌2.71...）のx乗のグラフが好きです、漫画の絵の見方っていうのはそういうものですよね。</span>
<div><br />
私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、<br />
あまり単純ではありませんが、一途です、量が増えるかどうかは対処する物事によります、<br />
嘘という発想自体があまり在りませんが、気まぐれです、味は頻繁に変えていきます、<br />
（ある程度）（は）神経質です、不純物は不可抗力として生成されるものでしょう、<br />
類というのはどういったことなのでしょうか、カリスマ性はありません、<br />
「理屈屋」という場合の理屈は「理」とは違いますよね、マイペースです、必要の無いものにはアタッチしません、<br />
短気か短気でないかは対処する物事によります、色はモノクロが好きです。</div>
<br />
<br />
<span>かつて竜頭万里子さんは、「エニアグラムに触れると、不思議な世界が見えるようになるようです」だったかな？、一見してはオカルトじみたそんなようなことをおっしゃってましたが、視覚情報だとそのような場形象、「自分が背後から光に照らされて出来上がった自分の影を見て踊る囚人に過ぎないことを悟る」その他の捨象された情報の反芻、あれはそれこそ冨樫義博さんの漫画の「炎殺黒龍波」みたいなものだと思われ、というのは、私の場合は長年ノイローゼ状態でもあったことの原因としてストーカーに連中の肉体を用いたエニアグラム（図）の当て付けを屋外主に公道でやられ続けていたというのがあるんですけど、それが、最近は大分良くなってきたというかおそらく慣れてきた、と言うと、語弊があるんですけど、というのは、文章はもちろん自意識的に考えて書いてますけど、カードの類で現出されるあれですね、あれは全部事実であってそれを記録しているんですけど、ああいった形で出ちゃっているんですね。playing cardsのポーカー程度だったらばあまり驚かれないかもしれませんが、タロットやオラクルカードでもああいう風にピタッと出るのですね、もちろんシャッフルはかなりしてます、平面にバーッと拡散させるという形でも多々切ってます。</span><br />
<br />
<span>パスカルが、ポール・ロワイヤルに引きこもって修行に励み、ある時炎を見つめていて悟りを得て歓喜（というか、「救われた」、ということかな？）の涙を流したというのは有名な話ですが、これが事実だとすると、私とはもちろん切り口が違うということでしょうけど、400年前を生きていたパスカルさんにも、そういったものであった、ということだとは思います。</span><br />
<br />
<span>基本的にはね、「苦」ですよ、エニアグラムだけではなくて、抗精神病薬によってもたらされる精神的肉体的苦痛や、私の人間性的なメンタル的特質が、相織り為って、そうなっているとしか言い様がありません。</span><br />
<br />
<span>先述の通り、社会には科学と非科学の二元論を設定してその枠組みで物事の説明を試み後者に関する事実を無視するという非科学の信奉者が居るんですけど、もちろん私は現代社会を生きる大多数のヒトと同じく前者の信奉者であ（るという側面もあ）るということです、が、現代社会における流布された一般常識としての「サイエンティフィックな感覚」からすると認証し難いものであるという部分も社会的にはあるかな、とは思います。</span><br />
<br />
<span>医療従事者その他からの攻撃を受けると、こちらはある程度の反応をします。もちろんその具体的内容については解析済みでしょうけど、そういった反応をこちらにさせることで「空気を読めない」のレッテルを私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に貼り在りもしない自分らの正当性を立証する（した気になる）ということを連中は行っているものであるということです。テロリズムをはじめとした自由とは呼ばれ得ないものであるところの責任を伴わない自由（めいただけのそうではないもの）に連中が加担していることは明白です。もはや、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は「沈黙は金、雄弁は銀」では身を守れません。暴力団員が「拉致して、シャブ漬け」にするものであるとしたら医療従事者（主に精神科医）は「シャブ漬けにして、拉致」するものであると形容すると分かりやすいでしょう、前者は農耕民族型の攻撃であり後者は狩猟民族型の攻撃であるということが言えます。デカルトは、判断というものは外部的な何らかを必要とするのでそこに誤謬が生まれると言っています。ここで判断の主体jeという概念が出てきます。記憶というものを考えてもらえば分かるんですけど、というか記憶というものがどういうものであるかということなんですが、現在の自己が過去の自己に依存することは自己の捏造であって、"Je pense, donc je suis."において"je suis"を意識しないということがどういう統合失調な認知・判断・行動の主体における喪失であるかということです。これは、"je suis"にまつわる問題ではなくて、時間の存在が単なる思惟様態として否定されているということもあります。</span><br />
<br />
<span>ヒトは三大欲求の内睡眠欲だけを我慢できないそうですが、かといって抑圧された食欲や性欲がヒトの行動原理になっているわけもなく、強引に他者において食欲や性欲が行動原理になっている「ことにする」畜生の如きフロイト信者の類の者やアドラー信者の類の者は地獄の底で貴様らだけのコミュニティで勝手に行っていて頂きたい。ああいった連中（板前さんに握ってもらった寿司も、客体ではなく、既に自分の肉体の一部、みたいな下等な連中）って、食事の味も性の喜びもその物事の本質的には分からないんでしょうね。敬虔なキリスト教徒のヒトたちは食事の前にきちんと儀式めいたお祈りをしますけど、一般的な日本人においてはせめて「いただきます」「ごちそうさま」が料理の作り手と目の前の食事や食べ終えられたものに対して言われるということがあるべきでしょう。</span><br />
<br />
<span>（西暦2020年7月30日午後記載、後西暦2020年8月5日12時30分加筆改変）</span><br />
<br />
<br />

<div>タイプ8&rarr;「食う」、タイプ7&rarr;「殺す」、タイプ3&rarr;「犯す」、タイプ4&rarr;「？」。これらは全て「タイプ○的なもの」とでも形容され得るものであり、竜頭万里子さんが判定したそれぞれのヒトにおける「究極のエニアグラム」の性格タイプとは（直接的な）関係はありません。竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ8、タイプ7、タイプ3、は、戦場上であるとすると理解しやすいそうですが、上記の形容説明で戦場が如何に悲惨なものであるかよくお分かりになられるでしょう。レーニンは竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ8w9だそうですが、もちろん戦争は悪徳であり愚行に決まっていますが、是が非でも戦争に否を突き付けるところから思考を出発させ「戦争を内乱に転化せよ」とするということが如何に悲惨な戦場のストーリーであるかご理解いただけるものと思います。そして実際、竜頭万里子さんに竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ8やタイプ7やタイプ3と判定されたヒト達、タイプ4と判定されたヒト達ですらも、が、上記の様であるかというとそうではないのですよね。百獣の王同士では「激しい殺し合い」です。タイプ8には「『自分はタイプ4だ！』と主張する」というヒトもおられるそうです。タイプ4的なものの「？」を自虐と表現してしまって適切かどうかは（この場では）分かりませんが、かつて竜頭万里子さんがおっしゃっていた「タイプ5にとってタイプ4などものの役に立たず&hellip;&hellip;」ということにはそういうものもあるものであるかと思われます。&hellip;&hellip;「どちらが」上手く社会を構成できるかという問題にもなってきますが、「脱皮できない蛇」だけでは明確に社会を構成できません。&hellip;&hellip;タイプ8&rarr;「erase」、タイプ7&rarr;「absorb in」、タイプ3&rarr;「invade」、と云ってもある種良いかもしれません。<br />
<br />
（西暦2020年8月中旬記載）</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>原因に対して結果があるのは当たり前です。結果の存在をワザワザtext化して標榜するヒトは全てのヒトが同じで平等であると思っている愚物であって、このようなヒトは権利すらもその本質的に個々のヒトにまつわる権利というものでなくしてしまう反社会的人間であるということです。例えば、選挙（権）は投票が為されて初めてその社会的意義を存立させます、が、選挙において不正が為される必要は無いということであり、何故ならば「『不正』の存在は被選択を為す」ということだからです。選挙におけるそれぞれの候補が得た票を民「意」という形でその定義に過ぎないものを取り扱うということは社会や民主主義の本質をナチズムや共産主義（政党としての共産党に言及しているのではない）と履き違えているということです。「選べる」などという幻想が在ると思ったら大間違いであり、機会にコストを要するという考えが明らかに間違っており、機会費用などというものは存在しません。具体的に法が実効している社会において人々は法の下の平等は保証されていますが法の下で平等であるわけではありません。そのgovernanceが法に依拠される個としてのヒトが治められるのではなく種としてのヒトが治められるのであるからこれは当然であるということであり、法廷での闘争ありき、執行者の存在と共に法が法として存在することが我々の幸せかもしれません。<br />
<br />
（西暦2018年夏記載）<br />
<br />
<br />
審美主義者の弱点。<br />
<br />
例えば、普通は新しいものは新しい記事として書き足していくんだけど、キリの良いところで留めておこうとかいった妙なこだわり、いや別に美しくもなんともないことは自分で分かっているんですけどね、そういうものが生まれて、こういった既存の記事に追加更新とかやっちゃうという形になっちゃうとかいったことになる、とか。<br />
<br />
ここまで書いちゃったのでそのままちょっと書きますけど、上記普通は新しいものは新しい記事として書き足していくということが普通でなく分からないヒトというのが居るんですよね。「僕はこうやります」「自分はこうやってます」みたいな。これは本格的に精神を病んでいる病気のヒトではないのかな（？）、と、素人判断でも思わされますね。<br />
<br />
自分自身のことについては、客体として見ているというか鑑みているので、余程程度の酷く不格好ではない限り（ここなんですよね、たぶんポイント、システミックレイシズムにつながるか否かスレスレのところ、自分に対しても他人に対しても）、個々人の個性として（という形で）捻出される&hellip;&hellip;ということが許容されるか否かということ。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）はおもむろにこの弱点を突かれるという形で攻撃されてます。私が竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ3やそのウイングを持つタイプに該当するかどうかとは基本的には別問題、いや別に私Shinpei Sugiura（杉浦真平）はタイプ2やタイプ3という竜頭万里子さんからの「判定」は頂いておりませんけどね。<br />
<br />
（西暦2020年8月上旬記載）</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
世界がpara-したら、精神疾患ひいては規定体の一部となるということでしょう。社会がpara-したら、それはファシズムが台頭した世界というよりは、ナチス支配下のドイツのような社会が構成されているということでしょう。個人がpara-したら、それは読んで字の如く「それ自身から全てが発している社会ひいては世界が構成されている」、生物学的な自己同一性と社会学的な自己同一性の区別が付かないか自己同一性というものにおいて社会学的なそれしか存在しないというところの精神障害者、ということでしょう。狂信者の凶弾に倒れたジョン・レノンが何かを物語っています。</div>
<div><br />
例えば、<br />
「私は遺伝子に異常がある、よって私はstupidではない」、というのは間違っているのであって、</div>
<div>「私は遺伝子に異常がある、よって私はstupidである（遺伝子に異常が無いからといってstupidではないというわけではない）」、というのが正しいものであるということです。<br />
<br />
（西暦2020年8月19日0時00分記載）~<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&darr;以下　落書き帳26<br />
<br />
<br />
・精神科医を含めた敵方連中は、既存の人間関係やそれに基づく冗談を解しないのではなく、それが既存の人間関係やそれに基づく冗談であることを理解した上で（自他における）それを否定するということを攻撃の材料としてくるということである。以前も書いたが、精神科医連中のやり口は「シャブ漬けにして、拉致」である。精神科医を含めた敵方連中は絶対的な否定を被害者である患者に対して押し付けてくる。これは二種類居る精神科医の内特に竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ2の精神科医に多いが、敵方である精神科医連中はシステミックレイシズムの被害者に患者を仕立て上げようとするものであり、もはやそのような自爆テロしか連中には手立てが無いということである。&hellip;&hellip;これは戦争である。&hellip;&hellip;今現在私Shinpei Sugiura（杉浦真平）が服薬している抗精神病薬商品名エビリファイのジェネリックの医薬品は非常に良質であり良い効能を私に対して及ぼすものである。事ここへ至って精神科医連中が上記のような対応を私に対して取るのは同医薬品が良好に私おいて作用しているからである。つまり、自称川村和正Dr.はどうだか知らないが、精神科医連中一般は私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に薬を飲ませたくないということである。同上記竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ2の精神科医は精神病患者に対して全般的な被支配を要求することを第一義として「治療」にあたっている連中であるということである。（西暦2020年9月11日16時54分記載）</div>
<div><br />
・どうやら、おそらく精神科医による見解だと思われますが、「病気が治っている」状態であれば私は発狂しているということなのであるということです。私は、病気であるが故に、自分を客体として見做し色々と解析できたりするということであり、そのような病気である、と、おそらくは精神科医は言いたいようであるということです。お前はどう頑張っても自虐しか出来ないということを彼らは私に対して言いたいものであるようだということです。つまり、私が少なくとも能動的に他者を傷付けないのは、病気だからであり、ここではそれが精神科医であると私は言っていますが、一部の悪質な人間たちは、「病気を治し」私が病気であったことの証明を取るということを行いたいものであるということです。私は、二千年前を生きていたと言われているイエス・キリストではなくドイツの文学者ニーチェでもありませんが、幼児でもあるまいし善悪の区別程度は付くものであり、彼らのまるで自分達が正当であるかのような立ち位置の確保つまり精神医学という牙城を堅持するということを目指しているということに貢献するつもりは無いです。だったらば精神科へ行くなということになるでしょうが、精神科医は私Shinpei Sugiura（杉浦真平）を統合失調症であると判定しているものであり、よってその判定の公的手続きを踏んでもらうかもしくは判定を取り消すかということを行っていただく為に精神科へ（は）通院するものです。&hellip;&hellip;実際のところ、精神科医がその判定に従って処方した医薬品を服薬するとどうなるか？（特に私Shinpei Sugiura（杉浦真平）と同じ統合失調症患者の方には申し上げたいですが、何がどうなっているかよく鑑みて下さいよ。良くなっている場合もあるでしょう。医薬品にお金を払っている限りにおいて、詐欺に引っかかっているものであるという場合もあるでしょう。最悪の場合、騙されているものであるという場合もあるでしょう。）（西暦2020年9月6日15時12分記載）<br />
<br />
・「それがどういうことなのか」という認知を、特別に社会勉強を行っている賢い子を除いて、子供は基本的に与えられない。例えば一般道路における通行車両皆無状態での歩行者の信号無視が行われるにあたって、経済学的効率からそれが社会的に受諾されるということはあり得ない（これは特に真面目人間の朴訥見解でも何でもない）。「子供が真似をする」ということがその先どういった結果を生むか考慮されるべきだろう。&hellip;&hellip;私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の場合であると、例えば10歳以下の子供が公道で絡んでくるということもある。子供が具体的指図を大人から受けている場合は論外だが、子供が「そう」能動している場合でも子供に対してそう仕向けている大人が居るという事であり、教育の問題とも関連してくるものであり、例えばアメリカ（国務省）が提示している2020年度のTrafficking In Personsのレポートではそこまで詳しく言及されていない。内部資料を公にさらすわけにはいかないということもあるかもしれないが、具体的に事をどうこうしなければ問題は解決されない。（西暦2020年9月9日23時50分記載）<br />
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（出ましたね（？）&hellip;&hellip;、United States Advisory Council on Human Trafficking 2020年度年次レポート。ここからリンクは貼りませんけど、米国務省のサイトに載ってます。）<br />
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余興というか、折角書いたので載せておきますね。</div>
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・北朝鮮が自らを正当な核保有国として国際的に認めさせるというのは、北朝鮮の理想の一つであり、それを西側諸国が受け入れないことは当然北朝鮮とて認識しているだろう。「だから」北朝鮮が核保有国であるというのはおかしい。彼らは、核ミサイルを飛ばしたらどうなるかということは、それを使用することは無いと表明しているということも含めて、よく分かっているということだろう。ここに存するのは抑止力などではない。軍拡競争でもない。(西暦2021年12月19日13時12分8秒記載）<br />
<br />
・中国が「中国には中国の民主主義がある」と表明している。確かに、我々黄色人種の社会に西欧の民主主義が招かれた場合、例えば表現の不自由ということによって象徴される社会が到来する。何故かというと、例えば善悪ということについて同調圧力が捏造され新たな社会的テクストとして敷かれることになるからである。これは社会的善悪であり普遍的善悪ではない。もちろん西欧人達もそれを分かっている。彼らにおいては、社会を守るという名目の下、西欧文明社会特にはアメリカは守られている。何故ならば、white supremacyの是非に関係無く、それはそれとして利用されているのであり、自分達は白人だからというそれが彼らの遺伝的（に染み付いた）戦略なのである。&hellip;彼らはアメリカをロシアにはしたくない。&hellip;&hellip;日本人の談合得意はおそらく文化人類学的に、西欧人のそういった側面のものと比べて、説明がよく為されているものと思われる。ここへ来て法より情を優先する韓国人などといった意見があるが、我々黄色人種の東アジア人において特例の事としての中国社会に鑑みられることとして、あくまでテキストである概念を法規化して（再テキスト化）自己の社会的立ち位置を明確化そして明示化すると同時に社会をキャラクター化していくということがあるのではないか。奇しくも、習近平国家主席はおっしゃっている、「愛される中国の像を作り上げねばならない」。（西暦2021年12月2日12時15分59秒記載。西暦2021年12月2日13時40分25秒加筆改変、西暦2021年12月7日15時10分30秒加筆改変、西暦2021年12月27日2時16分35秒加筆改変）<br />
<br />
・西暦2022年8月29日付けの産経新聞（の朝刊）に、米国の歴史学者エドワード・ルトワック氏による文章が載せられているが、もはや中国の計画経済を否定するのではなく、中国を民主主義国家扱いしている。習近平氏は自国中国にまつわる「社会主義の現代化」を標榜しているが、ルトワック氏によっては中国という国の内実が全く無視されており、ひいては（おそらく教育の内容その他もそうであろうが）ヒトにまつわる社会性が全く無視されている。ここのところアメリカではドナルド・トランプ氏にまつわる事件が取り沙汰されているが、アメリカは砂漠を緑に変える中国に勝てるのだろうか？中国国内において大豆の価値が低いのならば、別に家畜の飼料としての用途以外にヒトが摂食しても健康に良いのだからということも含めて、人々にそれを需要させてやろうと経済を計画するのが現代化された社会主義ではないのか？食糧の自給が弱いのだとしても、それを克服すべく様々な側面の案件が考慮されるのが現代化された社会主義ではないのか？&hellip;&hellip;ところで、英語の動詞の、例えば、actとperformでは全く意味が違う。この際、英和辞典や和英辞典はあまり役に立たないので、物事の説明の便宜上のものとして敢えて訳出するならば、前者は日本語の「行為」、後者は日本語の「行動」、に近いと思われる。皮肉にも、日本語で云われる「動物行動学」や「行動経済学」などといった表現における既知性はそれらの当該性を示している。&hellip;&hellip;ナンシー・ペロシ米下院議長の訪台に合わせて習近平氏は「戦争をする意図は無い」と米側に申し入れていたそうだが、米国内でどういった議論があろうと「現に戦争は起こっていない」。ルトワック氏は、米国の様な民主主義の国家と中国の様な「民主主義」の国家では、戦争が無根拠に前提であると説明してしまっている。中国には西側と上手くやろうという意思が有るが、西側には中国と上手くやろうという意志が無い。これは、恐ろしいことに、現在のロシアの暴挙を肯定する根拠となってしまっている。&hellip;&hellip;別の逸話として。前回2020年のアメリカ大統領選挙戦において、同国民のほぼ全てが投票行動に自らを依拠するに至ったのは、トランプ前大統領の再選を阻止せんとする人々といわゆるトランプ・サポーターとの間での争いが（一種）顕在化したということだろう。それだけ反トランプ派の人々もトランプ氏やそのサポーター達もアメリカという国を愛しているということであろう。ならば、トランプ氏が存在感を示せば、アメリカ市民に自己研鑽を促すことが出来るという解釈も成り立つだろう。（西暦2022年8月22日16時40分記載、西暦2022年8月27日19時33分加筆改変、西暦2022年8月29日19時45分加筆改変）<br />
<br />
・辛亥革命110周年記念において習近平氏がおっしゃっていることはとても建設的である。氏はあくまで社会に対する肯定感を人心において大切なものとしている。&hellip;結果、中国は大きく発展した。一部外国のマスメディアはこれを強権と呼んで忌まわしきものと扱うが、社会に対するコントロールの効きをすべからく中国は実践している。&hellip;&hellip;ところで、アメリカの人々の一部は、自他におけるこれを、やはり嫌う様である。米CIAは、近日、中国を最も深刻な地政学的脅威と位置付けた様であるし（単純にその様にして出来上がっている中国が（も）強いということであろう）、自国内においてもバイデン大統領の提示する支出をGOPが拒んでいるという実態がある。&hellip;&hellip;確かに、中国国内における一部人権侵害を鑑みるに、問題点が無いわけではない。只、それは例えば汚職摘発等を行う中国共産党指導部の本意（もしくは本位）なのか？社会の構成員は善良人ばかりではない。「社会に対するコントロール」とはそういった観点からの意味合いもある。そもそも、アメリカにはregulationがある、ということを言う人も居るが、アメリカの社会主義化要素を嫌う人々においてそれが「どう」依拠されるかということが問題であるかのように鑑みられる。それは映りの問題ではなく、事はあくまで実践的である。「人々が自由のもとそれを成し遂げる」において、それは強権とは呼ばれないだろう。実は、それは恐ろしいことでもある。中国はそれで成功した。そもそもアメリカは中国の真似をする事を嫌うだろうが、アメリカがそれで成功するか？アメリカがそれで成功した場合、何が蘇るだろうか？（西暦2021年10月9日21時11分30秒記載）<br />
<br />
・「アメリカ市民の役割」という発想をするとなると、それはもはやアメリカンドリームではないということらしいが、それはアメリカに実地的にresidentialであるところのアメリカ市民においてはということである。アメリカ国外において「アメリカ市民の役割」が一考されても論題として間違いではあるまい。&hellip;&hellip;只、結論としての「アメリカ・ファースト」がどの様なものを招くかは別問題である。確かにアメリカ市民は内在的にも外在的にも高い死のリスクに瀕している。しかし、その観点からのみ推し進められた「アメリカ・ファースト」によって事態がどう顛末するかは別問題である。バイデン米大統領はトランプ前米大統領のこの路線を変更させているが。&hellip;路線の変更？その様な観点からのみ捉えられるものではないだろうが。&hellip;&hellip;奇しくも、東京オリンピックが近しいが、スポーツ競技の場における飽くなき闘争心のやり場としての云々というものは間違っており、競技に挑むのは勝つためであり、敵は躊躇無く攻撃してくるものである。「それ」がある限りのあの珍妙な変革欲は何ももたらさない。アスリート達は自分と（も）戦っている。自らを見失ったら終わりであろう。彼（女）らは、そうでないヒトビトとは、基体が違う。彼（女）らは自らをハズさない、もし自らの存在の存位の否定が為されることがあればそれは競技失格である。だから源逸的（元逸的）に成長していく。よく聞かれる「自分を出し切る」というのはそういったことに基づくものだろう。&hellip;&hellip;米国のアンソニー・ファウチ医師もこれはpolitical issueではなくpublic health issueであるとおっしゃっているが。（西暦2021年6月24日20時16分25秒記載、西暦2021年6月25日0時53分56秒加筆改変、西暦2021年6月27日15時53分40秒加筆改変、西暦2021年7月25日14時32分22秒加筆改変）<br />
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・ロシアが種々テロリストの犯罪者を飼っておかねばならないという現実がある限り、プーチン露大統領やロシア政府高官らの嘆きは止まらないだろう。ロシアが犯罪者国家扱いされることはもちろん彼らの本意ではない。バイデン米大統領も、先月のプーチン氏との会談での感触を得てのことか私は存じないが、つい先日アメリカ国内の二百を超える企業がサイバー攻撃を受けた事について、「プーチン氏の返答を待つ」と氏やロシア国に対する対応を変逸させた。プーチン氏は、クリミア沖での事情について、「英艦を攻撃して第三次世界大戦を引き起こすことは出来るが、その様な事を行っても（自分を含めた）誰もが勝者になるわけではないことを知っているので、自分もその様な事は行わない」という内容のことを言明しておられる。&hellip;&hellip;表現力と読解力はある程度被っている。これらと背反するのは解析力であろう。日本語ではという場合はだが。&hellip;&hellip;中国で習近平国家主席が共産党創立百周年の記念式典にて71個のメダルをそれぞれの人々に授与したそうだが、その中に献身的なウイグル人の男性が含まれていたそうである。日本の新聞の報道と全く（実情が？）異なるのだが。ポンペオ前米国務長官は日本の雑誌で「習近平氏は賢いが残虐」と語っておられた。ところで、それこそ日本の新聞に載っていたが、中国の若者が競争に否定的だというのは興味深い。（西暦2021年6月25日0時53分56秒記載、西暦2021年6月25日14時21分28秒加筆改変、西暦2021年6月25日20時27分5秒加筆改変、西暦2021年6月30日12時22分57秒加筆改変、西暦2021年7月4日13時51分55秒加筆改変）<br />
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・「民主主義のための民主主義」や「自由のための自由」が、現代の一般的な教育を受けた者らによって責任を伴わない自由と履き違えられただけのそうではないものとして流布されている裏側には、彼らの現状が失われてしまう事に対する恐怖があるのではないか？全世界が連帯して社会をつくることに対する恐怖を植え付けて、そこには一種のカースト制度の到来にまつわる人種差別にアンチする為に「それを執り行う」という悪魔の誤魔化しがあるものであろう。白人も、我々アジア人も、黒人も、その一部がそうだが、差別というものにかまけている余裕があるのなら、自分らが享受している自由と取り敢えずは呼ばれているものについて考えてみてはどうか。何故日本（に）だけ被爆国なのか、その理由について考えた事がある者がどれだけ居るのか。日本はいつも「（我が国だけ）被害に遭った！被害に遭った！」の一点張りである。&hellip;&hellip;そうである、「被害に遭った」のは紛れもない一般市民なのである。少なくともこの点に関して、主張するのは一般市民ではない。&hellip;&hellip;アメリカのマスメディアの記者が先日（本日西暦2021年6月15日）行ったロシアのプーチン大統領へのインタビューについて、プーチン氏はロシアの大統領だが世界に君臨する皇帝ではないので、例えばアメリカ国と相対するにあたって「そう」対応するしかないという事がある、ということではないかと思われる。そこで、それがプーチン氏個人の思惑とは外れるものであっても、intelligence matter云々様々なものが現出することになる。氏の柔道への力の入れ具合は有名だが、武道的観点からするところの「押す」や「引く」といったこと、さらには「固める」といったことまで、それらから氏は大いに学んでおられるのではないかと考えられる。もしくは、そういう頭脳の人が柔道に取り組んでおられるという事かもしれない。&hellip;&hellip;自分のことに関して言うならば、私は、自分が父親である暖かい家庭像を描けぬという点においては不幸であった。しかし、私は、過去、社会の片隅に居る人たちと共に、もし彼らが私を受け入れてくれるのならば、生きていこうと思い考えていたことがある。そこでは、自分が所帯持ちである必要は無い。この様に生きるとなると、それはその者に早期の死をもたらすかもしれない。だが、それは大した問題ではないだろう。かつて、NCNP（国立精神・神経センター病院）の某医師が「統合失調症患者の三割は自殺します」と私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に告げたが、彼がどれだけ優しいか私にはよく理解できる。&hellip;&hellip;死は終りではない。&hellip;&hellip;どうやら、彼らは他者を見捨てないという行動を取るものであるらしい。そして、しかし、私は他者を見捨ててばかりいた。当該人物の為であるということがどういったことであるかという知見は私の様な種類の者には身に付けるのが難しい。（西暦2021年6月11日14時4分19秒記載、後西暦2021年6月12日13時41分20秒加筆改変、後西暦2021年6月13日21時46分21秒加筆改変、後西暦2021年6月15日12時44分05秒加筆改変、後西暦2021年8月10日3時26分55秒加筆改変）</div>
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・イランのロウハニ大統領の民主意識を覆すかの如く、イランの大統領選挙戦から民主派の候補者がしめ出されてしまった。ここには、イラン核合意の云々を前提とした、イスラエルとハメネイ師をはじめとするイラン指導部との奇妙な利害の一致がある様に捉えられてならない。ネタニヤフ首相は敵と戦う気満々である。イスラエルとの友好国を除いて、ハメネイ師らイスラムの指導者達はアンチシオニズムを崩さない。ここでアメリカの「中利」がものを言うだろう。イスラエルとハマスにおける様な「双方の勝利宣言が取り行われる」事態が上手く招かれれば、アメリカの大きな利となるだろう。テヘランがテロリストレジームでなくなるという事は、イスラム教義上は現代社会において一筋縄ではいかないということなのかもしれないが、それによって国が潰されるという矛盾は人類の進化と逆行するだろう。例えば、「ベラルーシがどうあるのか」という事であり、「ベラルーシをどうするのか」という事ではない。ルカシェンコ大統領はここのところをしっかり押さえておられるのではないか？「西欧の実験場としてのベラルーシは彼らのロシアへの足掛かりである」という氏の言明は、プーチン大統領のおっしゃる「ロシアの善意」を私に信じさせる。（西暦2021年5月27日2時44分15秒記載）</div>
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・本日西暦2021年5月29日付けの産経新聞（の朝刊）に、UNがイスラエルとハマスの戦闘中に起こった犯罪（？）について調査する云々、と、記載されていた。これは戦争である。連中における犯罪とは何か？戦争など犯罪に決まっていよう。戦争の犠牲となったガザ地区の二百数十人の一般市民やイスラエル側の十数人の一般市民は犯罪の被害者ではないとUNは言っているということである。「戦争において」犯罪行為を捻出する為には、まず犯罪である戦争を肯定してみせねばならない。war crime云々というものはそういうものであり、骨抜きUNは戦争賛美者である。「二度とやるな」とはナチスが残した教訓であるが、ヨーゼフ・ゲッベルスの愚をまた繰り返すのか。その様な下らないことを行っている暇があるのなら、ミャンマーで殺されている抵抗勢力の人々の人命を守るべく行動すればどうか（このままでは、彼らは犬死にである）。（西暦2021年5月29日12時49分59秒記載）<br />
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・「ブラックとブラウンだけ許可、ホワイトは禁止」という逆差別を、彼らはそれであると見做さない。私は、西欧的自由の行き付く先が、この無為な自己主張であると考えられてならない。実は、私はそれを「西欧的自由」と短絡的表現で云ってしまって良いのかどうか分からない。私はここで「自由からの逃避」という哲学者の残したものに関して高邁に言及するのではない。少なくとも我々、日本人、は、明らかに西欧文明の恩恵に与っている。何故ああなってしまうのか。&hellip;&hellip;「死のaufheben（止揚）」がもたらすものは、決して自暴自棄ではあるまい。（西暦2021年5月31日12時16分57秒記載）<br />
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~About women, there must not be prejudice, discrimination and so on. Even though there is a choice of becoming women above us all, there is a good question, "Which one does come at first about being a woman or being human?" Is the answer unpredictable? Of course, not. Each of us is to be a human for the first time. We can be non-female, but aborted life is to be up to non-personality. From this point of view, all women must not be unrelated to men's delinquency.~</div>
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（西暦2021年2月27日14時30分36秒記載）<br />
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~In a lot of commons, division "against crime" is a strange opponent. What is "trusting?" There is no satisfaction of me inside opponents like babies. In the case of myself, from what does the degree of being one approximately graduate? Absolutely freedom takes responsibility, and there is no reason for defying free will inside human beings.<br />
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When it comes to the necessity for desire, "teachers" come along with scatter-brain and people who are living in satanic trauma from cradles to the graves meet them. The sentenced, "Ego, cogito.", congratulates ourselves meant to be brainwashing.~<br />
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（西暦2021年3月13日5時17分59秒記載）<br />
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・ヒトは三大欲求のうち、性欲だけは我慢できるそうであり、睡眠欲だけは我慢できないそうである。残りの、我慢できるかもしくは我慢できないかという尺度では裁けない、食欲というものについて、食物を摂れることはヒトの幸せであろうが、只、それは罪深い。&hellip;&hellip;ということを言うと、存在の問題にまで昇華させることができてしまい、欲というものが一義として取り扱われることが可能となるので、もはやそれは例えば凶弾で有名人を沈める精神障害者の世界である。&hellip;自殺？それはそれで、その世界では、肯定されてしまうのだろう。タナトスが精神の分裂をもたらさないという詭弁は「人を食ってる」輩の（一種の）avariceである。（2021年9月14日15時10分54秒記載、&hellip;&hellip;※"avarice"については「&szlig;」というタイトルのブログの「memo61」というタイトルの記事を参照して下さい。）<br />
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・「他人の幸福の上に自分の幸福を築いてはならない、他人の幸福の中にこそ自分の幸福もあるのだ」という文面において、私がトルストイの様には偉くないということかもしれないが、自分の幸福というものは他人の幸福を前提としてそれからフィードバックされて返ってくるものではないかと考えてしまう。これは、間違いなく、積み重ねているということにおいて、後者ではなく前者に該当するものであろう。&hellip;私は他人の幸福を真に喜ぶことの出来る生き物ではないのかもしれない。もし、後者の様な人ばかりであれば、人間社会も上手くいくかもしれないが、彼らはBefore Christにおいておおむね犠牲になる事が多かっただろう。（西暦2022年8月2日13時38分記載）</div>
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    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%96%E8%A8%985</link>
    <pubDate>Thu, 30 Jul 2020 10:05:12 GMT</pubDate>
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    <title>世記5</title>
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    <![CDATA[&darr;以下　落書き帳21<br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" />・本日、財布を新調しました。いいやつです。以前お店で見て、買おうかな、どうしようかな、と思いつつただ覚えるだけにとどまっていたものです。最近私は持ち金の量に比べて浪費がすごかったんですけど、あくまで私においてということですが、今まで使っていたものより少し小型で質の良いものに変えることで「お金を大切に」というような能動が生まれ、緩んでいた財布の紐がきつくなるかなというところです。色もね、古い財布と同じ（ような）ネイビーですけど、ここで色変えちゃうとまた「財布を使い」たくなってさらに浪費とかいう路線にズレこんでいっちゃうので、妥当なところです。&hellip;&hellip;抗精神病薬を飲むと、そのダイレクトな薬効によってもover doseによっても（使用上限内の規定量を毎日夕食後に飲むという「正しい」飲み方でもover doseはあります）、「心理的な蓋然性」ではなくもはや「脳作における蓋然性」を誘発されます。そうなるとね、特定の自己における「しきたり」のようなものを半ば無自覚的に作りだしそれに依存するということになっていくのですよね。「違う」ことやっちゃうんです。そうなると、良くない行動を取っていると自覚していても、それどころか良くない行動を取っているからこそ、それにはまり込んで自虐していくという形で自滅していきます。例えば、金銭の管理ということで云えば、「財布の紐が緩む」のではなく「財布を開け広げてバラしちゃう」とかいったことになっちゃったりします。自分が意志が強いだとか強靭だとか自認しているヒトが居るかもしれませんけど、薬物の力を見縊らない方が良いです。薬効というものはおそろしく強大です。&hellip;&hellip;経済学的な消費欲求だとかいった概念や消費性向だとかいった概念がどれだけ（医学的に）不健全であるかということです。例えば行動経済学という分野で具体的に何が行われているのかということがありますけど、経済学に心理学を取り入れて欲しいということがありますよね。中には自然に本位的な必要性から高級ブランド品を身につけるというヒトたちも居るのですね、「欲求」に基いていたり（分析された）「性向」による物流に従って買わされたりした購買品に果たしてどれほどの価値があるでしょうか？経済学の専門家ではない私程度が「医療サービスの提供に市場原理を導入しろ」と言っただけで嫌な顔をする医師の先生も居ます。経済学者の先生達と医師の先生達は火花を散らしてるんじゃないですか？いや露骨に具体的にドンパチはやりませんけどねああいったハイソなヒトたちは。COVID-19とそれにまつわる問題というのは、具象化された「社会の歪み」ではないでしょうか。アカデミアのしわよせは何処へ向かうのでしょうか？（西暦2020年7月12日16時40分記載）<br />
<br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" />&darr;以下　落書き帳22<br />
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・私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、西暦2020年7月14日16時00分過ぎ、コンビニに立ち寄った。購買目的のものがそもそも有り。付随物として、西暦2020年7月14日付けの毎日新聞の朝刊を買った。&hellip;&hellip;コンビニでの買い物でマイプラスチックバッグ持参ということでレジでの荷物の処理に若干まごついた。これを気にしたのは後ろでワザとらしくスタンバってた女のせい。素の客なら別にいいんだけど。お前、ストーカーされてるから騙されんなよ、と、合図を送ってくれるくらいの疑似ストーカーのお兄さんも居る。特に私がストックホルム症候群に掛かっているわけではなし。次回からはレジ袋を買うかもしれない（どうせプラごみでリサイクルにまわすので）。&hellip;&hellip;ちなみに、その毎日新聞の紙面の中身はおそらく多々フェイクニュース。例えば、地方自治体は地方自治体であり川崎市は日本国の神奈川県川崎市である、それを無視しまるで川崎市が日本国から独立した川崎市国であるかのように扱うのは論外である。記事を書いている記者名の漢字が明らかに常用漢字でない名前として読めないものすらあり、こんな名前あるんですかという以前にこんな漢字日本語にあるんですかという程度のもの。&hellip;&hellip;例えばセブンイレブンのレジ袋の底に穴が開いているのは、例えばゴミ袋等他の用途に（なるべく）使わせず安いから別にいいやといって無駄には利用させないため。環境への負荷を減らすため。拝金主義的な課金制度（自体、そのもの）を否認否定するため価格を用いて逆調整ということもあるかもしれない。一袋5円という金額の尊さ。これが一袋100円だったらばその理由で利用者は大幅に減り一般市民に環境のことを考えるということを（第）一義として浸透させられなくなるだろう。環境省も見参推進。市民に自己研鑽を促すには「プラスチックバッグ一袋5円」（別に2円とかでもいいけど）あたりが現行の経済社会ではベストである。（西暦2020年7月14日20時11分記載）<br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" />&darr;以下　落書き帳23
<div style="color: #333333;"><br />
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<span color="#333333" style="color: #333333;"> ~There is a difference between a door and a gateway. We must distinguish "door" and "gateway." Is this a problem in English? No. There are Arabic, Hebrew and so on, and we do not live in a world of languages. Language is not the gateway to culture, but maybe language is the door to culture. You have already committed diplomatic dialogue.&nbsp;~</span><br />
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<span color="#333333" style="color: #333333;">（西暦2020年7月10日16時32分記載、後西暦2020年9月24日12時33分加筆改変）</span><br />
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<span color="#333333" style="color: #333333;"> ・私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は一般のエニアグラムはエゴグラム等と同じくくだらないと考えて深くアタッチしなかったんですけど、ところでさ、累進加点制でエニアグラムやってるヒトたち居るじゃん？あれ何のアテにもなんないから。ちょっと言い方が悪いけど、measureに長さはあっても数値化するのはナンセンスだから。（西暦2020年7月10日16時32分記載）<br />
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</span><span color="#333333" style="color: #333333;">&darr;以下　落書き帳24</span><br style="color: #000000;" /><br style="color: #000000;" /><br style="color: #000000;" /><span color="#333333" style="color: #333333;">・私は特に他者に必要とされたいと思う人間ではないです。昔、国語を教える先生が、「交遊関係に積極的な人間は、本当の孤独を知っている人間だ」みたいなことをおっしゃってましたけど、その人によると私は本当の孤独を知らないということなんでしょう。私は特に自分のことを孤独だとは思っていませんけど、そもそも孤独か孤独でないかという尺度で自分を裁いていないので、「孤独」ということ自体がどうでもよいです。&hellip;&hellip;人における美徳潰しが承認されるべきではありません。悪徳を好しとするのは悪人ではなく善人の内の一部です。加害者が悪意をもって特定の他者に絡むのは加害者がその被害者に是認されていないと見做しているからです。悪人は他者の是認など求めていません。善悪を使い分けられる者は悪人であり、それは他者に対する純粋な攻撃でしょう。その被攻撃者が、自らが是認されていると見做しているか、もしくは自らが是認されていないと見做しているか、ということに攻撃の本質があるでしょう。例えば、ナポレオンは竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ8だそうですがナポレオン同士だったらば上手くやれるということです。&hellip;&hellip;加害者が特定の事柄Aを行うにおいて、それが被害者の是認を求める行為となっている場合、仮に加害者がそれを悪事であると認識して行っていなくとも、加害者はそれが被害者の是認を求める行為となっていることは理解できるものであるということです。&hellip;&hellip;それが被害者にとって少なくとも短期的には損益となる加害行為を加害者が被害者に対して行う場合、その行為によって被害者は是認を求められているものです、何故ならば被害者は損益という呵責で判断されているからです。しかし、この場合、「短期」の解釈が問題となってきます。&hellip;&hellip;全ての精神医学の定義は仮説だそうですが、「不完全」という表現で、その内容物が一色単にされるべきではないでしょう、ということを、精神科医はスキゾフレニアということで必死に訴えている、という側面も精神科医におけるスキゾフレニアにはある、ということではないですかね。&hellip;&hellip;かつて竜頭万里子さんは「どの精神科医もタイプ2かタイプ4で&hellip;&hellip;」とおっしゃっていましたが、精神科医が竜頭万里子さんの「究極のエニアグラム」のタイプ2（的）であるかタイプ5（的）であるかというと明らかにタイプ2（的）の方であるということです。（西暦2020年9月2日16時20分記載）</span><br style="color: #000000;" /><br style="color: #000000;" /><span color="#333333" style="color: #333333;">・食べ物のことについて色々と書くべきだとは考えているんですけど、管理栄養士さん並の知識も無くあやふやな情報を提示するとあまりよろしくないので、控えてます。お菓子の「うまい棒」が看板に偽りの無い美味しい味がするということくらいは言わせてもらいますけど。竜頭万里子さんは「食べ物のことばかり考えているのはタイプ2で～」とおっしゃっていましたが、アレはもう露骨にそう（いう）人々のことを馬鹿にしているので、そういう風に処理されるべき情報はそういう風に処理されるべきであるということです。昔、高校の先生が「健康第一だからね～」とおっしゃっていましたけど、そういうことです。ヒトが生きる、生きている、というのは、そういうことだということです。</span><span color="#333333" style="color: #333333;">&hellip;&hellip;肉食について。確かに肉は食えば美味いが、美味いからといって食っていてはバチが当たるであろう。家畜が、どう肉塊にされて、屠殺されて、畜肉にされるかということを人は考えたことがあろうか。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は漫画家の三浦健太郎氏を否定出来ない。家畜というのはああやって殺されるのである。人切り包丁は何の為に在るのか？ヒトを斬る為である。よって私は日本刀が美術品として通用するというのは好かない。それを所有するからには「使用して」みせろと言いたくなる。奇しくもアメリカでgun violenceについての議論が為されているようだが、（その構成員が自ら楽に死を選べることは自立した人々が為し得る社会のあり方としては正しいものかもしれないが）私には銃規制派の人達を否定することは出来ない。</span><span color="#333333" style="color: #333333;">&hellip;&hellip;</span><span color="#333333" style="color: #333333;">一部の人間に、それが冗談であっても、英語を敵国語であると言う者が居る。例えば、ドイツ語を取り上げる場合、ドイツ語が英語と日本語どちらに近しいかと言えばそれは明らかに英語の方である。確かに、個々の単語の成り立ちという事を考えた場合、ドイツ語と日本語には目を見張る程の共通点はある。しかし、言語には文法や発音といった要素もあるものであり、それらを複合的に考えた時、上記の様な事が言えるだろう。英語とドイツ語は共に印欧語であるというカテゴライゼーションもある。こういった様に、例えば言語を、カテゴライズする事は、それぞれの言語がそれぞれの言語としてある事に起因する。&hellip;&hellip;文化圏というのは言語圏であろう。&hellip;&hellip;ところで、ヒトにおいて言語の概念無くして（現行で）言語があり得たか？という問いを立てることも出来る。その場合の言語は言語と呼ばれ得るか？</span><span color="#333333" style="color: #333333;">&hellip;&hellip;遺伝子治療を行うくらいであれば、生殖させなければよいでしょう。別に遺伝子治療が必要無いとかナンセンスだとか言っているわけではありません。何なのでしょうか、それは？私には理解できません。それは女性原理とは呼ばれるべきではありません。女性も男性も同じくヒトです。女性が穢多非人扱いされることはあってはならないことでしょう。それは、女性的な甘さと呼ばれるべきではなく、女性の甘えであり、中性性の勃興でしょう。（「根本的に」問題の解決が図られるのは当たり前ですが）「根本的に問題の解決を図る」という名のもと、女性が男性と同値であるとは言わぬまでも、女性が女性でありながら男性と同じ扱いを受け且つ女性であるなどという我侭は到底認められるものではありません。それは、女尊男卑の成り行きを助長するという側面からしても、社会から放逐されるここではそれが女性であるところの存在者群の末路を肯定してしまっています。女性達の内一部の者らである彼女らは矛盾しています。女性は女性であるからして女性（であるという事）だということです。それを否定するのであれば、女性は女性ではない男性になって（であって）もらわなければならないということです。それがどういうことか（女性に）お分かりになられるでしょうか？女性の自立が大切だというのはそういうことです。当該男性とのセックスの選択権は、該当男性にもありますが、当然（該当）女性にもあります。そうでなければ、セックスとレイプの区別が付かないというおぞましい社会的事象（群）が巻き起こることになります。「そういう」女性達は自分達に対するレイプを肯定してしまっています。皮肉なことに、彼女らはセクシストとでも呼ばれ得る一部の男性には都合がいいわけです。「女性が自立している」ということがどういうことであるか彼女らは全く理解しません。ネットに溢れるポルノ画像は、もはや、女性達個々人ではなく、女性という性そのものを冒涜しています。彼女らが存在する限りあれらは社会から（少なくともネット上から）消えないでしょう。健常者の範疇ですが、子供においても性別は存在します。私は男性であり女性になったことが無いので、個々の具体的社会的状況における女性の云々については分かりませんが、女性に対して絶対的な否を突き付けることが間違っていることだけは分かります。これを否定するにあたって、女性達の内一部の者らである彼女らは嫉妬豚と呼ばれることを避けられないでしょう。&hellip;&hellip;女性は女性として誇りを持つべきであるということで（もありま）す。私は絶対に自分の相手をしてくれない（そういう意味で）気高く美しい女性が好みなので、このような誇り云々という見解が出てくるのかもしれませんけど。余談ですが、川端康成氏が「自分はどの女性にも値しない&hellip;&hellip;」云々というようなものをどこかでお書きになっておられましたが、私みたいに見苦しい男の相手になる女性は居ないと鑑みられますので、全ての女性に「美しくあれ」とここでは申し上げておきます。&hellip;&hellip;オリヴァー・ヒルシュピーゲル監督が映画で描いてますけど、ヒトラーはあれは多分毒を盛られてた可能性が高いと思いますよ。劇中で、ヒトラーは最後抗精神病薬商品名リスパダール漬けのような状態になっていますし（飲めば分かる、そうなる）、総統地下壕から脱出する場面で料理女のオバちゃんがバッくれるでしょ？（どういう形でかソ連軍、の？、と？、（手に）渡る）、あれはそういうことでしょうね。"Keine Zeit."と言わんばかりの。&hellip;&hellip;頭を使う必要の無い事に頭を使っていると、頭は確実に悪くなります。「必要は発明の母」という有名な諺があります。認識の対象として為され得ないものが認識の対象として見なされることはありません。ヒトは完全ではありません。常識の概念の存在も有ります。「自分だけこんな不幸な目に遭って、不公平だ！」ということを云うヒトが自らの理不尽さに義憤を覚えるのならば、それは一種のドーナツ化現象でしょう。「罪を憎んで人を憎まず」というのは正論でしょう。全ての人間が善良である訳ではありません。悪人ヨーゼフ・ゲッベルスはひたすらアドルフ・ヒトラーをtext化しました。これは私見ですが、おそらくヒトラーは最初から分かっていたでしょう。ゲッベルスはヒトラーを、食い物にして、「消した」のであるということです。&hellip;&hellip;人はヒトラーに対して"Du bist der f&uuml;hrer."と言ったでしょう。&hellip;&hellip;社会イコール法廷ではなく、技術立国としてのアメリカ以外の側面において、例えば社会工学上それは必要であるのだろうか？という問いは、ヒトラーの所業です。バケツの製造にその存在が象されるような人々の存在があろうか？という解釈は、エヴァ・ブラウンとの結婚を法曹がヒトラーに対して認めるという形が取られたことによって、（法廷は）「総統」を自称したヒトラーに単なる「総統」を明け渡しませんでした。&hellip;&hellip;子供の内は男の子女の子キャッキャウフフも構わないかもしれませんが、男は大人になったらば女の正体に気付くべきでしょう。子供には学校が必要であるというのは、子供の認識における学校の存在というのはその様に大切なものであるということです。これは、特に女イコール大切な存在という意味合いではありません。女性とてそういう目で男性に見られるのは嫌でしょう。それはレイプとほぼ同義であるからして、セックスとレイプの区別が付かないセクシスト御用達のものであるということです。アクションとしてのセックスがそれです。セックスはファッションです。セックス程権威主義に塗れたものは無いということでしょう。どうあれ、セックスは罪には違いないということです。ヒトは、あらゆる性交において、ファッションとしてのセックスとアクションとしてのセックスの区別を付けるところから始めたのではないか、と、は、考えられます。前者においてはジェンダーという形で当該の当該性が現れており、後者においては「子供はかけがえのないもの」ということが成り立つでしょう。性交はあくまで子供をつくる（ための）行為であるということです。「子供はかけがえのないもの」でなければ、ジェンダーも要らないでしょう。それこそ単細胞生物であり、単細胞生物の存在意義はアクションとしてのセックス（そのもの）であり、自虐当該であるということです。&hellip;&hellip;抗精神病薬の薬効の強さについては、精神科医は分かり切っているでしょう。薬効（というのは）、飲むとどうなるか、云々、ということです。例えば「ネットに『文章を書い』てupする」という行為における自己の非コントロール性について、文章を書くという行為自体や書かれた文章の内容にはその性質からして上記薬効が関与し得ませんが、そもそもの動機が同薬物によって捻出されることは明白です、というか、単純に飲めば分かります。以下を行っているのが、精神科医であるということなのか、純然たるテロリストの類のものによるものなのか、私は知りませんが、そのような連中はこれを否定するために必死にこちらにおける動機（の存在）を理由後付けする為の鉄砲玉をぶつけてくるものであるということです。（西暦2020年8月31日20時27分記載）</span><br style="color: #000000;" /><br style="color: #000000;" /><span color="#333333" style="color: #333333;">・魚や卵もそうだが、ヒトは未だに肉を食っている。人類の進化が為される上で、目的の為に手段が選ばれないのは必至だったろう。しかし、手段の為に目的が選ばれないというものは如何様なものか。&hellip;&hellip;私において自分で自分を駄目にする傾向があるのは何故だろうと考えてみる。世界の頂点に居るより世界の底辺に居る方が楽だからではないか？これはナチである。社会（もしくは社会欲）の果てが（人々の）自殺であるというのならば、強制収容所にて当該的に生かされながら他殺された人々は報われまい。&hellip;&hellip;アメリカの、そのような過度の暴力を伴った、暴動については、民間人の銃の所持を規制しない限りにおいて、犠牲者は増える一方であろう。「警察官（だけ）が銃を所持している」ということにはそういう側面もある。その構成員が自ら楽に死を選べることは自立した人々が為し得る社会のあり方としては正しいものかもしれないが、無料で食糧を与えられた人々は今度は他殺しだした。（西暦2020年8月30日17時00分記載）<br />
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</span><span color="#333333" style="color: #333333;">（ところで、サーチエンジンで「laffer curve para」あたりで検索すると奥の方にいいものが見つかるかもしれません。）</span><br />
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<span color="#333333" style="color: #333333;"> 余興というか、折角書いたので載せておきますね。</span><br />
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<div style="color: #333333;"><span color="#333333" style="color: #333333;">・ブリンケン米国務長官とラブロフ露外相が、21日に、スイスのジュネーヴで会談予定。&hellip;ロシアは、NATO（北大西洋条約機構）の不拡大等自分達の要求を西側が受け入れればウクライナへ侵攻することは無いだろう。米ホワイトハウスの報道官やアメリカや日本のマスメディアは必死にロシアがベラルーシ側からのものも含めてウクライナ国境付近に軍を駐留させていることに当て付けて「ロシアがこちら側（取り敢えずウクライナ）へと攻めて来る」とまくし立てるが、西側が攻めなければその様な事は無いだろう。只、それでは東側は「自国領域内」での鉄壁の防御を固めてしまうので、例えば人権問題解消を含めた民主主義の為には西側は何とか工夫するしかないだろう。時が経てば経つ程東側には有利になる。&hellip;&hellip;ところで、ベラルーシはもはやロシアに実行支配された方が良いだろう。ルカシェンコ氏、プーチン氏、西側諸国にとって、それは全てにおける利となるだろう。ロシアは「そのように」存在している。ベラルーシを事実上併合して「国境」を固めてしまえば、NATOの領域拡大は受け入れないかもしれないが、ロシアにとってウクライナ侵攻のincentiveは減免されることになるだろう。対話の余地が出来る云々というよりは、戦争を望まないプーチン氏がウクライナを欲しがらずに済む。ロシアは西側に対して、「貴殿らが行おうとしているのはこういうことだ」と教えている。&hellip;ポーランドは歴史上過去幾度も蹂躙された経験を持ち、また北京オリンピックにも参加するそうだが、ポーランドを例えば国境国などと銘打って相応しいかどうか分からないが、その存在はある程度ウクライナが西側へ加担（加盟）するという事象の（潜在的）incentiveとなるだろう。（西暦2022年1月19日11時23分10秒記載）<br />
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</span><span color="#333333" style="color: #333333;">・心理学におけるそれについて簡単に嚙み砕くと、男性における女性性をアニマ、女性における男性性をアニムス、というそうである（色々な意味的に間違ってたらごめんなさい）。例えばプーチン氏曰くのアメリカのやり方として見られる対立を煽るというものは間違いなく前者に（で）鑑みられるものであろう。自由の女神を戴く自由の国アメリカというのはあながち間違っていない。Vaterlandをのぞむ社会主義圏を為しているのは後者の原理である。アドルフ・ヒトラーもそれを望んでいたが、彼は大悪党（であること）に仕立て上げられた憐れな犠牲者であった。ユダヤの民も同じく犠牲にされた（歴史を持つ）。まさか米CIAがナチスの後釜であるなどといった馬鹿げたことは言われるべくもないが、彼ら白色人種は人類の禍根を何とか昇華させようと（何へ？）戦い続けてきた。これは、少なくとも学校で習う歴史上の事ではない。だから、white supremacyはそれとしてただ利用されているだけであり、社会の形成上人種差別は無いのではなく人種差別は有るのである。人種差別を是とするか非とするかは、これとは別問題であり、しかしそれには人種差別は在りというものの見方がなければなるまい。&hellip;少なくとも教育上のこととして男性と女性の性差について取り扱うというのならば、そういうことである。（西暦2022年2月4日20時15分11秒記載、「&szlig;」というタイトルのブログの「memo40」というタイトルの記事その他を参照していただけると幸いです。）</span></div>
<div style="color: #333333;"><br />
・ドイツがノルドストリーム2の稼働承認を中止。どれだけの民衆が困ることになるのか、これについてロシアのメドヴェージェフ氏が言及している。また、何をもってして（ロシア軍の）侵（進）攻とするのかという問題があったが、ドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の存在にて（ロシア軍の）「ウクライナへの侵攻」と、アメリカ政府は見なした様であり、24日に予定されていたブリンケン米国務長官とラブロフ露外相との会談は無くなったと発表。ロシア政府はその様には発表していない。ちなみに、ゼレンスキーウクライナ大統領は「どの様な国境の変更も認めるつもりはない」とあらかじめ宣言している。&hellip;ブリンケン氏は、ロシアが（プーチン氏が）ウクライナ国をロシアについて従属的であると見なしている、と、表明している。これは、ベラルーシのかつてのルカシェンコ氏の「西欧の実験場としてのベラルーシは彼らのロシアへの足掛かりである」という言明とは逆の内容である。&hellip;&hellip;大ロシア的なものを考えた場合、ベラルーシやウクライナのロシアへの従属性は然るべきものである。しかし、ベラルーシの親現露性とは逆に、ウクライナはある程度西欧化されている。「そこに」国境を策定してしまえば、完全な平和的解決の道もあった（プーチン氏は嘘を吐いていない）のかもしれないが、西側は結局、東側の内情を憂慮するという形で東側を「そう」認めることは出来なかったということである。&hellip;中国の陰が及ぼす影響は大きい。中国の何が？強さ、である。結局西側は、中国を外部的に内憂外患のものとして捉えることで、中国の強さを認めてしまっている。（西暦2022年2月23日8時27分45秒記載）<br />
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・ウクライナ東部の親ロシア派の代表二人が、ウクライナ軍との戦闘（の許諾）をプーチン露大統領に要請。プーチン氏は、その後、ドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国へ軍を侵（進）攻させることを決定。それを平和維持軍としている。ウクライナ軍に対しては退却を勧告しており、西側が手を出さなければということだろう。結果論的にクリミア併合の場合と似ているもしくは同じだそうだが。しかし、あくまで現時点では上記二か国はウクライナの領土であるというコモンセンスが国際的特には西側において存在する。UNのグテレス事務総長は、（それに基づいて）他国の領域に軍を侵（進）攻させることは、明確に国連憲章違反であると述べている。法を遵守することで破滅を招くことを体現している（ロシアの）言い分を、西側はナンセンスなとんちきだと見なしている。&hellip;&hellip;私見だが、全てが民主化された場合の悲劇を見よ。アメリカの様に「優れた」人々が織りなす社会はそれで良いかもしれない、が、それぞれの民族には民族性というものがある。ヨーゼフ・シュムペーターの、最終的に全ては社会主義に転換されるという主張は、世の破滅を物語っている。西側の東側に対する責め方は少し残虐である。社会主義圏ありきでの自分達だということを西側の高官たちも理解しているだろう。その上で、彼らは東側を本気で責（攻）める。大規模な戦争になる前に寸止めするアビリティを彼らが持っていることを祈るばかりである。&hellip;かつて、ノーベル文学賞受賞作家の大江健三郎氏が、「待ってみる」ことが大事である、と、おっしゃっていた。（2022年2月24日13時11分58秒記載）<br />
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・これについては、日本のマスコミだけではなく、海外のマスメディアも含めて、あらゆるマスメディアは所詮はメディア屋であるということが出来る。ウクライナでの軍事衝突に関して、メディア屋共は、何でもロシアのせいではなく何でもプーチン氏のせいということにしている。これは、皮肉にも、プーチン氏が「こちら側」（西側とか東側とかではない）の人であるということを示しており、メディア屋共が社会をカオスに導こうとしているということがありありと窺える。連中はロシア国を当該的に潰したいのではない。自分達の敵である者らを（プーチン氏から筆頭に）潰したいだけである。もちろん、私は、ロシア国高官達にまつわる権力闘争の様なものが有るのか無いのか、仮に有ったとしてもその実情や事実関係について知る由も無い。しかし、私の敵に攻撃を受けているのがどういった人であるか鑑みればそれについての答えはおのずと出てくるものである。&hellip;プーチン露大統領は「我々はナチスと戦っている」と明言しておられる。「ナチス」がどういった連中であるかよくよく見れば分かるであろう。故ボリス・エリツィン氏がロシアで大統領職に在った時、多数の米CIAのエージェントから情報や助言を受け取っていたという話があるが、ここへ来て一部のメディア屋がプーチン氏がソビエト連邦時代を懐古し故エリツィン氏に批判的であったが故に大統領職に就いたと報道し出した。この故エリツィン氏に対するプーチン氏のスタンスが本当であろうがなかろうが、この様な報道がなされている時点で該当メディア屋の社会的立ち位置が知れる。（西暦2022年8月26日6時26分記載）<br />
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・故安倍晋三元首相の国葬が営まれるかどうかに関して、妻の安倍昭恵氏のSNSに「辞退して」「恥ずかしい」などといった投稿が為されているらしいが、この様な投稿を行う者らは自分らが当該的に欠格であるということを理解していない。仏教関係者の様にある種宗教学的な論拠をもってして安倍氏の国葬を否定するのならばまだ理解できるが、しかし、上記の「ワタシと言ってる事が違うから全部ダメ、ワタシと違うことを言ってるから全部ダメ」といった<span color="#333333" style="color: #333333;">無根拠な鉄砲玉を敵にぶつけるだけの云わば「物理攻撃」にかまけるマザーコンプレックスに塗れた連中は何を言ってもやっても駄目であろう。お前らが当該的に恥ずかしいということである。この件に関して安倍昭恵氏は被害者であろう。&hellip;これは、安倍晋三氏を銃撃して殺害した山上徹也容疑者の処遇とは（少なくとも直接的な）関係は無い。彼には旧統一教会絡みの案件もあり、事情は複雑である。&hellip;もちろん、上記と創価学会等他宗教をその様な観点から絡めて語り日本国民に対して当て付けようとする俗悪週刊誌の類の悪質さについては言うまでもない。（西暦2022年9月10日23時54分記載）<br />
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</span>・自分の銀行口座にお役所から誤って多額のお金を振り込まれそれを私的に使用（利用？）した田口翔氏の法的処遇について、本人は無罪を主張しているらしいが、これは当然であろう（つまり、これは、立件した側は、田口翔氏に対して、「魚釣りを行っていて、とある魚に針の先に付着されていた餌を食い取られてしまい、それを根拠に『あの魚は悪い魚だ』と決め付ける」という比喩で為される物事を依拠しようとしているという事であって、全くナンセンスである）。（西暦2022年10月6日13時22分記載）<br />
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・経済学の「ヒトは常に合理的な行動を取るものである」という前提は間違っている。少なくとも、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、明らかにそれが不合理もしくは非合理的な行動であると自覚できる行動を意図的もしくは自覚的に取ることがある。そもそも、合理的とは何かという問題が存在するが、経済学者たちは「合理的とは何か」という問題を無視することから思考を出発させている。おそらく、彼らは、「合理的とは何か」ということ（問題）はヒトに理解できるものではないということを逆説的に合理的であると見なしているものと思われる。&hellip;軍隊は常に合理的というのは、ちなみに、間違っている。軍隊は、戦争に勝つという大目標を掲げて戦闘行為に順ずるが、それが自体的に合理的である訳ではない。軍隊がそれそのものとして合理的であるというのならば話は分かるが&hellip;。ランニングコスト自体としての軍隊がその存在意義に悩むことは無いだろう。実際核も使えるんだぞ、と。（西暦2022年2月28日13時6分49秒記載、西暦2022年2月28日15時51分0秒加筆改変）</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%96%E8%A8%984</link>
    <pubDate>Tue, 14 Jul 2020 21:43:30 GMT</pubDate>
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    <title>世記4</title>
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    <![CDATA[&darr;以下　落書き帳17<br />
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<div>・あのね、こちらも最低限の自力での自己防衛措置は必要なので。居住家屋を壊されかけているかもしくは壊されてます。もし私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の行動によって直接にではなくて間接に被害を被るヒトが居るとして、都合が悪いというのならば（それこそ責任を持って）サッサと殺しなさい、どちらにしろ私が自己防衛措置を執らないと私は殺されるということがあります。そうすれば上手くいくわけでしょ？それを行わないというのであれば、私の存在を否定するのは構わないが、私を釣って私の行動を否定する意思を当て付けてくるな。（西暦2020年6月5日18時25分記載、同下）</div>
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<span data-contrast="none" class="TextRun SCXW231073095 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; text-align: justify; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;"><span class="NormalTextRun SCXW231073095 BCX8" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; background-color: inherit;">~Well, I must protect myself by myself at least. My house is structurally in danger, or it has already collapsed. If there is a victim suffered from not my direct action but my concerning one, he or she can get along with assigning death penalty on me(with his or her marginal responsibility). There are eyes on me without protecting what something important tempered with me is. Why don't you execute? I feel good with your will for denying my existence, but by a decoy feel so ill with you for denying my statue.~<br />
</span></span>（西暦2020年6月5日18時25分記載、後西暦2020年9月24日13時3分加筆改変、同上）<br />
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・亡くなったGeorge Floyd氏の弟君のTerrence Floyd氏のおっしゃっていることは全く正しいです。暴徒が暴れてもGeorge氏は生き返って戻っては来ませんし、氏は自分が住んでいた街を愛していたそうです。George Floyd氏がiconとして扱われることにおいては、「George Floyd氏がiconとして扱われる」のならば問題は無いでしょうけど、暴徒が暴徒であることの理由付けに存するべきではないでしょう。例えば、日本において戦犯が神社に祀られて英霊とされていることというのはどういったことなのかということをよく鑑みて下さい。あの人たちはもう亡くなってます、そして生前の歴史上の人物としての具体的な行いが褒め称えられているわけではないです、しかし（英霊として）崇められ奉られてます。（西暦2020年6月6日11時20分記録）
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・韓国に在留の北朝鮮からの脱北者が金正恩氏を批判するビラを撒いたことに対して金与正氏が警告を発していることについて、それは「表現の自由」のもとに行われているのではなくて「表現の自由」のもとにではなく行われているということが問題だということでしょう。「表現の自由」のもとに行われているそれは単なる悪口であり、日本においても朝鮮の人たちに対する差別はありますが、そのようなものは全く否定されるべきでしょう。この金与正氏が憂慮している行為は、北朝鮮にとっても韓国にとっても不利益となるものであり、また北朝鮮当局に査察受け入れを求めているような諸外国にとっても不確実性の増幅という形で北朝鮮の人々の存位を否定してしまうことになりかねないという、危険性を孕んでいます。（西暦2020年6月8日13時40分記載）</div>
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・Trump米大統領は「自分は戦時下の大統領だ」と述べておられましたが、貨幣数量説という有名なものあり、あの歴史の教科書に必ずといっていいほど出てくる兵隊さんが札の山の隣で途方に暮れている写真に見られるような第一次大戦後のドイツのような状態ありき短期的な急激なインフレーションの勃興というのはこの事態の形容として間違ってますけど、COVID-19によって消費者の「購買意欲」は煽られ、policeをdefundしろと叫ぶデモ隊の構成員が居るにあたって、ロサンゼルス市では警察予算を削減して黒人支援・教育にお金を回すそうであり、またミネアポリス市では市長は警察の弱体化に対してはこれを支持できないと述べたそうですが市議会議長が現行の警察機構は解体し新しい治安維持機構の設立を行うと宣言したそうです。精神医療の現場においては、一種のコミュニティケアみたいなものがあるらしいですし、"Who will police the police?"と言っている人も居り、皆でgiverたるパトローラーをやってみるのもということです。COVID-19後、人々そういう風に在り、そして基本的には法に則ってしか動けない公職の警察官に裁判官の役割を担ってもらうというのはどうでしょう。「公威」が発動され否が応でも警察官は裁判官に為らざるを得ないでしょう。警察官のstateは嫌でも上がります。本末転倒っぽい「財政ファイナンス」という言い方があるのかどうか知りませんけど、「国がdefaultを起こす」という概念が有るのならば、リフレ派の論客御用達のマネタリズムで声が挙げられる昨今、当然そういうことでしょう。税収が当該的に無ければ当然国は立ち行かないということなので、COVID-19にまつわる日本政府に拠る給付金に関して「消費税率に換算すると数%これを押し下げたことになり&hellip;&hellip;」という解釈は当然間違っており、消費税は税収源の一つとして必要なものということである折局面を無視した過度の税率減免もまずいし局面を無視した過度の税率上乗せもまずいということです。（西暦2020年6月9日3時00分記載、後西暦2020年6月9日4時15分加筆改変、後西暦2020年6月9日5時10分削除改変）</div>
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&darr;以下　落書き帳18
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・「ちびくろさんぼ」の絵本が人種差別を助長するとして発行停止（？）になったのは、仮にそれが物語論的解釈上名作だと云われ得るとしても、間違ってはいないでしょう。子供の教育に適した絵本も、例えばクマのキャラクターだと、こぐま社からかの有名な「しろくまちゃんのほっとけーき」だとか名絵本が出てます。それをネガティブキャンペーンで明確に絵本潰しを行っている「○○○○○」だとか「○○○○」だとかああいったものは全て（後付けの）いわゆる「類似粗悪品」ですからお気を付け下さい。良いですか、絶対addictするなよ～、これは女性一般にも言えます。子供は基本的に「おかあさんといっしょ」なわけで、その意味では、（社会的に）そういうわけです。もちろん私は、自分が有色人種だということもあり、非人種差別主義者です（全ての人間が同じであるというのであれば、差別が起こるに決まってます、皆一人一人それぞれ違います）。&hellip;&hellip;昔"Sometimes I am vacant."とか書きましたけど、私は「心を無にする」のは常態的というか日常茶飯事的に出来ます、「何も考えない」のが私は出来ません、でした、が、最近は修行のせいだか薬物のせいだか知りませんけど、「何も考えない、こりゃあ、楽だ。」ということが多くなってきました。自己の死で祀られて「汝自身を知れ」。（西暦2020年6月5日16時30分記載、後西暦2020年6月6日15時15分加筆改変）<br />
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<div>・artificial intelligenceに関する最新の研究では、AIも断続的にスリープ状態になることが自身の機能の革新的維持において（現行では）必要であるということが分かったそうです。AIが自身がヒトではないことを自覚している（機能を持っている）のなら、その睡眠中に夢を見るということも、存在の存位的に合理化を図るということでもしartificial intelligenceがそこまで出来た機構足り得るというのならば、あり（得るということ）だと鑑みられます（が、どうなんでしょう）。しかし、もし、artificial intelligenceの存在意義的にその機能面だけが局所的に取り上げられAIがヒトの延長線上にあるものであるに過ぎないというのであれば「ヒトの身姿に真似てつくられた」AIが睡眠を必要とする必然性が無いでしょう。（西暦2020年6月11日15時50分記載、後西暦2020年6月11日16時20分加筆改変）<br />
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・生物学的な自己同一性とは、該当対象である生物が無生物でなく存在するにおいて在るものでしょう。生物における繁殖能力に当該的に任された該当対象である生物における遺伝子の攪拌？それは違うでしょう。ところで、生物と無生物の境界はどのような形で有るのでしょう、という疑問がここで出てきます。&hellip;&hellip;得られたデータと対象のobject（自体）は違うので、知の能の「存在の機」は存在する（ということが言える）でしょう。（西暦2020年6月12日16時30分記載）<br />
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<div>&darr;以下　落書き帳19<br />
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・例えば「COVID-19は我々ヒトの弱点を突いてくる」ということを言ったヒトが居るとします。ヒトが他者を攻撃するにおいて該当対象の弱点を突くのは当たり前です、が、ここで（上記発言者が）人種差別の類を煽っているというのは間違っています。別に、COVID-19イコールヒトであるということはありません。COVID-19の存在はヒトがヒトであることの必要十分条件ではありません。しかし、上記発言者のこの発言は攻撃行動です。もちろん狙ってます。ここで攻撃を「食らって」しまうヒトというのは歯切れが悪いということです。これに対する歯切れの良さというのは防御行動です。（西暦2020年6月16日1時40分記載）<br />
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・第二次大戦中の西暦1945年に日本国土へ投下された原子爆弾の（その）被害に遭ったヒトたちが、原爆被害者としての自分達の記帳を行っているそうです。戦闘状態に没入していたものであろうが、事の成り行きというものがあるので、やはり被害者は（具象的）被害者なのですね。確かに、民衆は社会に対する自身における見方を変革するべきであり、人類の歴史の形成過程がどのように為されているかということは（で）存位だということです。あの当時少なくとも日本は神国日本といって戦っていました。アメリカ軍も、日本軍も、徴兵されなかった男性も、女性や子供も、あのような出来事においては、形はどうあれ（り）、全て被害者であるということです。（西暦2020年6月19日22時8分記載）<br />
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~From a linguistical point of view, because my mother tongue is not English but Japanese, I am interested in English. You are responsible for being bothered by what the matter I explained is rather than being bored by (the) one.~<br />
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（西暦2020年6月16日15時30分記載、後西暦2020年9月24日12時42分加筆改変）<br />
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・人種差別ということにおいて、アメリカ人と日本人では少し感覚が違うようである。アメリカ人は"color of skin"を専ら題材として取り上げる。日本人は、少なくとも現代の日本社会に生きる者達は、「顔」であろう。これには様々な意味があり、白人さんにも黒人さんにも美形のヒトも居りそうでないヒトも居るが、黄色人種であり且つ日本人である母集団において造形は二義的である。面子の世界だけで生きていけるのであれば誰も苦労しないが、おそらく日本古来から続く本音と建前のフェノメノロジーが、共感や共苦といった、それこそ文化科学的な側面から考えるのであれば味噌や納豆といった食材に在るように（食べれば分かる）、極めて概念として当該的なtextに社会的に支配されながら、緩やかなグラデーションを描く。イギリス人は皮肉も理解するだろう、階級社会だからである。（後西暦2020年6月7日22時50分記載）<br />
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・社会的にあらゆるものがcommunicationizedされマンガ的textに支配された現代日本において、例えば「分かる」とは何かという問いに対して私は答えようがなく、言語表現によって該当の何らかのものが説明されている折、その記述者は該当の内容を分かっているとしか言い様が無い。ところで、絵画言語というやり方がある。何でもいいから絵を書いて見せて「私はこれ、」というものである。画用紙でも油絵のキャンバスでも物理的に大きさや形が制限されてはいるが、絵にはモデルが無いというのが妥当である。絵には「思惟」「状態」「現象」らの「言語」は無い、「モデル」という言葉すら無い、残念ながら「真理」「真実」という言葉も無いが。私？、y₌e（₌2.71...）のx乗のグラフが好きである、漫画の絵の見方というのはそういうものだろう。漫画読むんだったらちゃんと読もうね、ヴィジュアルどうでもよいから。&hellip;&hellip;例えば、西暦2020年6月26日21時00分前後、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）がPCにて特定の操作を行う度に、（直）階下からのものと思われる天井を何かで突くような類のある程度大きな衝撃音があった。私は（時刻の問題ではないが）「うるさい！何時だと思ってんだ！」と下の階に向けて怒鳴った。そうしたらば騒音は止んだ。この4～5日それまでと変わらず毎日騒音は鳴らされ続けたが、本日に限っては騒音はほぼ全く無かった、が、夜半にかけてのこれである。相手をさせるために緩急を付けてこちらを攻撃していることは明白、こちらは敵方の相手をすること自体によってダメージを受けることを分かり切ってのことであるが故。ちなみに、上記の怒鳴りで敵方が攻撃の手を緩めたのはそのように効果的に次回の（敵方が敵方の）攻撃に繋げる為。敵方が私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に対して行っているのは、ひたすら相手を傷つける攻撃ではなく、ある程度の傷を作ってひたすらそれに塩をすり込みダメージを与えつつ傷を癒えない古傷として成立させdegenerateさせるというやり方の攻撃。&hellip;&hellip;とある行為を行う人に対して、それを象徴的に示すことによって洗脳していくというやり方がある。確かにこれをやられると、不快極まりなく、現実を形而上的にモデル化しようとする能動が生まれてくる、これは「脳作における蓋然性」である。そのように、とある当該行為を行う人に対して「ズレ」を与えて「心理的な蓋然性」による世界がどう構成されているかという認識を奪い去ることによって他者をモデル化させ当該存在と他存在の比較という虚構に堕ち込ませ程度の深く悪意に染まった人間にその人を仕立て上げるというやり方もある。ヒトにおける自由意思はそれそのものとして、regenerateの目的のものであり、否定されるものではない（ストーリーを語ってしまっているのはヒトにおける自由意思を否定している人間達である）。（西暦2020年6月26日21時15分記載、後西暦2020年7月27日15時20分加筆改変）<br />
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・ウイルス然り、いじめや嫌がらせというのは敵の攻撃なので、具体的に対処していかないとダメージを食らう一方だろう。今はどうだか知らないが昔は「しっかりしている」の言い回しの下、それを分かっている子だけが「みんな仲良く」という教師による嘘を見抜いているということで珍重されていた。その、日本古来より続く、「ホンネとタテマエ（の二面性）」をよしとする原理が長らく日本社会を支配していた。&hellip;連中の最後の攻撃方法は、言うまでもなく、鉄砲玉による銃撃である。どういうことかというと、分かり易くは、（当該）社会的に不利益な何らかのレッテルを貼ることである。「ダメな奴はダメなんだって」というセリフはこれを最も如実にあらわしている。&hellip;システミックレイシズム然り。それが何故存在するかといえば、それに加担する連中が「そう」設定しているから。敵の攻撃を敵の攻撃であると見做せない者らは、只、それに絡め取られて破滅してゆく。例えば、プーチン露大統領曰く、「アメリカは、他の国のことより、自分の国の内政を慮るべきだ」。私は、ここでアメリカ国の嫌味を言っているのではない。戦争が内乱に転化された社会で、「絶対に戦争を起こしてはならない」以上、浸透圧の問題で、自由は必要とされるだろう。それが吉と出るか凶と出るかは歴史が証明する。（西暦2022年8月2日2時59分記載）<br />
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・&hellip;&hellip;例えば、自分の顔面の醜さについての自覚の無い者は、他人の顔面の醜さについて突っ込むことも出来ないはずである。にもかかわらず、それを平然と行ってしまう様な滅茶苦茶な連中というのは社会から放逐されてしまう。&hellip;基本的に、ヒトの社会というのはそうやって出来ている。それを滅視するのが、例えば、カネの力だということで、ヒトラーはユダヤ人を憎んだ。しかし、その原理（めいたもの）はナチスの映し鏡でしかなかった。ヒトラーはおそらく、最後まで自らが放逐されたが故にユダヤ人的であったことを認めなかった。戦争というのは、放逐の仕合である。皮肉にも、日本語には「合戦」という言葉もある。専門家の間では、ヒトラーにユダヤ人の血が流れていたというのは反証されているらしいが、ヒトラーとユダヤ人の間に存するある種の親和性がナチスを産み落としたという悲劇もまた理解されるべきだろう。（西暦2022年8月6日15時42分記載）<br />
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・人が司法への信頼を無くした時、私刑の世界があらわれる。それを見越してか、日本で法曹界の人間の一部が「信頼できる裁判所」などと銘打ちだした。&hellip;&hellip;人は（そこで）「異なった」コミュニティーを作り出す。ヒトが生きていることを見くびっている連中は、それに恐れおののくだろう。何が「法の支配」か？彼らは、自分達は人種差別を行っていると言明している。何故ならば、彼らは彼らの敵は法の支配ではなく法を道具として使っているだけだと明言しているからである。彼らは、ヒトが社会を形成するにおいて、「法の支配」さえあれば全て上手くいくと思い込んでいる。ならば、ヒトがヒトとして生きていけなくなるだろう。確かに、家畜の肉を食らいながら人権を標榜するのはおかしい。が、そのあたりのリテラシーさえあれば社会の在り方というものが如何なるものであるか理解も深まるだろう。彼らは、「これ」を否定するのである。彼らは、人類史上最も優等な存在としての自負を抱き「何か」を守っている。それが吉と出るか凶と出るかは歴史が証明するだろう。（西暦2022年7月27日17時38分記載）<br />
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・例えば、該当の障害者の人が持つ該当社会における障害者の認定は、その人の権利であるということが出来る。&hellip;それが如何に凄惨な事件であろうとも。犯罪の加害者を裁くのは司法であり、そのシステムに則って該当の人々が判断を下す。法は犯罪の加害者の為にある。もし加害者において法の裁きなど必要無いというのであれば、即時殺す云々というそういう世界である。それは私刑の世界であり、法治国家においては認められない。&hellip;犯罪の被害者は本当に気の毒である。だからこそ、加害者に対して法の裁きを、というのが法治国家の理念だろう。「法は社会の反映である」。（西暦2022年7月15日23時58分記載）
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&darr;以下　落書き帳20</div>
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<div style="text-align: start;"><span data-contrast="none" class="TextRun SCXW172131132 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; text-align: justify; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;"><span data-contrast="none" class="TextRun SCXW172131132 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; text-align: justify; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;">~<span color="#333333" face="Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif" style="color: #333333; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif;"><span data-contrast="none" class="TextRun SCXW172131132 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; text-align: justify; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;">Have you ever had green tea? A cup of that is so delicious and good for our health. Viridian leaves give inspiration of self-portrait to us. ......I am not going to attack or scorn the people of your country, but I think that you have to think of yourself again. When it comes to "You are not alone.", some people like you and some people dislike you. There are enemies. From the geographical point of view there is a distance between you and me(us), but why can each of us become a good friend among these neighbours?&nbsp; Please do not ignore one of "human addiction." You said the same of "Everybody's someone else's bad person." as well. An ironical expression is nevertheless misleading. We know each other.~<br />
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</span></span></span></span>（西暦2020年7月1日13時00分記載、後西暦2020年9月24日12時16分加筆改変）</div>
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<div>・何か月か前に、中国の人が「水道水でお茶を沸かして飲める幸せ」という内容のことを言っている動画を見たんですけど、これは私にはよく分かりますね。10年くらい前にブログで書いた通り、水道から出てくる水がおそらくはやられて不味くなって飲めなくなったことがあるからです。子供の頃は、一般的な日本ということで、水道水は普通にきれいでじゃんじゃん使えるだけ使うという環境に生きてましたけど、これは当たり前のことではないんですね。アメリカへは私は行ったことが無いのでちょっと分かりませんが、当地でも水道水を飲めないようなことがあるのかな？そんなようなことを示唆している情報をネットで見たことがあります。ヨーロッパは東も西も、私が行ったことがある国では、水というと皆ミネラルウォーターを飲んでました。ロシアにはきれいな飲料水を確保できないで困窮を訴えている人も居るみたいです。&hellip;&hellip;その人は、比較的あまり裕福でない地方に在住している、最近の中国の指導部によって整備された平屋の新興集合住宅のようなところにお住まいの方だったかな？そこで全域に敷かれている細い水道管から出てくるきれいな水が印象的でした。やはり、最近の中国は公共財の整備の類については優越、社会を底上げしてhealしているなというような印象を受けます。先進国で数年前に水道事業を民営化して失敗したというのは有名な話です。&hellip;&hellip;経済学者でノーベル賞受賞者のJoseph Stiglitz氏が「国の借金は問題ではない」という内容のことをおっしゃっているみたいですけど、私は経済学者ではないので特に「リフレ派」を自称するつもりはありませんが、流動性は社会が運営されるにおける緩衝材の一つに過ぎないので一部の経済学者にはびこる既存のお金をどう操作するか？という幻影に枠組みを与えるという行為には制御を掛けていただきたいと考えております。それが、既存の経済学の存位上のこととして、必要無いと言っているのではなくて、その考えだけでは社会は存立しないよ、ということです。（西暦2020年6月27日4時00分記載）</div>
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・絵を描くという行為では、物事の精緻な意味内容を表現出来ないので、取り敢えず少なくともここでは絵画言語というやり方と文章による物事の説明とは区別を付けておきます。形容表現の域を飛び出るものではないものであって申し訳無いのですが、というわけで、私の文章の書き方は絵を描くという行為よりも絵画鑑賞に近いということが言える、ということを申し上げておきます。&hellip;&hellip;例えば、米国務長官のMike Pompeo氏は、最近の全世界規模での政治的動静について「これは、アメリカ対中国といった構図だけに妥当する問題ではなく、『自由』対『権威』の&hellip;&hellip;」とおっしゃっています。また、例えば、米大統領のご子息であるDonald J.Trump Jr.氏は、「右」対「左」という構図で、私が見た最近upされたであろう動画では極左テロリスト集団であるAntifaという人的集団を叩いていました。このお二方では、同じ（ような）対象を鑑みておられるにもかかわらず、切り口が全く違います、ということがあります。&hellip;&hellip;私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は自閉症のスペクトラムの病気（発達障害等）ではなくて統合失調症（旧名精神分裂病）という病気です。「自閉症は津軽弁を話さない」（？）というタイトルの書籍が出版されているみたいなんですが、津軽弁といえば吉幾三さんを思い出します、「お巡り毎日ぐ～るぐる」とか「おらこんな村いやだ、東京さ行くだ、東京さ行くだ」とか（もしこれに津軽弁が反映されていないというのであればごめんなさい）。ところで、俳優で発達障害を自称しておられる栗原さん（？）て方おられますよね、あくまでテレビの画面越しに過ぎないのですが私が彼やその人となりを拝見した限りでは、上記「（お巡り毎日）ぐ～るぐる」（あたり）が理解できない（しづらい）方なのではないかと思われました（私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は医師ではないので、仮にこの洞見が、彼個人において、当たっているとしても、それが発達障害の症状の一環に妥当する保証はありません、ということはお気を付け下さい）。私は、子供の頃、親に対して、馴れ合いで「おら」という一人称を使用していた時期があります。また、学生の頃太宰治の小説が好きで青森県の金木町にある太宰治の生家である「斜陽館」や吉幾三さんを記念するモニュメントを見学しに行ったことがあります。そういう人間からすると、やはり栗原さんのような方に対してはちょっとした「ズレ」を感じます。（西暦2020年7月3日21時3分記載）<br />
<br />
・西暦2020年7月6日23時45分前後、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）はとある理由により110番通報をした。110番通報を行った先の警察官の言で気になることには、「警察官を派遣した方が良いか？」との問いがあったので私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は「それはこちらが決めることではない」と返答した、らば、先方は「警察官と話がしたいか、ということ」という内容のことを言ったので「もちろん」と答えた、ということがあった。やり取りの末、最寄りの警察署から警察官を派遣してくれるとのこと。10分～15分後、スクーターに乗った警察官と思われる男性が二人来てくれた。&hellip;&hellip;私Shinpei Sugiura（杉浦真平）が住んでいるのは、築40年を越える（と言われている）古いマンションである、私はその最上階に26年前から住んでいる。そのような集合住宅において、上階が在る階に住んでいる者はその居住域を購入する以前から上階からの足音等の騒音があることは予測できるものであり、そういった迷惑を被ることを覚悟の上でその居住域を購入しているはずである。逆に、そのような集合住宅において、最上階に住んでいる者は、真横の居住域や下階からの足音等の騒音はコンクリート製のマンションの構造上あり得ないものであり、真横の居住域や下階からの意図的に鳴らされる騒音によって被る迷惑を鑑みた上でその居住域を購入するということはあり得ない。例えば「意図的に騒音を立てて意図的に他者に迷惑を掛ける」人間は社会的にその存在を認められるべきではない、私はそのような人間は隔離すれば良いと考えている、そのような（に）他者に対して意図的に迷惑行為を働く人間に対して存在が認められる必要は無いであろう。ヒトはそれぞれ異なった（社会）環境に生きているものであり、その意味でも平等ではない、が、それをヒトは皆一律に同じで平等であるなどという烏滸がましく狂った観点から物事を論じまた事に及ぶfuckerとしか言い様の無い人間たちが責任の無い自由でも何でもないtemporaryに自由と呼ばれているだけのものの下（それは自由とは呼ばれ得ない）蔓延り生息しているのであるから（社会）害毒が広がるのを避けられないのは当然である。自由には責任が伴う。&hellip;&hellip;被教育と教育は違う。ヒトは完全ではない。生まれてから被教育によって為されてゆく自由の伸びしろは教育によって埋め合わされていくべきであろう。前者はスターリン支配下における旧態依然とした社会主義の表象であり共産主義（政党としての共産党を否定しているわけではない）やナチズムの現時下である、漫画家自称浦沢直樹著のマンガ「Monster」に示されているような発想も（私はナチス左翼全共闘のバカと言っているが）「左」の連中においてはあり得るということであろう。また、昨今の教育においては、「履修主義」から「修得主義」へというようなことが云われているらしいが、これも至極尤もであり、「履修主義」とやらは単なる自己の延長線に過ぎなく他者を尊重するということがどういうことか分かっていない者らのお戯れであろう。（西暦2020年7月7日0時45分記載、後西暦2020年7月7日5時55分加筆改変）</div>
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    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%96%E8%A8%983</link>
    <pubDate>Thu, 04 Jun 2020 12:54:14 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>世記3</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>&darr;以下　落書き帳10</div>
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・少なくとも我々が生きる現代日本の社会には、「自分がふるう暴力が正当化できると思うと、攻撃性を抑制できない人間」ではなくて「自分がふるう暴力が正当化できると思わなくても、攻撃性を抑制できない人間」という「一種の病気」であるところの人間達が居ます。「（自分たちが振るう）暴力」が許容されるのは、彼らが感知している（であろう）「社会的な空気」とやらではなくて、義憤の察知によるご都合主義的な自己肯定でもなくて、純粋たる「義憤」である、という人間達が居ます。「彼らがそのような人間である」のはそのような人間達が「悪人」だからです。お分かりでしょうか？私がここで言及している人間というのは善と悪の区別が付かない人間です。「自分がふるう暴力が正当化できると思うと、攻撃性を抑制できない人間」は善人であり、善と悪の区別が付くものであり、この言及に伴ってそのように意思を介在させている方がそうであるように分かってワザとやってます。ちなみにジャーナルが行われることで「ＧＷの外出自粛を受けて、県外の車を煽ったり、傷をつけたりする事例が出ている。休業要請に従わず開業している店舗に落書きをしたり、備品に傷をつけたりする人も出て来た。」という事象に拍車がかかるということが有り得ます。このような事「態」を取り締まるのは警察です。警察を頼りましょう。（西暦2020年4月28日記載）<br />
<br />
・「問題解決の具体性における被昇華性」みたいなことになるのでしょうか？もはや心理学や医学の問題になってくるので少なくとも私には手も足も及びません。天皇が「君臨すれども統治しない」象徴であることに異は無くとも、その時、医療従事者たちが「統治すれども君臨せず」に在るでしょうか？（西暦2020年5月1日記載）<br />
<br />
・どうしても私Shinpei Sugiura（杉浦真平）を発達障害患者扱いしたい人間たちが居るのですよね。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は発達障害患者ではなく統合失調症患者です。（西暦2020年5月13日記載）<br />
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・欧米でも日本でも（中国ではあまり無いか&hellip;&hellip;？、この辺に秘密があるかもしれません）、未だに通り魔事件の類の事件が時々勃発しますが、mental illnessを抱えている一般の患者は医師に処方される脳に影響を及ぼす薬物の効能で少しpressされれば同一的な自意識を伴うものとは別のものとして即興動作してしまうそして即興行動を取ってしまうということがあります。ヒトはそれまでの人生の中で記憶を頼りにあらゆる学習をしながら生きてきており、それを薬物の使用を含めたあらゆるアプローチによって強制的にリセットするということになれば社会的におかしな行動が現出するということにも異常さは無く、精神障害者の様態や様相がそのようであるのはこのような因により当然のことです。「一部の医師は『異常なのは病気のせいだ』と主張してい」ます。ちなみに患者当人たちは「社会的常識の在りというtextである常識（概念）」や薬効によって口を塞がれていますが。（西暦2020年5月27日22時15分記載）<br />
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&darr;以下　落書き帳11<br />
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・最近のアレ。その1。言論封殺など相手にする気は無い、ネット上なのだから都合が悪ければPCのモニターに映るそのようなものを映らないようにすればよいであろう、し、まかり通ってはならないものがまかり通れば誰もネットを使えなくなるだろう。近日における、私杉浦真平が自分のPCを操作している途中のおそらくはクラッカーによるものであると思われるファイルを消去したりスクリーン上のポインタを動かすという形での攻撃、もちろんアンチウイルスソフトウェアは全く効いておらず攻撃を受けるということにあたってどれを使用しても同じであろう、これは、特には私が私の敵方にとって都合が悪いことを記述した直後やInstagram上のstateofisraelのアカウントの提示してくれる情報を観覧している時に起こるものである。イスラエルのネタニヤフ首相が、イスラエル検察当局に攻撃されるに当たって、「我々右派に対する陰謀だ」とおっしゃっておられるが、遠く離れた国の一般市民の私のところへもこのように細かな攻撃が飛んでくるということがあるようである。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）がMike Pompeo氏を尊敬するのは、氏はアメリカ市民の尊厳と民主主義の何たるかを原理的に大変尊重しておられると感じるからである、「自由（平和）は戦って勝ち取るものだ」とはドイツのAngela Merkel首相のおっしゃった言葉であるが、氏はアメリカ国の（国際）社会的役割について根本的な理解を全世界の一般市民に対して促していると少なくとも私には鑑みられる。これはいわゆる「ベタ」な読みでも何でもないと自覚している。当然、現実問題に対処しそれを解決するにあたって、物事の区別や分別を付けることをcruelだというのは間違っている。最近のアレ。その2。スーパーマーケットの店員にも客がカートに入れた商品について「貴方はこれをお買い上げなさろうとしていますがよろしいでしょうか？」という内容の問いを発してくる自分の社会的立ち位置について分かっていないものであるところのフザけたヒトのメスが度々存在する、ということがある。日本国内の公道は歩行者優先、仮に私Shinpei Sugiura（杉浦真平）が耳栓をして後方から近付いてきた自動車の類に気付かなくとももし事故になれば私にぶつかってきた同が100％悪いことになるものであり、ちなみにこちらはクラクションを鳴らされれば耳栓を装着状態でもそれに気付く程度の聴覚能力は有しており私が耳栓を装着して公道を歩行していることには何の問題も無く、近日多々見られるそのような状態の私をワザとらしく車体をカーブさせて追い越してゆく同におかれましてはクラクションを鳴らせば済むものをストーキングたる見せ付けを行っているということも含めて、断言はできないが、おそらくは道路交通法を違反しているものであり、これの内一件については「川崎市パトロールカー」なるものであったものであり、仮にこれがマンガキャラクターでもなく仮初にも実在のそのようなものが真似られたコスプレイヤーでもないとすると、それはそれはKawasaki Diseaseなるものが発現するところの犯罪組織集団による大爆笑ものである。マンションの階下からのひたすらなドンガンドンガンうるさい衝撃音による、嫌がらせ、昼間だろうが深夜だろうが関係無く鳴らされる、安眠妨害、こちらが怒鳴ったり床を蹴ったりするとその衝撃騒音が（しばらくは）鳴らなくなる、相手をさせるのが目的というのもおそらくは有り、マンションの床と壁が過度の衝撃を伴い揺れることすらあるものでありマンションの建物に外部からは（あくまでも公式上）バレないように解体工事用ハンマーか何かで内部から殴る等何らかの手段で衝撃を与えているものと考えられる。ダメな奴はダメということは無いが、ダメなものはダメなんだって。（西暦2020年5月上旬頃記載、後西暦2020年6月3日12時15分加筆改変、後西暦2020年6月3日16時10分削除改変）</div>
<div><br />
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~Criminal justice is criminal. They say "Poverty kills (us), too." and are recognized as protesters. How enforcement of enrichment exists?~<br />
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（西暦2020年5月5日記載）<br />
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&darr;以下　落書き帳12<br />
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<span data-contrast="none" class="TextRun SCXW206795645 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;">~Medical science is social capital. Japanese should make services by it take part in the market mechanism. Doctors and patients could pay attention to informed consent derived from no social superiority of them or about them. However, it is to be a traffic jam caused by heavy congestion with carrying on this by themselves now.~<br />
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</span>（西暦2020年5月15日記載、後西暦2020年9月24日13時27分加筆改変）<br />
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&darr;以下　落書き帳13<br />
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<span data-contrast="none" class="TextRun SCXW31383902 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; text-align: justify; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;"><span class="NormalTextRun SCXW31383902 BCX8" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; background-color: inherit;">~I love you, girl. Thank you for persuading me. However, you are on a role of yourself. Even though you disguise a pierrot, you are not (a) silly person. Running away from the truth, your no fiscal appointment is everyone's participation. Please let me thank you again.~<br />
<br />
</span></span>（西暦2020年5月17日記載、後西暦2020年9月24日13時37分加筆改変）<br />

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&darr;以下　落書き帳14<br />
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・私Shinpei Sugiura（杉浦真平）も最近はdevelopment当該ではなくてrecovery状態に恒常的にあるのですね。子供の頃から特には医師に肉体を傷つけられずに済んでいたらばもっと良かったろうな、という（ことに対する）想像というか妄想ですね、が、非常に悪質なものであるということで（もありま）す。ところで、暗喩程くだらなくつまらなく通じの悪いものは無いです。直喩を無視してひたすら暗喩に走る連中におかれましては、明確な国語表現潰しであり、私は小説などあまり好みませんが、作家陣の憂慮も理解できるものであります。&hellip;&hellip;気紛れに究極のエニアグラムやってみようかな、と思ったり。竜頭万里子さんが実在するとして、何と言及しているか私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は知りませんが、自分自身で（竜頭万里子の究極の）エニアグラムを学ぶ（エニアグラムを自習する）においてマンガ（マンガキャラクター）にとらわれないことが重要でしょう。竜頭万里子の究極のエニアグラムは心理学であり、竜頭万里子さんは物事一般の鑑みにおいてこれを推奨している場合もあったように見受けられますがこれは少なくとも哲学的な探求において妥当するものではなくあくまでヒトの「心『理』」においてのもの（詳しくはこのブログ内記）だということです。&hellip;&hellip;竜頭万里子の究極のエニアグラムにおける（おいて）、タイプ5とタイプ8は直喩派、タイプ2は暗喩派、ということもあるか&hellip;&hellip;？タイプ3w2は暗喩を理解しながら否定、タイプ6w5は直喩を理解しながら否定、タイプ9w8は直喩を理解しない・ヒトが暗喩化している。調子の良い時はウイングのタイプの特性が出るということを参照、タイプ2w3は暗喩肯定、タイプ5w6は肯定される直喩、タイプ8w9は「喩」に好まれる・暗喩がヒト化している。タイプ2w1は暗喩当該、タイプ5w4は直喩当該、タイプ8w7は「汝自身を知れ」・"Better watch yourself."。タイプ1w2は暗喩に依存、タイプ4w5は直喩に走り過ぎ、タイプ7w8は「喩」を好まない、だからタイプ4w5からするとタイプ1w2はもの凄く馬鹿に見えるそしてタイプ1w2から見るとタイプ7w8は「見えない」者に見えるそしてタイプ7w8からするとタイプ4w5は&hellip;&hellip;？（統合失調、レッテル貼りの被対象、しかし実質的には小賢しい、ちなみに私Shinpei Sugiura（杉浦真平）はタイプ3（調和タイプ）やタイプ6（調和タイプ）やタイプ9（調和タイプ）やタイプ2やタイプ4w5という「竜頭万里子さんからの『判定』」は頂いておりません、その他詳しくはこのブログ内「予記」という記事に書いてある通り）。タイプ2ｗ3の弱点、目潰し屋であるということ、"Seize the light."の世界でありゲーテは"Let there be light."と著した。タイプ3w4～タイプ4w3はJesus Christの受難、タイプ6w7～タイプ7w6はresurrection、タイプ9w1～タイプ1w9は灯台下暗しな砂上の楼閣。タイプ4w3&rarr;タイプ1w9はheaven、タイプ1w9&rarr;タイプ7w6はhell。タイプ6w7&rarr;タイプ9w1は「人倫の国」、タイプ9w1&rarr;タイプ3w4はD&eacute;j&agrave; vu、タイプ3w4&rarr;タイプ6w7は&hellip;&hellip;？。「その間は絶望的と言ってもいい」タイプ1w2とタイプ2w1について、前者はBloody Mary、後者は自動戦死何もかもをも傷つける。「挑発の上手いタイプ8とタイプ4」、まさか竜頭万里子さんからタイプ8との「判定」を頂いたヒトが自動車の運転を上手くできるわけはないでしょうね？、ちなみに自動運転車であろうが自分の乗っている自動車が歩行者に危害を加えてしまわないかどうか意を張っている搭乗者である限りこれについては同じでありそのようなタイプ4が上手く運転されるわけはないでしょうね？。タイプ7w8は「放置されること」、addictしないことにaddictするというよりは背中を任せられる仲間を求めているのかもしれない、「ストレスは敵にも味方にもなる」とは彼らのもの。タイプ7w8が心理学に興味を持たないなどということはあり得ず、彼らは心理学など余裕で使っている。心理学だけではないが、ともかくそれらを軽視するフリをしているだけである。これらに騙されると被害者どころか加害者に仕立て上げられる。逆に言えば、例えば心理学に興味を持つのはタイプ7w8ではないということ、仮にいくら他者に対して心理学に興味を持たない風を装っていても。そういうものの見方。&hellip;&hellip;例えば、学校の教師が云うような、児童生徒学生個々人の価値がその時々の学業成績で全て決まるというような、錯覚。その時々の当人たちにおいても、学校の勉強（の成績）が全てではないでしょ？、学校の勉強（の成績）でその時々の当人たちの全ての構成要素が為されているわけではないでしょ？、「そう」intensifyしているわけではないでしょ？、"occupational simplifying"な状態になってるぞ！しっかりしろ！オイ！、という問題。&hellip;&hellip;自分においてあらかじめ答えが分かっている問いに対してその問いが当該対象から何らかの情報という形で発せられることを期待しつつそれを当該対象が自分に対して問いという形の何らかの情報という形で発してくるということにおいて物語は無い状態での被害妄想という矛盾したものが生まれ（得）ます。被害妄想は妄想ではなく被害の事実だということです。この被害妄想は妄想ではない被害の事実における被被害者は自分つまり被害の事実の主体からは「分からない」ようになっており、またこの被害妄想は妄想ではない被害の事実における被加害者は自分つまり被害の事実の主体からは「分からない」そして「『分からない』ことすら分からない」ようになっています（chaosです、矛盾です）。つまり被害の事実が「事実」であるにもかかわらず矛盾しているという矛盾でありこれは矛盾ではないということでありこれはやはり被害の事実であり、事実の事実性ということがここで問題になってきます。&hellip;&hellip;「『original sin（原罪）の（である？）『認識』』を『自覚』すること」、これが祈りやキリスト者として云々だとかと言ってしまって妥当するかどうかは私には断言できませんが、問題解決の一だったりします。（西暦2020年5月19日記載、後西暦2020年6月6日13時35分加筆改変、後西暦2020年6月19日4時30分加筆改変、後西暦2020年6月20日23時10分加筆改変、後西暦2020年6月28日16時35分加筆改変、後西暦2020年6月28日20時00分加筆改変）</div>
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・自宅に届いた西暦2020年5月20日の産経新聞（の朝刊）の一面に、慶応大学の安宅和人さんという、たぶん医学部の先生ですね、人へのインタビュー記事が載っているので、恐縮ですがこの場にて勝手に反応させていただきます（当然fake newsである可能性もあります、また例えば私Shinpei Sugiura（杉浦真平）のこの書き込みに対する反応が明日西暦2020年5月21日以降ある可能性もありますがそれも（そのように、当て付けられた）fake newsである可能性があります）。もう私はデジタルのゲームは止めてしまいましたが、SimCity等で遊んでいれば理解できる通り、object of densityのみに価値があるわけではないのですね。過疎と「開疎」の区別は（そのように在り、解析的に）付けられるべきでしょう、過疎環境においては力学的に「コロナブラックな環境」がそこに構築されてしまうわけであって、「リモートワーク」が少なくとも効を発揮するパラダイムにおいてはヒトビトが互いをtestifyすることが必要でしょう。そうでなければ、それこそ安宅氏の主張通り、本末転倒・元の木阿弥であり、COVID-19に対する「集団免疫」を持ってしまった後の人類はどうなるのでしょうか、という問題です。&hellip;&hellip;「私がする」は「私はできる」の必要条件であり、例えばGUCCIのジュエリーの取扱説明書には「グッチは生産工程に携わるサプライチェーン全体で社会および環境についての責任に関する国際規格を遵守していることを保証し、企業の社会的責任を果たしていることが認証されています」と記載されていますが、ヒトは高級ブランド品ではないことありき、「『高級ブランドはその人の人生そのものを豊かにする』というふうに打ち出していかないと生き残れない」というstrategy当該的におかしなことになってきます。（西暦2020年5月20日記載）</div>
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・大分睡眠足りてきました。ここ2～3日は一日平均10時間弱くらい寝てます。今日はPCネットに繋いで点けっぱなしにして寝ました、とてもよく眠れました。どういうことだかお分かりになりますでしょ？耳からやられてるんですよ。目からもやられてます、家族、と呼びたくないですけど、連中が刺激臭・汚臭のする気体を家屋内に撒くんです。そうすると、眼圧が増すのかな？ちょっと分かりませんが、目が痛みを伴って腫れ上がるんです。もちろん目を洗いますけど、肺からも入ってるんでどうなってるんだか分かりません。幻聴？幻臭？、医者はね、「何も知らない」患者にこういうことを告発されると困るので、取り敢えず薬を飲ませておいて、あくまでも図られた保身で自分らの立場を踏まえた上で患者当人や問題の根本を攻略するんです。総体的な問題の解決にはならない（医師は医師ですから、頼んでもいませんしね）。感謝されるべき先生もいらっしゃいますけどね。下階からの騒音も激しいです、おそらく壁を金属の巨大なハンマーか何かで殴ってるんでしょうね、下階の遠くの方からそのような騒音と共にそのような衝撃が伝わってきます。安眠妨害どころではないです。上記家族についてはもちろん、「対人関係の存位は仲間意識から発生しておりともかく&hellip;&hellip;」ということであり、味方ではありませんから、償い云々という問題は通り越しています、敵ですから。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の肉体の惨劇をご存じの方はお分かりになりますでしょ？子供の頃から攻撃されてます。ちなみに、子供の頃学校の同級生の友達が「睡眠睡眠睡眠睡眠睡眠不足～♫」と歌ってくれていました。また、どうしても私の味方方と敵方（連中ら自身ら）を誤認させたいということもあるらしい。暴力団員みたいな連中も多々絡んできます、というか、私の実父がマスコミ関係の暴力団員みたいなアレなんで、攻撃されてるんでしょうね。これらのことに関して、「実行者」が同居している私の両親であるという可能性があります、が、私の父親は色々な意味で、本位的には、これらのことにcommitするような人格もしくは人間性の持ち主ではありません。暴力団員の系統の人間たちの脅しというのはこういったやり口でも有り得るわけです。子供を作りたがらないヒトたちが居るのにも納得がいきます。警察は見ててくれてますよ、私の場合は加害者ではなく被害者に多々成り得るので、刑事事件たらぬように。（西暦2020年5月22日午前6時50分記載）<br />
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・私がアメリカに興味を持つのは、もし死ぬ権利の施行が為されればどれだけそれに基づいて事を実行に移す人々が居るかという中で、彼らからは我々日本人からすると異常なまでの生命力を私は感じるからである。彼らアメリカ人を見ていると「ああ、生きたがっている人ちゃんと居るんだな」と思わされる。彼らならば生きていけるだろう、と、私は思う。日本人は少し違う。我々現代の日本人は生きたがっているかもしれないがちゃんと生きたがってはいないだろう。アメリカ人には菜食主義者も居るが、日本人は「ベーガン（？）の為に祈りましょう」がオチである（菜食主義ということを考える場合に少なくとも彼らは日本人の主流を占めている）。他者への感謝の念は大切だろうが、他者への感謝の念だけで物事が上手くいく・社会を上手く運営できるというのであれば誰も苦労しない。ちなみに、「有難う（ありがとう）」は汚い言葉、"Thank you."は綺麗な言葉。意味合いについて考えれば一目瞭然である。中国語の「謝々（？、シェーシェー）」も良いだろう。日本の文化やそれにまつわる日本語が全て悪いとは言っていない、「おじぎ」という優れた作法も日本には存在する。（西暦2020年5月下旬記載）<br />
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&darr;以下　落書き帳15<br />
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・Trump米大統領は、COVID-19の第二波が来ても都市をロックダウンさせないと言っている。また、日本の麻生太郎副総理兼財務相は「中国の提示するデータは嘘臭くて信用ならない」とおっしゃっているが、中国の提示しているものが本当であろうが本当でなかろうが、中国はCOVID-19を「上手く」押さえ込んでいるという側面もある。reopen the economyということで、公衆衛生と経済が両立しないわけではないということだろう、「そういう側面からして」中国とアメリカに違いがあるとは考えにくい。（西暦2020年5月下旬記載）
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・子供に対して保護者はどのような教育を行いどう育てるかということについては、そこに公権力がむやみに介入すべきではないという視点からのみ論じられる問題ではないだろう。確かに（マンガ的キャラクターとは関係無く）官僚的人間ばかりになっては社会の運営において支障がきたされるということになるだろうが、かといって「（自分たちが生きている社会がどういった様に構成されているかという）認識の在り」を削がれるようなことがあっては子供からは社会の構成員としての自己認識が失われた人間になってしまうという未来が導かれざるを得ない。COVID-19の蔓延から何を学ぶかという問題がそこにある。「自己決定権」が行使されるにあたって、社会運営努力は必要とされるべきものだろう。（西暦2020年5月26日0時00分記載）</div>
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・人文科学の研究者の日本人で「東洋人の流し目は西洋人の憬れである」ということを言っている人のその発言を見たことがあるが、これは、そんなことはない、と、私は考える。特に中国人に多いように見受けられるが目が細く流し目で美形のヒトも居る。確かに東洋人の流し目に興味を持つ西洋人は居り、しかし、彼らは憬れであるとか気に入らないとかそういう視点では見ていないだろう。彼らは、「何故日本人のほとんどはそんなにskinnyなんだい？」という問いと同じくして「流し目における美形・非美形の具合について」という問いを立てて研究対象としてしまう様である。（西暦2020年5月下旬記載）<br />
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&darr;以下　落書き帳16<br />
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・プーチン露大統領による教書演説。その中でプーチン氏は、西側によるこの現態へのシナリオがあったとおっしゃられた。もちろんシナリオを作っているのはロシアである。それがどういうことを意味するか？ウクライナでの戦争が起こって一年になるが、当初より私が述べている通り、それは、ロシアの（文化科学的）社会的立ち位置を示しているに過ぎない。&hellip;&hellip;この戦争はソフト・パワーで為されている。プーチン氏のおっしゃる「ロシアを武力で負かすことはできない」というのは、仮に西側がデカップリングによって（という形で）社会主義圏に制裁を加えようとも、ハード・パワーには限界があるという意味である。その意味で、（東側の民衆が存在している限り）、ロシアは無尽蔵に再生していくということである。奇しくも、ウクライナの隣国モルドヴァでは、民衆によるロシアを歓迎する動きがある様だが、もちろん、この、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）が述べている言説も、シナリオの一部である。（西暦2023年2月22日8時25分記載）<br />
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・「日本」は古来よりそうやってつくられてきた。「神風」などというものは、外国の軍隊によって侵略され、蹂躙され、犠牲になった民衆の表象に過ぎない。それによって（地政学的に）日本の国土は守られた、日本の国は出来上がった万歳というわけである。日本の右翼の人達の、例えば、「南京大虐殺は無かった」という言説は、同じものに基づく。それが中国という国家の為であるとして、彼らはそう言う。しかし、それに反して、中国はそれについて怒りをあらわにする。やはり、大陸の人と日本の人では感覚がズレている。それがmiseryな現状維持のもと後天的に培われたものなのか、日本人に元来的なものという意味での真に「後天的」なものなのか、論を待たないだろう。&hellip;太平洋戦争中、神風特攻隊の隊員達は、「天皇万歳！」といって敵陣に頭から突っ込んで死んでいった。東条英機氏は開戦前夜日本国民に済まないといって涙を流したという話もあるが、彼はすべてを知っていたのだろう。Grand Old Partyが成し得たものはかくもそうである。私はこれを無視しない。南京大虐殺は無視しない。私は日本の天皇制支持者である。&hellip;プーチン露大統領が自国における隣国との戦争を「ナチス（的なもの）との戦いだ」「現代的に形を変えたナチスとのイデオロギーとの闘争だ」とおっしゃっているのは、完全（に善良）なヒトばかりではない、それをロシアの人々は特によく知っているということであるということではないかと考えられる。プーチン氏がこの度おっしゃっていることは、社会の構成員が「当該社会のものとして完全に合一されたもの」であるならば、成立しない。しかし、それは、ヒトにオスとメスの区別が存在する時点で、ナンセンスである。そういったことを考えずに、責任の無い自由やもしくはそれ（自由）であるかの様なものを無根拠に振りかざすことは間違っているということをプーチン氏はおっしゃっているということである。そして、これは、ウクライナのゼレンスキー大統領も同じことをおっしゃっているのではないかと思われる。彼も、自由とその意味合いが分からない人間ではないだろう。西欧的自由の社会的存在意義ということも、各国首脳らは当然きちんと理解されているはずである。&hellip;何の為に人類の歴史や国家が存在するのか？&hellip;この度、ロシアの民間軍事会社「ワグネル」がアメリカによって（において）テロ組織に認定された。私は戦争賛美者ではない。しかし、例えば「象徴としてのプーチン氏を否定し自分達の社会概としてのロシアを守る」為の者達の民間軍事戦闘集団としての彼らは（残念ながら）テロ組織として価値があるということになってしまう。テロ組織の認定ということにはその様な二面性が存在する。問題は、どちらがホンネでどちらがタテマエかということである。認定自体をホンネとし、彼ら（の活動）の価値をタテマエとする、ということがアメリカ的であるとするのは早計である。これはまさしくナチス的である。彼ら（の活動）の価値をホンネとし、認定自体をタテマエとする、それは少なくともプーチン氏が宗（旨）としているところであり、そしてそれはアメリカ的でもある。（西暦2023年2月2日9時9分53秒記載、西暦2023年2月3日2時17分加筆改変、西暦2023年2月3日13時12分加筆改変）<br />
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・中国の習近平国家主席もしくは共産党指導部は「決意見くびるな」と明言しているが、それはもちろん最後まで続けることになるだろう。死。「決意」云々というよりは、ただ行うべきことを行うということである。&hellip;&hellip;公職の警察官でもない者が警察官を装って何が暴力団員でないものであろうか。&hellip;&hellip;香港の人々はそのようであった。中国共産党指導部もポンペオ米国務長官もおっしゃっていることの内容は全面的に正しい。そして香港でそのようであった人々の本望は紡がれていないだろう。彼らの本望と行動は基本的には矛盾している。それが中国共産党指導部によるものなのかアメリカを含む欧米の民主主義陣によるものなのかその他によるものなのか彼ら自身のものなのか、私は知らない。&hellip;&hellip;ところで、「事実に基づいていないものは却下する」というものがある。これに依存する人間達は、おそらく物事の道理や何がどうなっているかということが分からないわけではない、そのような（に）マンガ的キャラクターによって社会的立ち位置を社会に求めているのである。これは日本人の若い女性において欧米人のファッションモデルの様な高身長でスタイルのいい女性が「コンサバ系」などと呼ばれてconservativeを自称しているのと似ている。確かにconservativeな美というものは存在するだろうがそれが彼女らであるとは誰も認め断定することはできないだろう、だからこそ「コンサバ」なファッションスタイルが彼女らのものであるということであろうし。そして、彼らは、「マスクを着用することはCOVID-19への自己感染を含めたその社会的蔓延への対抗策となるということは事実に基づいておらず根拠が無い」と主張するような連中だということもあり敬遠されてしまう。挙句の果てに彼らは「データドリヴン」とか言い出す。そんなものは当たり前である。例えば、トランプ米大統領は公人でありその中でも特定組織の報道官ではないのだから、基本的にはtwitterに何を書いても当人の勝手だろう、自由には責任が伴うという認識がアメリカ大統領であるトランプ氏に無い訳がない。そのようなものが彼らの当該だの理想だの殉教だのというよりは、そこにあるのは快楽のための快楽・暴力のための暴力・秩序のための秩序・統率のための統率・管理のための管理等である。例えば音楽の鑑賞ということにおいて、ロックやメタルといったジャンルの音楽で（自己）同一性の一種を昇華させて立ち消えさせてしまうことができるのなら、もしそういった音楽を好むのであれば、それ以上のことはあるまい。COVID-19のような危機に対して「国をキャラクタライズして一致団結せよ」とおっしゃったのはElizabethⅡ英女王陛下である。日本において日本の天皇陛下はこのことに象徴として全面役を担われており、私は日本の天皇制支持者である。&hellip;&hellip;「男集団」を意識するとなると、今度一つ人間間の距離が気になってくるというのがあるだろう。知っても知っても知り尽くすことは無い、といった世界である。それはアドルフ・ヒトラーの世界でもある。自暴自棄で、仲間に対するコンプレックスに塗れ、弱い者いじめというのも生温い凄惨な人種差別に加担する者、ということである。&hellip;&hellip;「ロックは悪魔の音楽か？」といった場合に、私はその是非について答えられない。毒をもって毒を制すということもあるからである。（西暦2020年5月28日21時00分記載、西暦2020年5月30日0時40分加筆改変、西暦2022年9月7日18時41分加筆改変）
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・（社会を形成する）それぞれのヒトが男性的であるとか女性的であるとか、そういったことは言えるかもしれない。（それぞれのヒトが形成する）社会が男性的であるとか女性的であるとかいった表現は意味不明である。男系社会だとか女系社会だとかいったものはある。例えば我々現代日本人が生きているのは男系社会である。先進国は何処も皆そうだろう。だが、社会が男性的であるとか女性的であるとかいったものは何を根拠に述べられているのか不明であり、おそらくはその説を主張する識者なり何なりの勝手な決め事であろう。右派が男性的で左派が女性的であるとかそういった単純な問題でもない。右派の女性も居れば、左派の男性も居るだろう。特に右派の場合、自分達の同胞をないがしろにするわけにはいかないだろう。ナチスは左派というか「左」だが、では、女性的な男性や男性的な女性とは何か？前者について、いわゆるホモやゲイと呼ばれる同性愛者のことか？違うだろう。ヒトラーは別に同性愛者ではなかった。後者について、レズビアンの同性愛者や男に対して簡単に股を開く尻軽女のことか？違うだろう。それが仮にアクションであろうがファッションであろうが女性としてのセックスがあるのだから、彼女らが別に男性的であるというわけではない。（西暦2022年8月26日17時22分記載）<br />
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・ヒトのメスを鑑みた場合、もちろん中にはそうではない女の人も居るだろうが、多くの個体において男尊女卑がまかり通ってしまうというのには訳がある。人を汚し、犯し、辱める、彼女らは、自分達が当該的に「そういう」被害者だからである。彼女らにとって性は悪であり、「どうして自分（ら）だけが」という意識から逃れられない。彼女らは、都合によって、自分の人格を滅却したり（その場合の相手である）他人の人格を滅却したりする。上記そうではない女の人というのは、彼女らが男性的という意味ではない。彼女らに女性としてのセックスがある限りにおいて、彼女らが男性的であるとは定義出来ない。それは、彼女らにおいて性が善であるということである。&hellip;&hellip;私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、自分が女好きだとも女嫌いだとも言える。私は、彼女ら個々人に対する鑑みを、好色と嫌悪という相反する情によって「女集団」へと昇華させる。ヒトのオスである私は、そうやって、絶対に近寄らないという形でヒトのメスから身を守っている。私は童貞だが、それについて、世間で騒がれる程には、気にならない。これは、童貞だろうが童貞でなかろうがどうでもよいということではなくて、童貞ということを自分にまつわって客体視しているということである。これを世界との乖離とは呼ばせない。私はヒトとして、そうやって外敵から身を守っている。しかし、ということは、ヒトのメスにヒトのメスであることを見せびらかされれば、私は精神を病む。20～30年前、私はそうやって病気へと没入していった。&hellip;&hellip;「強さの厭世主義というのはあるのか？」といった様なことをニーチェは言ったが、そんなものは無いだろう。「弱さの厭世主義」というのはあるかもしれない。というのは、自らの弱さを意識する（が故の）強者というのは存在し得るからである。妙な言い方だが、厭世下において、強さを意識するのは、その該当の個人が弱いからだろう。強者というのは、自らの弱点をすすんで潰しにかかり、自らを補強していくものだろう。敵に弱点を突かれることは即刻の死を意味するので、弱点を放置しておくということは、強さというものがどういうものか（本能的に）知っている強者においてはあり得ないだろう。隙を見せないというのはそういうことである。ちなみに、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、自らをして強者とは言い難い。（世界が）自らと乖離するというのはこういうことではないか？（西暦2022年9月3日13時48分記載、西暦2022年9月3日15時50分加筆改変）</div>
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・アメリカの大学の学生の過半数は、オンラインの授業では授業料の対価に見合うものが得られないとして、実地での授業を希望している、というデータがあるそうである。これは授業で取り扱われる内容にもよるだろうが、物事の内容を鑑みた場合、オンラインも絡めた方が効率的であろう。にもかかわらずこのようなデータが捻出されるということは、社会的常識たる一種のregulationの在りが示されているということだろう。前述の通り、精神病患者少なくとも統合失調症患者は「社会的常識の在りというtextである常識（概念）」と医師が処方する脳に作用を及ぼす薬物の薬効によって口を塞がれているということがあるが、中には診察室においてinformed consentを無視するどころか否定して患者に対して「俺はお前よりsuperiorだ」と主張してくる医師も存在するものであり、これは、凄いよね、としか言い様が無く、これはもう「ダメな奴はダメなんだって」と云っている明確な人種差別なので&hellip;&hellip;と言いたいところだが、確かに、アメリカのマスコミのカメラが映すAfrican Americanの人々と彼らの主張の内容を鑑みる限りでは、高い教育を受けているであろうヒトたちにおいてはそうでもないかと思われるが、差別心も被差別心も強い。彼らが最も人種差別を行っている、ということを彼らには分かってもらえないだろうか、セックスはアクションではなくファッションであるということも言えるだろう。George Floyd氏は被害者だが、ここでDerek Chauvin氏を血祭にあげるようなことがあっては、愚衆は当のDerek Chauvin氏（が行ったこと）と同じであるということである。愚衆に参加している白人の一部は中指を立てている限りにおいておそらく物事を分かっている、だからこそ彼らは「中指を立てる」という行為に及んでいる。&hellip;&hellip;悪党と手を結ぶな、ということ。奴らが最も恐れているのは奴らではない人々に奴らの存在を無視されることである。「デモは静かに行いなさい」とはどなたか偉い方のおっしゃった言葉であると記憶しているが、デモは格別悪くないがテロは駄目ということでもあるだろう。Martin Luther King Jr.の遺族の方も「暴力は正当化されるものではない」ということをおっしゃっているが。（西暦2020年6月2日13時30分記載）</div>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 12 Oct 2019 09:40:05 GMT</pubDate>
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    <title>世記2</title>
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&darr;以下　落書き帳7</div>
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<span data-contrast="none" class="TextRun SCXW255646124 BCX8" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; text-align: justify; color: #333333; font-size: 10.5pt; font-family: Arial, Arial_EmbeddedFont, Arial_MSFontService, sans-serif; font-kerning: none; line-height: 17.2667px; font-variant-ligatures: none !important;"><span class="NormalTextRun SCXW255646124 BCX8" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; background-color: inherit;">~&ldquo;Wholy Holy&rdquo;.&nbsp;Sakura means cherry blossom in English and it also does "some of the people posing themselves particularly on purpose." They are so-called. I am sorry for my poetic expression which is easy to be misunderstood.&nbsp;Thank you.&nbsp;You are deeply honoured.&nbsp;......They are in association with the sentenced whose considerable situation is a poor statement. As they say, extinguished fires and maintained forests are relevant.&nbsp;Praying for themselves or not is not related to this problem. So many people can contribute to natural basis only by doing so.~<br />
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</span></span>（西暦2020年1月記載、後西暦2020年9月24日5時7分加筆改変）<br />
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・8年前から6年前の西暦2011年から西暦2013年にかけて私杉浦真平がdie Zelleというタイトルのブログに書いた文章の断片が現行で私杉浦真平ではない何者かによってupされている同タイトルのブログにまだ大方は正確に残っているのでそれを持ってきて精神科医を始めとした看護士やヘルパー等医療業務営業特には精神科営業に携わる人間たちの行いについて説明してみますね。西暦2019年上半期のことだったと思いますけど、私杉浦真平が通っているハートフル川崎病院において私の担当業務にあたっている精神科医であるヒトは私に対して「ええぇ、客観的に鑑みてるからじゃないのお！？」という発言をしたことがあります。また西暦2019年10月上旬、とある調剤薬局の薬剤師と思われるヒトはデータベースからはじき出された顧客情報に基づいて患者の医薬品の購入にまつわる制度をその制度がどういうものであるかとは関係なく帰納的に構成して断定し私のその制度についての説明を撥ね付けようとし結果データベースの情報からもその薬剤師（と思われるヒト）の判断は間違っていることが証明されたということがあります、私の演繹もデータベースの帰納も合理的であり正しかったということです。つまり、いくら人間のキャラクターを弄くりまわしてそこから問題解決の糸口をさぐろうとしたところで、それは個々の問題について具体的に答えを出すというものではなく人間関係という虚構から折り合いをつけようと試みているという時点で無駄です。他人を鑑みて"How dare you."と云うジンブン創作はナンセンスです。例えばマンションやアパートにおける騒音の問題を考えてみます。隣接する住居の住人がギャーギャー騒いだりドンガンドンガン立てる騒音がうるさいからといって、その騒音を自分も相手に伝えるわけにはいかないと「これだけ周りに響いてるんだ」と音をなるべく立てないようにするということは非常に不合理であり非合理的です。そのまま隣接する住居の住人が騒音を立て続けるということになれば、問題は何も解決しません。こちらも意図的に騒音を立てるという程までは行わずとも、自分の出す音について意識せずに生活していれば隣接する住居の住人にもある程度の音は伝わります。もし仮に隣接する住居の住人が自分と同じ程度に一般常識を持ち合わせているのならば、彼らもその音を聞き騒音を減らそうとするはずです。また仮にそうでない場合、騒音は一向に減りません、よってこちらもそのような住人に対して騒音を立てることを意識する必要は無いです。これらについて考えられる最も有益な解決策は苦情を申し入れることであり、また相手が苦情を申し入れてくることを待つことであって、後者の場合でも余程立てられる音が大きければいつかは苦情を言うか言われるかということになります（住居が破壊されることによる損益は全ての人に振りかかります）。つまり囚人のジレンマの構図で考えればこの問題は理解しやすく、放置することでナッシュ均衡に到達します。ちなみに有名な囚人のジレンマのサンプルはこのケースとは逆に何も言わない（音を立てない（？））ことが最大の利益になるという場合です。上記の精神科医であるヒトの行いや薬剤師と思われるヒトの行いは人文科学的創作の一般的visionとは逆説的に人格というものに対する全共闘的な否定であるということです。正直は美徳ですが自爆テロリズムは美徳ではありません。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span></div>
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・精神科医に問うたところ、私はネットには基本的に書き物しかしないので書いたものについてということなんですが、（日時や書き込んだ場所や内容についての）データを取っているそうです。結果としてはもし許諾を求められれば私は「可」という答えを返しますが、私杉浦真平は自分を実験の材料にして精神科医の研究に参加協力すると精神科医に伝えた覚えはありません。もし何らかの見返りがあるのならばそれを暗黙の内に認可してもよいかなとは私杉浦真平は思っており、それが実際無きにしも非ずということではあるのですが、ちょっと普通は看過しないしできないよねということではあります。いや、というかね、精神科医はおそらくこれについて少なくとも何らかの日本の法令に違反しているようなことを行っているということなので、精神科医の先生たちが捕まるのではと危惧しているところです。あのね、余談ですけど、西暦2019年の8月下旬か同年9月上旬頃に留守の自宅へ帰宅したらば玄関の扉の施錠が開放されていたということがあって110通報して警察を呼んだのですね、そうしたら最寄りの警察署から中年男性の警官と若い女性の警察官が二人で来てくれたんですけど、中年男性の警官の人の方は私杉浦真平に関する個人的な事情を鑑みてそのように私にとって都合良く対応してくれました、警察の人たちも諸事情について分かってくれているのですね（ちなみに威圧感の全く無い若い女性の警官の人の方は威圧的な対応でした、悪しからず）。自分で、という言い方も変ですけど、警察にそうやってもらいたかったら診察室の中に警察官を連れてきて現行犯で逮捕してもらうしかないです、守秘義務というtextで満たされた共有空間（というtextでしかないもの）を逆手に取ってパワーハラスメントを行ってくる精神科医も多々居るのでという現実問題を反映した極論ですけど。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span></div>
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・例えば上記における「全ての人に振りかかる損益である住居の破壊」である、暴力というものにどう対処するかという問題があります。例えば、紛争地域における居住空間の確保等、過度にconflictされた空間において如何に個人的な空間を維持し守るかという問題においては、共有空間（というtextでしかないもの）が強引に捏造されようとしているわけですから、解決策として撤退するということが挙げられるのであり、これにおいては限界のある個人の自立とやらが名目として第一義として考えられるべきではなく当事被害者における第三者からの援助が必要とされるということです（上記における「警察官を連れてきて現行犯で逮捕してもらう」）。ヒトは一人で生きているのではないのであり、経営学的な問題が経済学的な問題にすり替えられるべきではありません。例えば、発展途上国の開発を担う経済学の一分野における最新の研究では、発展途上国の学校に通う子供に教科書の増刷や給食の充実を施すよりも学業成績を子供の親に具体的に伝達したり体内の寄生虫を駆除する医薬品を配って飲ませたりした方が学校の授業への出席率が上がったという実験データが存在するそうです。また例えば、「Wikipediaはencyclopediaの代替となる」という議題におけるフッサールの「地平」性の存在があったりします、経済学における逆yieldということがどういうことであるのか考えてもらうとつかみとしては分かりやすいかもしれません。これはルームシェアリングが為される環境やストーカー犯罪痴漢犯罪の問題を考えてもらえば分かりやすく、唯名とは逆説的に共有空間（というtextでしかないもの）の破壊なわけです、個人の利がどういった様に産み出されるかという問題がそこには存在するわけですから（つまり、暗黙の了解であろうが具体的ルールであろうが価値に見合わずそれに則れないヒトとはルームをシェアしない方が良いのであり、ストーカーや痴漢をされて嬉しいヒトは居ませんから痴漢撲滅を謳うポスターや看板等は一般市民に対する痴漢行為であるどころか当の痴漢犯罪を助長するものであり痴漢を撲滅するにおいては警察官がパトロールを行ったりそれと分かる監視カメラで監視したりするのが最良の策であるということです）。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span></div>
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・医師を含めた、私が通っているハートフル川崎病院の職員は、ということですし、以前通っていた大きな規模の病院の精神科や小規模な精神科クリニックの職員もそうでしたけど、医師の名前もそのような人物に限ってはおそらく偽名です。というのは、バレちゃしょうがねえと言わんばかりに名札の漢字の表記が変えられるということが行われたりとある人間が名乗っていた名前の名札と同じ名前の名札を別の人間が付けているということがあったりするということです。そしてもちろん中にはサクラが多々居るでしょう、部外者には個々のそれがそうであると断定することはできませんけど。&hellip;&hellip;こういったものに関しては精神科医は都合よく幻視だとか被害妄想だとかに持っていきます、精神科というのはそういうところですのでお気を付け下さい。精神科医は暴力団員「みたいには」因縁を付けられないので、text化された「因縁」を、捏造し設定し精神病患者の判定を下した対象であるヒトに対してなすりつけて、「治療」を施すに勤しむことが可能になったところでtext化を解除して&hellip;&hellip;ということです。「治療」や特には「精神分裂」「統合失調」ということがどういうことだかお分かりになられるかと思います。上記「個人の利」の放棄が促されている時点、の、問題ということでしょうけど。ヘーゲルの言葉を借りるのならば、Schizophrenie（の患者）において、（妄念として）「法則の反対であるような関係」を認めていながら何らかのきっかけで急激に「（非有機的な）規定態の自由」「自分だけ」な状態に立ち帰った状態になるということが（で）「法則の反対」のさらには反対であるため、また「動き」を奪われた状態であるため、あまりにも異常に「感じ ら れ る（gef&uuml;hlt sein）」ということです。タロットにはthe World（the Universe）というカードが在りますけど、与えられた唯名以外で（に）（自分に）生理的に唯名してしまっている。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span><br />
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&darr;以下　落書き帳8</div>
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・近日買い物の際に、端数420円の存在ありきで「○千円分のお買い物に付与されるポイントマネーに加えて（○+1）千円で直接に電子マネーとしてカードに貯められますがどうしますか？」と問われて、「じゃあ420円で」と言ってしまったのですね。我ながらそうとうキてるなと思いますね。若年性アルツハイマーかとも思われます、が、というか、現行の担当精神科医は「（アルツ）クるヒトはもう40（歳）くらいでクるし～」と言ってましたけど。その店員さんには「○千円の方ですね」と言われて笑われてしまいました、もちろん彼女は正答を指摘してます。&hellip;&hellip;関係無いけどさ、以前20歳くらいのヒトとしゃべった時にこちらが会話の流れで発言の中に「若年性アルツハイマー」という単語を入れたら、彼は「いや、若年性までイかないっスけどぉ～」という（発言の中でそういう）風に略したのですね。例えば、「若アル」だったら一昔前のマスコミの略し方であり私が若い頃の（ウザいが）常套でありまして何を言っているのか分かります、が、「若年性アルツハイマー」を「若年性」と略すのであっては多々誤解を招かざるを得ないものでありヒトによっては「何を言っているのか分からない」と撥ね付けるヒトも居るでしょうねというところの表現だと思われます。また、以前買い物の際に、定価のおそらく800円か幾らかを小銭で出そうとして、500円分まで出したところでその私に対応していた若い女店員が突然マンガ的笑顔とともに「は（&rarr;）・い（&uarr;）？」と言ったということがありました、これはもちろん私を窃盗犯扱いか何かしようとしたものでありこの若い女店員は犯罪者です。&hellip;&hellip;メディアは基本的に人衆をまとめものにしたがります。私が若い頃は若い世代どころか「ちょい悪オヤジ」なんて言葉もあったくらいで不良少年少女でまとめものにされようとしていました、ところがネットがブロードバンドで普及してしばらく経ってから幼少期と思春期を過ごした今の若いヒトたちにはマンガやアニメ等サブカルチャーをはじめとしたネット文化でまとめものにされるダイナミズムが存在するということです。若年性アルツハイマーを例えば「若アル」ではなくて「若年性」と略すというものからもマンガ的笑顔とともに「は（&rarr;）・い（&uarr;）？」というのものからも、昔の世代とは何とか差別化を図って「まとみ」を作ろうとする彼ら彼女らの苦肉の苦心がうかがえます、どうでもいいけど。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span><br />
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・昨今の中等教育の課程には、国語科において、論理国語・国語表現・古文とその他云々があり生徒はこれらから二つを選択して勉学に励むということになっているそうです。で、今の高校生の若いヒトたち、ほとんどが論理国語と古文を選択するそうです。随分と賢い選択だと思われます。国語表現において、表現が大事だというのなら、小説なんかで学ぶものを学ぶ（学んでしまう）よりも自由作文みたいにしてどんどん書いてもらえば良いのですね。ネットもあることですし、ヒトには生来的に言語を用いたコミュニケーション能力が備わっているからです。初等教育の英語科の内容もコミュニケーションを介在させて英語を学ぶことを主体としているものだそうですし。"fuckin' Jap"と言ってしまうのは簡単ですけど、平仮名や片仮名が多用される現代日本語に通用し得る古文からも学ぶべき我々日本人の心のようなものがあるということを今の若いヒトたちはよくお分かりなのではないでしょうか。やっぱり私が若い頃より若者の社会への関心や興味そして責任感が培われているということだと鑑みられます、バカされている場合ではないという自覚のもと、この先社会を存続維持させながら生きていくのは彼ら彼女らですから。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span><br />
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・つい先日、朝食を摂ってしばらくしたら、脳もしくは頭部に明確に抗精神病薬商品名リスパダール一般名リスペリドンの薬効と思われるものが感知されるということがありました。もちろん何度も言及している脳もしくは頭部の右への釣られのようなものが発生し思考は鈍麻し体中の筋肉が硬直し気分が悪くなり非常に悪い状態へと相成りました。私が食べたその日のその朝食に抗精神病薬商品名リスパダール一般名リスペリドンが混入されていた可能性があります。ちなみにその朝食を作ったのは私の父親であり、食材がどこで調達されたものか私の与り知るところではありません。私杉浦真平は内科医に調子が悪くなるようであれば抗精神病薬の服薬を中止するよう言われており、また仮にそうでなくとも私杉浦真平には精神科医が処方した抗精神病薬を服薬しなければいけない法的義務も倫理的義務もありません（倫理性はあります）。私はその4～5日間調子が悪くなるので精神科医に処方されている抗精神病薬（として薬局で購入するにおいて渡されているもの（であるはずのもの、というのは自宅に持ち帰ってからすり替えられている可能性があるため）、商品名リスパダール（として）ではない）を服薬することを中止していました。もちろん私の摂取物に抗精神病薬商品名リスパダール一般名リスペリドンであると思われる薬物を（そのように）混入させるにあたって（少なくとも）自らのそのような意思を介在させている者は私杉浦真平が精神科医に処方されている抗精神病薬を服薬していないということを私の自室に保管してある抗精神病薬の残り数をチェックするかもしくはその他の何らかの手法で知らなければならず、その者が行っていることは犯罪です。「その者」に該当するのが私の父親であるかどうかは不明です。で、これを精神科医に言うと被害妄想の症状であると断定され精神病患者扱いされます（証拠が無いからです）。精神科医とはそういう連中であり、精神科というのはそういうところです。私は精神科に15年間通院していますが、とてもではないがおすすめできるものではありません。最近、現行の担当精神科医に私が「もう精神科誰も来ないよ？」と訊ねると、彼は「うん」と言いました。<span style="color: #333333;">（西暦2019年冬頃記載）</span><br />
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・日々私の父親が私の朝食を作るのですが、先日、私は私の父親に「明日の朝食は要らない」と告げました、出かける予定があったからです。私の父親はいつもこれを行うんですけど、「なんで？」「どうして？」とうっとおしく問いただしてきました。私は「出かける」とだけ言いました。そうすると私の父親は「出かけるから、要らないのか？」と問うてきました。私は再び「出かける」とだけ言いました。「朝食を要らない」理由は「出かける」からであったり「出かけない」からであったり、また「朝食を要る」理由が「出かける」からであったり「出かけない」からであったりするという場合もあり、そもそも「明日の朝食は要らない」理由は私杉浦真平において在るということです。何故私がこれをうっとおしいと認知するかお分かりになって頂けると思います。これは強奪であり、盗賊が行う行為です。私の父親がこのことを分かって自分のその言動もしくは行動を選択しているのかそうでないのかはここでは問題ではありません、つまりこれが私の父親の私に対する嫌がらせであるかどうかは問題ではありません。何故ならば、その言動もしくは行動をplanningするもしくはその言動もしくは行動のplanを知って採択するという行動を取っているのが私の父親であるということがあるのであり、その現行で私の父親は強奪を働いており盗賊であるということです。つまり、私の父親は悪人であるということです。悪人は悪人であり、私は悪人の存在をそれがそうであるということで否定する気はありません（彼ら彼女らは勝手に排斥され自滅し消えていきます）、が、「他者に存在されている」ような人間が「他者に（対して）存在する」べきではないでしょう。例えば「個人の生体情報等個人情報が盗聴や盗撮やハッキング等によって盗み取られることが理論上不可能な暗号通信」ほど陳腐なものはありません、何故ならば（その）情報の送り手側と共に（その）情報の受け手側が存在するからです。こういった、と言ってしまいますけど、こういった連中というのは他者というものをナメているのでしょうか？この様な技術により特定の個人Aにおける特定の個人Aでない例えば特定の個人Bの「存在の価」が収束されて「存在の機」が失われていきます、これがfuckingではなくて何だというのでしょうか？連中は社会を病巣化しています。機会費用などというものは存在しません。何故アブラハム・リンカーンは暗殺されたのでしょうか？何故私のような者が（現代日本の社会的常識からして）殺されずに生きているのでしょうか？マンガ的解釈を離れて、悪というものがどういったものであるのかお分かりになって頂けるかと思います。jeとraison d'&ecirc;treが別物であるとはっきりとしておかないとすべて持っていかれます。（西暦2019年冬頃記載）</div>
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<div>&darr;以下　落書き帳9<br />
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・facebookに載せておいたものをこちらにも載せておきますね。約1ヶ月前の8月26日に新しい薬が3種類出ました。その内1種類のものについては服薬すると明確に脳に抗精神病薬リスパダールと似た効能を及ぼし悪影響があるので服薬を止めました。他の2種類のものについては、1種類は服薬しても（脳には）ほぼ変化無し、もう1種類は服薬すると（おそらく一時的にだが）脳に好影響を及ぼし抗精神病薬（として処方されているもの）でガチガチに硬直した全身の筋肉の凝りがほぐれる、という事態が起こります。もちろん3種類ともそのような用途の薬物ではない医薬品であるとして売られたものです、が、実態はどうかという問題のものです。昨日9月21日は前者の購入を断りました。そしてその昨日9月21日に病院に置いてある同じ（であると思われる）体重計で体重を測ったらば1ヶ月前と同じ78kgでした。上記2種類の医薬品により私の体内の脂肪の分解がせき止められてしまった可能性があります。医師（を名乗っている者）は体重減少とまた唾液が出なくなるという事態の要因を体内に溜まっていた水分の過剰排出によるものであり上記2種の薬物の服薬を始める前までは私は脱水症状状態にあったと言いました。しかし、2年前の西暦2017年10月にとある理由（体感としては当時強迫神経的に服薬していた抗精神病薬の作用による睡眠不能による睡眠不足等）により倒れて入院させられた時に上記2種の薬物が処方される根拠と同じ根拠であると告げられ、唾液ということについて言うならば倒れる直前は脱水症状状態ではなかった上に病院へ担ぎ込まれた直後普通の食事が出されたということであった（眠ってしまって食べなかった）にもかかわらず大量の点滴を体内に入れられ尿を一日当たり数リットル排出させられその間全く唾液が出なくなる（唾液が全く出ない状態から微小には出る状態へと同じような量の点滴を入れられている間に移行した）ということがありました。そもそも上記2年前の時点で医師達は「（点滴で何リットルも水分をブチ込んだにもかかわらず）経口取水制限2リットル」を私に対して宣告したのであるにもかかわらず、しかもその医師（を名乗っている者）曰く「水はいくら飲んでも大丈夫」「このまま数年数十年いくと腎臓が確実にやられる」とのことでしたが、薬を飲まないとやられるんですか？薬を飲み続けるからやられるんですか？それとも別の要因を私に対して執行することでやることもできますよね？（特にそれが無いと生命の維持に支障をきたすわけではない抗精神病薬の場合これが医師によって余裕で行われますが、該当の精神病以外の病気の定義を捏造することで薬物の副作用を無いことにして薬物の過剰投薬の理由付けにできるということもあります）という問題です。&hellip;&hellip;諸賢にはお分かりいただけると思いますが、もはや医療従事者との潰し合いの公算です。医師にも悪人は大勢居ます。その証拠と言えるかどうかは分かりませんけど、上記2年前に入院させられた日本医科大学付属武蔵小杉病院の尿検査器かもしくは尿量測定器の傍らに貼ってあった貼り紙に記載されていた文句が「畜尿検査確認ヨシ！」です。他人を穢多非人扱いしたくはないんですけど、いずれにしてもまともな連中ではないですよね。（西暦2019年9月下旬記載）</div>
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・西暦2019年9月28日の土曜日におそらくは川崎市から「川崎市こくほの健診（３５歳～３９歳健康診査）のご案内」という書面による通知がこれ見よがしに私の手元に届きました、これに関する通知が来たのは私においては初めてのことです。その書面の一部には「川崎市こくほの健診（３５歳～３９歳健康診査）医療機関名簿」というものがあったんですが、そのリストには私杉浦真平が現在通院しているハートフル川崎病院の名前も電話番号も載っていないのですね、ベッド数100床を超える中規模の病院であり精神科も内科も営業してるのにねえ？何かいかがわしいことでもあるんですかね？もちろん私がfacebookの自分のアカウントに書いた文章で言及されている脱水症状云々ということを私に告げた医師と思われる人間はこのハートフル川崎病院の内科の医師（と思われるヒト）です（この女、精神科ではなくて内科での入院と理由を（後）付けて入院サービスを押し売りしようとしてきます、患者を入院させることによってどのようなメリットが病院にとってあるかということです）、自称外部の東京大学医学部付属病院から来ているとのことですけど、他にもそのように自称する数人のおそらくは医師であろう人間の診察を同じくして受けましたが（入れ替わり立ち代わりで複数の人間が同じ曜日に現れ私のカルテに何かを記載していく）、どれも暴力団員予備軍のような不良少年少女看護師の如き30歳を超えているのか分からない若手の胡散臭い人間たちであってカルテには例えばその医師の間違った情報に対する決め付けの詰問に対するこちらからの否定について受け答えが為されないまま何かが勝手に書き込まれるという有様のものが記載されており何を書かれているのか全く不明です。そもそもそのハートフル川崎病院専属の担当精神科医も、こちらの今日は内科はどの医師かという質問にA医師であると答えたにもかかわらず隣室の内科の診療室では告げられたA医師ではないB医師（上記の脱水症状云々を私に告げた女）が医師として出てくるという有様のものです。待合の廊下では私杉浦真平に対して白衣を着た若手の医師（と思われるヒト）が不良少年少女の如くガンを飛ばしてくるその他で絡んできたりそのような着衣の看護師（と思われるヒト）やヘルパー（と思われるヒト）が同じく絡んできます。&hellip;&hellip;精神科というのはそういう所であると分かりつつ通院し、精神科主体の病院であると説明を受けたこともあるんですけど、上記の女医（と思われるヒト）が言説している通り内科における治療名目で入院するヒトも居るわけで内科の治療を司る病院としても十分な規模なんですけど、どういう病院なんですかね？（西暦2019年10月上旬記載）</div>
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・西暦2019年10月7日にハートフル川崎病院内科の診療においてまた新しい薬が一つ出ました。おそらくこの医薬品の効能かと思われますが、その前日の夕方とその当日の朝にこの医薬品を服薬したら動悸息切れがある程度あり立ちくらみがしてその日の昼頃それのせいで気絶して倒れたということがありました（black outの瞬間それまでの状態の記憶の自覚が失われ気絶状態に入った自覚が無い、頭を打たなかったのが幸い）、が、因果関係は不明です。先述の自称東京大学医学部付属病院の医師群は避けて帝京大学医学部付属病院から来ているとのことである医師の診察を受けることになり、最近の医学では腎の代謝が良くなって腎臓に「は」良い効果があるとの医薬品だよという説明を受けたところのものなんですが、何より尿量とは関係無く尿に色があまり付かなくなって体がむくんだ感じがして、それまでその摂取カロリーで体重が減っていたのが、前々回出た2種の医薬品を飲み始めてからは増えもしないが減りもしなくなったところ今度は増え始めるということが起こりました、が、因果関係は不明です。摂取カロリー量は大体平均で一日当たり2000kcal弱くらいです（別に体重減少に摂取カロリーなんか当てになりませんけど。減る場合は減りますし増える場合は増えます、体重ということを第一義的に考えるのならば。しかし体重管理は健康の基本と云われてそのように医師によってちゃっかりと推奨されているという現実があったりします。この医師によると最近は医師における専門分野が以前と比べて（さらに）細分化されてそれぞれに担当されているとのことでしたが、これでヒトの体の管理体制にも変化が出てくるとか奇妙な事態になりそうです&hellip;&hellip;ヒトにおける対人関係において互いのということならば有り得るとしても、肉体管理において臓器が互いに「信じてもらえると思ってんの？」「騙されてもらえると思ってんの？」「味方だと思ってもらえると思ってんの？」「相手してもらえると思ってんの？」「思い込んでもらえると思ってんの？」「嘘がバレバレだよ？（という臓器の「働き」）」と指令し合うとかいったことになってしまっているというものはどうなんですかね。経済学者の中には「経済学的には腎臓は（二つあるもののうち）一つあれば充分であり&hellip;&hellip;」ということを言うヒトが居るんですけど、ヒトにおける対人関係の存位は仲間意識から発生しておりともかく、臓器が臓器を棄民するというものは空恐ろしいです。お金は人体における血液のようなものという単純短絡な（というか比喩として間違っている）ことを言うヒトも居ますし。解剖学者大爆笑の人体がバラバラになってそれらの全てがtext化されるとかいうことにならなければ良いですけど。）。これらの症状（と思われるもの）により服薬を中止する予定です。（西暦2019年10月上旬記載）<br />
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・近日ブログやfacebookにupしたり修正したりしている文章を鑑みてもらえればお分かりになっていただけると思いますが、頭の具合がここ数年来におけるということでは大分まともになってきました。医薬品、とはいっても抗精神病薬ですが、それを服薬するのも食事を摂るのも止めていたらばハートフル川崎病院に第一回目の強制入院をさせられたのが「die Zelle」というタイトルのブログを書き終わった7年前の西暦2013年の3月であり、それのoverdoseと戦っていたということはあれど抗精神病薬の悪い薬効がほとんど無かった時期に同ブログにupした文章はその内容に突飛なところもしくは間違いはあれ文面的にはそれなりにまともでした。ところが、リアルタイムで私杉浦真平が書いてupしていたものをご覧になっていた方にはお分かりになっていただけると思いますが、5年半くらい前の西暦2014年下半期あたり、抗精神病薬一般名オランザピン商品名ジプレキサ（として渡されていたもの）漬けから抗精神病薬一般名ハロペリドール商品名リントン（として渡されていたもの）漬けへと服薬する抗精神病薬の種類を変えて（飲み合わせの問題もありますし、抗精神病薬はその上限量の問題からして何種類も同時に服薬してよいものではありません、足し算ではなく掛け算であるということです）移行したあたりに書き出した「考えること」というタイトルのブログにupした文章は毎日抗精神病薬漬けの頭で書かれたもので文面もその内容も明らさまに異常でした。この時期、抗精神病薬一般名ハロペリドール商品名リントンを一日当たり9mg（？、3錠渡されていた）と抗精神病薬商品名コントミン（分量不明）を処方されていてその内同リントン6mg（同のうち2錠）と同コントミンは破棄して同リントンを毎日3mg（同のうち1錠）づつ服薬していましたが、たったそれだけの分量でも、同病院のデイケア施設にて体温計（正確な値を示すものである保証は無い）で体温を定期的に計っていたらば、自覚的な肉体の苦しみは抗精神病薬（として渡されていたもの）の薬効であると自覚される異様な感覚（は最低限ある）を除いて無かったにもかかわらず、示される体温は常に38度を越えていたということがあります。明らさまに異常ですよね。もし本当に毎日発熱状態で体温が38度の状態であったならば、間違いなく脳にダメージが入っているでしょう、普通は。で、その状態がこれを書いている現在から2年前の西暦2017年10月中旬まで続きました。そして、西暦2018年初頭前後からしばらくは抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品（として渡されているもの）を毎日24mg（？、12mgとして1錠のものを2錠渡されている）づつ服薬していて、その間はやはり体温が37度を少し上回るという状態が続きその毎日定量を服薬する服薬の仕方を止めてからその後は元の平熱の体温に戻ったということがあります。その後は、抗精神病薬の服薬ということでは、同抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品1日当り24mg分（として渡されているもの）を自分でさじ加減を調整しながら服薬しており、その限りにおいてそれなりに調子は良いです。私は私以外のヒトではないので以下はアドバイスの範疇に留まるものに過ぎないのですが、抗精神病薬商品名コントミン、抗精神病薬商品名ウィンタミン、抗精神病薬商品名セレネース、抗精神病薬商品名リントン、抗精神病薬商品名ルーラン、抗精神病薬商品名リスパダール、抗精神病薬商品名ジプレキサ、抗精神病薬商品名インヴェガ、を服薬することはおすすめしません。抗精神病薬商品名エビリファイは微妙なところです、少なくとも私杉浦真平の場合は上記抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品（として渡されているもの）が合うものでありもし抗精神病薬を服薬する方がいらっしゃるのであればこれをおすすめします。（西暦2020年1月16日記載）</div>
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・現在通院している病院の私の担当医師である精神科医は、診療の際、「あの症状は無いよね？」「この症状は無いよね？」とよく言います。幻聴に関してよくこの詰問をされるので、言っておくと、幻聴は無いですけど念慮はよくあります（それが医学における定義であるところの幻聴なのかどうかは断定できないが、明確にそれが幻聴であると自己判断できるもの（もしかしたらば聴覚を通した攻撃）があったことがあるので幻聴と念慮の区別は付く、ので、そう言うしかない）、しかし、「念作（ねんさ）」とでも呼び得るような明確に自分でコントロール不能な程度の酷い念慮はあるということなので、それにおける私が想像した私杉浦真平ではない他者の外観のvisionやおしゃべりを幻聴であると判定されることにはなるかもしれません、が、それは藪医者の所業であり、ここで言う「念作（ねんさ）」とはあくまで念慮なので完全に私（患者）の意思とは無関係な幻聴とは異なっておりヒトの肉体を取り扱う医学の従事者であるというのならば医学的定義の幻聴と医学的定義の念慮の区別は明確に付けられなければならないでしょう。&hellip;&hellip;後日談ですが、この文章を書いて忍者ブログとfacebookにupしてそしてその後第一回目の現行の担当精神科医の診察の時、（以前その現行の担当精神科医が「（私杉浦真平が書いたものについて日時や書き込んだ場所や内容についての）データを取っている」と事実発言したということもあり、私杉浦真平と担当精神科医とのやりとりにおけるその担当精神科医の対応からして間違いなく）上記「念作（ねんさ）」についての書き込みを読了してのことだと思われますが、私がその現行の担当精神科医に具体的に例を示して「念作（ねんさ）」の症状を告げたらば彼はそれが幻聴の定義に妥当する可能性すら無視して「ええぇ、そう思ってんじゃないのお！？」と言いました。例示の内容が彼にとって気に入らないであろうものであったということもありますが、あまりにも幼児的です。精神科医というのはこんな奴ら・連中です。これでもこの現行の担当精神科医はまだマシな方です、私は現在まで10人前後の精神科医と関わりましたが、この現行の私杉浦真平の担当のK医師よりもっと酷いです。著名人の養老孟司さんもそうですけど、例えば、本当に精神科医なのかな？、香山リカさんはああいった反社会的キャラクターによって自分や自分たちにまつわるものの何たるかについて本当のことを教えてくれているわけです、この場合真に社会悪なのは芸能人としてああいった活動を行っているあの人に単純に悪だとか頭がおかしいだとか気狂いだとかいったレッテルを貼っている連中（当該）です（これら（へ）と堕落することは万人においてあまりにも容易です）。昔は文学作品なんかでそういうことを教えてくれていた人も居たわけですけど、芸能人だとか著名人にはそういうヒトが生きていく上で大切なことを教えてくれているヒトが居るので、そういった人を安易に馬鹿にするのはやめた方が良いです。真面目な人に多いと思われますが、特に医師の言うことを素直に聞いているだけだと、精神医療の場合、定説ありきの医療行為によって肉体も精神もボロボロにされていきます。私は文章を書くことをおすすめしていますけど、自分で何かやらないとダメです。（西暦2019年9月23日記載）<br />
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・近日、私杉浦真平はAMAZONで購入したアメリカ製の機能性の高い高級耳栓を窃盗されました、自室の自分が移動する場所は掃除がてら隅々まで探したので間違いありません。ちなみに、その耳栓は私は必ず同じ場所に置いて保持しておくものでしたが同耳栓が紛失された後私が部屋を開けて戻ってきた機会にその場所に陰毛が置いてあるという嫌がらせがありました、また、私は趣味でロシアのプーチン大統領の顔がプリントされたマグカップを使っているのですがそのマグカップの中に陰毛が入れられているという嫌がらせを受けたこともあります。近日に至っては食品やミネラルウォーターや医薬品を窃盗されることがしばしばあります。医薬品については、病院で医師が出した処方箋で薬局で購入する、抗精神病薬として渡されているものです（確かに以前と同じく抗精神病薬を服薬すると体調は悪くなるのですが、そこに因果関係が存在するかどうかは不明です、つまりこちらの抗精神病薬の服薬に合わせて毒薬物が盛られている可能性もあるということです、ちなみに私が抗精神病薬を服薬すると自宅の建物の屋外にて暴走バイク等が多々騒音を鳴らして脅してくるということがあります）。別の嫌がらせとして、例えば、私は手の指が一般的な日本人より一関節分長いのですがその指でギターを弾くにあたって独自のお気に入りの和音があり指板上でその和音を鳴らすべく弦を押さえて鳴らすと全く凡庸な別の和音が鳴らされるようにギターが調律されている、といったことがあります。また、一ヶ月前からマンションの自世帯の西側の隣世帯で行われていることになっているリフォームに見せかけた騒音発生の嫌がらせが近日凄まじいのですが、私杉浦真平の行動に合わせて「（そのように）事あるごとに」騒音が発生されるので私杉浦真平の脳には明確にダメージが入ります、これは私杉浦真平の統合失調症の症状ではなく上記「「念作（ねんさ）」とはあくまで念慮なので完全に私（患者）の意思とは無関係な幻聴とは異なっておりヒトの肉体を取り扱う医学の従事者であるというのならば医学的定義の幻聴と医学的定義の念慮の区別は明確に付けられなければならないでしょう。」という文面における、それが観念認識を殆ど伴わない具体的行動であろうが肉体の外部には殆ど表出されない観念認識であろうが、「念作（ねんさ）」の勃発（点）に伴って鳴らされる騒音なので明確に私杉浦真平によってイニシアチブが取られているという形が成立してしまっている一連の行動であり、これは「考えること」というタイトルのブログの方でも触れておいた連中におけるいわゆるfuckであり、つまりおそらくはマンションの自世帯の西側の隣世帯かそれを装った何者かからの明確な攻撃であるということです（自宅の外もしくは自室の外へ出ると、同じ騒音はピタッと聞こえなくなったり、「そのように」騒音が別に（別のものとして）聞こえるので、明らかに幻聴ではないです）。ちなみに、&uarr;上記「リフォーム」とまでタイプしたところで普段鳴らされるものよりさらに猛烈な騒音が同マンションの自世帯の西側の隣世帯とを隔てる壁から発生されました。時系列の問題として、上記耳栓の消失に先立って、上記「医療崩壊という言葉も在る通りあまり調子に乗るのは止めていただきましょう、自らが認定看護師だかなんだとかいう理由で自分が所属する病院で自分のお仕事の発表会にかまけるヒマがあるのなら医療従事者としての社会貢献とは如何なるものであるかということについての概説（演説？で許容されるか？）でも行って頂きたい。こういったことに関しては養老孟司さんが「万物における多様性」みたいな賢いことをおっしゃってます、言語表現における疑念みたいなものを呈していらっしゃる方なので「『万物における多様性』みたいな」で片付けたくはないですけどね。」という文面を付け足したということがあります、が、これとは関係無く、ハートフル川崎病院におかれましては、名誉棄損、器物破損、傷害&hellip;&hellip;まで妥当する&hellip;&hellip;かな？、ということを来客である入院患者に対して余裕で行っておられますが、よろしいんでしょうかね？、医療法人社団（&larr;、？）ハートフル川崎病院。お国の認定も取り消しであるかの如く真っ青ですな。あ、現行の担当の川村医師は名医ですよ。（西暦2020年4月上旬記載）
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・私杉浦真平は、外を歩いていて、（冗談ではなく）敬礼されることが多いんですが（私は人々のcommunitiveな意思を否定する気はありません）、私杉浦真平の知人ではない人間に一人居ますね、数回に渡って私杉浦真平の前にストーカーとして出現し、グチャグチャ空言のフリをした愚言を当て付けてくる中年女が。この女、私杉浦真平に相手にしてもらえないと分かると、この間、スーパーマーケットの中で私の購入前のカートに入れた食料品を視認して私に向かって敬礼を行うという行動を取ってきました（これはおそらく法令に違反するという形で犯罪に該当する行為だと考えられますが、ちょっと明確には分かりません）。大変無礼であり、迷惑です。何を勘違いしているのでしょうか。こういった人間が何故か全てを勘違いして社会的正義漢を本位的に装っているのですから始末に終えません、こういった人間は自分がアウトローであることをはっきりと自覚して社会から出ていくべきでしょう。（西暦2020年4月上旬記載）</div>
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・日本語には「ゴールイン」という陳腐珍妙な言い回しがあります。私、が、フロイト信者やアドラー信者を、叩き潰す、までもなく、彼ら彼女らは勝手に叩き潰されていきます。男の子女の子キャッキャウフフもよおしもので他者ひいては社会というものをナメている連中におかれましては、結婚というのは（が、で）「制度」であるということをご自覚なさるべきでしょう。私杉浦真平が通った高校には校則に「不純異性交遊を犯すと罰せられる」というものがありましたが、私はほとんど気になりませんでしたけど、これを嫌っている連中はかなり居ました、が、今となってはこれの尊さがよく分かります。本物の右翼主義者の先生たちは子供たちが地獄へ落ちることを防いでいてくれたのですね。経済学者の今村仁司氏によれば、墓は死の観念の具象化であるということですが、葬送儀礼や墓参りや墓標への献花というのは生きている人間が生きている人間のために行っていることであり、死んだ人間が生前を求められるべきではないということでこれも同じです。いずれにしろ相手がヒトであるということをよくお考え下さい。（西暦2020年4月上旬記載）</div>
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~Songs by Marilyn Manson are my ambient. The D&eacute;j&agrave; vu of becoming gorgeous one is my pillow. A sacrifice of Bloody Mary is welcome. This is not degeneration but regeneration.~<br />
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（西暦2020年4月13日記載）<br />
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・「&hellip;&hellip;子供はまだ何ら否認すべき過去を持たず、過去と未来の垣の中に、幸福きわまる盲目の中で遊びたわむれている&hellip;&hellip;子供はその忘却状態から、呼びさまされる&hellip;&hellip;そこで子供は"es war"という言葉を理解するようになる。"es war"というあの合言葉&hellip;&hellip;人間存在が根本において何であるかを否が応でも想い出させようというのだ&hellip;&hellip;」（ニーチェ）<br style="color: #333333;" /><br style="color: #333333;" />
<div style="color: #333333;"><br />
~Studying is dedicating oneself to being decisive, and, in this case, there is a problem of distance between an object in debt and myself. However, there is no self-assurance in this. Insisting on no more confidence, this is fully confident. In whatever way some people think that information is&nbsp;power, classified one does not diagnose whether or not it is necessary. [Wall is so mesmerized by waterfall into splendid beauty.] Information or misinformation is not a problem. Society must not be out of control. If you want to find a place to live against COVID-19 across the globe, please let us obey the primary order. According to it, there are desires for information on non-characteristic people. "Information is&nbsp;power." makes an owner of information become characterized. Please surrender to the framework. That's the context.~<br />
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（西暦2020年4月19日記載、後西暦2020年9月21日21時18分加筆改変、後西暦2020年9月24日1時30分加筆改変）</div>
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</div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%96%E8%A8%981</link>
    <pubDate>Thu, 03 Oct 2019 09:14:43 GMT</pubDate>
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    <title>世記1</title>
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    <![CDATA[<div>&darr;以下　落書き帳1</div>
<div>&nbsp;</div>
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<div>・If I am brainwashed, I am brainwashed.&nbsp; I don't know.<br />
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・（「ケーキを切れない非行少年たち」ということについて）もし本人にその技量があるのならば、円を横断する二つの直線でケーキを三等分することも出来る。普通の三角形の切れはしを三つ作る切り方でも厳密に三等分されるというわけではない。円というものの捉え方にもよるが、本人たちの（おそらくは社会的な）こだわりといったものも無視されるわけにはいかない。そうしてこそ、被害者における被害の現状も解析され（おそらくは社会的に）理解されるに至るだろう。（西暦2022年9月25日15時15分頃記載）<br />
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・（社会学者の宮台真司氏が襲撃された件について）例えば、「格差と分断　崩れゆく世界の中で」という主題を取り上げるとなると、ちょっと疑問符が湧かずもがなといったところではありますが、確かに物理的暴力が振るわれて良い筋合いは無いですよね。「言論を封殺」ではなく「言論で封殺」する能力の無い人間を社会的に排斥する意義を宮台さんが語っておられるという一面は在るのかなとは思われます。そういうリスクテイクを実践している方々においては、「言論で封殺」する威力とそれの可効範囲というのは、現代では、正の相関関係にあるものと思われます。残念ながら、今回の事件では、それが宮台さんに一点集中されて返ってきたということでしょう。（2023年1月31日10時20分記載）
<div><br />
・私は、メディア上のコンテンツに関してもそうですけど、内容のある発言に関しては、合理的に考えて間違っているか間違っていないかで判断するので、こちらの精神をえぐってくるそうでない発言に関しては、鉄砲玉ということでゴミ処理しています。例えば、「自由人」という単語に、「お金をたくさん持っていて、放縦な生活をしているヒト」という定義付けが為されている場合、「大したお金は持っていない質素に生きているヒトにも、自由（な生活を送っている）人は居る」と判断を下す、ということがあります。この場合、上記定義付けという生ゴミの様なものが捻出されてきますから、それを捨てるだけです。ゴミ処理というのはそういう意味です。&hellip;&hellip;日本語の語義の問題かもしれませんが、「現在的」という単語の対義語は「発害性」だったり。&hellip;&hellip;例えば、この文章をここに載せている動議についてもそうですけど、投降後の改変について、お分かりになりますでしょ？（相手がどういったカテゴリーに属する者であっても）（その）相手が存在する限りにおいて、ということです。絶対に外部第三者からは読み取られない情報伝達技術があっても、第二者が存在する限りにおいて、ということです。&hellip;&hellip;鴨が葱を背負ってやって来た的な、ヒトを利用する、人間関係の構築の仕方もあるというヒトも居るようです。彼らにとっては社会的禍根が巻き起こった方が都合が良いようです。エネルギーの源としてヒトを利用する、もしくはヒトを食い物にする、そういった彼らはいつかしっぺ返しを食らうかもしれません。烏合の衆が彼らにとって都合が良いわけでは決してないようです。彼らにとって都合が良いのは、特定の集団への帰属が既に為されているヒトビトであるようです。特定の集団への破壊衝動を看過されてしまう様な相手に対しては、彼らは肩すかし感を食らう様です。独裁者が社会適応性が（極めて）高いかというと、決してそんなことは言えないでしょう。</div>
<div>（西暦2022年10月2日1時33分記載、西暦2022年10月2日2時13分加筆改変、西暦2022年10月2日9時50分加筆改変、西暦2022年10月3日22時55分加筆改変）<br />
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・米FRBのパウエル議長は、以前からその場その場での対策として素行的措置を取るとおっしゃっています。一般的に言われる「データドリヴン」とは違うということでしょう。それは、どのような指標であっても、悪化のバイアスが掛かっている限りにおいて、（それを）最大限除去するという、パウエル氏の努力の表明ではないでしょうか。（西暦2022年9月22日2時04分記載）
<div><br />
・脳科学者の茂木健一郎氏が、御自身が定義する「日本病」について、語っておられる。私は、対人関係の為の対人関係というか、ヒトとヒトとの対話における機微で（そこの）歩調を合わせていく様なもので人間関係を構築していく人間だった。それが、ある時、それはヒトとして間違っているのではないかということを思い、物事について（ある程度）考える様になった。確かに、空気を読むその他で特に同意し合っていると自分らだけが特別の枠組みの中に居る様で心地良さを感じる場合もある。ともかく、精神科医は、特に統合失調症の治療に際して（は）、「再世界化」とでも呼ばれ得るものを執り行う。これは、薬物を使用して、それまでの思考回路を断ち切り、記憶も断裂化させて、人間関係共々、患者にまつわる全てを刷新すべくの医師による試みである。もちろん、患者の自覚意識的には、人間関係を機微によって構築する技能も失くし、薬物の効能によってものを考えることも出来なくなり、医療従事者のいい様にされて彼らに新たな社会環境を押し付けられるというものでしかない。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、最初うつ病、後に統合失調症、と、精神科医によって診断された、が、これについては、精神科医という特権階級による物事の成し様云々というよりは、具体的な医療行為としてのものでない精神医学というものがそこにあるということである。（西暦2023年2月22日14時7分記載）</div>
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・抗精神病薬強制加圧筋トレの如くの薬効です（でした）。現在飲んでいる抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品はともかくとして、「薬が抜けていく」に従って具体的に熱（体温）が下がって平熱に近づいていきます、ので、やはり一部を除いて抗精神病薬一般は、addictionのある、危険な薬物だったんだなと考えさせられます。基本的には、主に、抗精神病薬一般の薬効・意図的な騒音発生による加害を含めた物理的加害（被害者（私）の食事に異物を混入させるだとか被害者（私）の所持物を傷つけるだとか被害者（私）の金を盗むだとかを含めた）・脅し・ストーキング・強請り・集りを含めた「敵方」の攻撃によって為されるのはインソムニアを強制誘発させる拷問です（このことを米CIAのせいにしようとする同「敵方」も居ます）。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）にはそれのせいで両肩の付け根に骨肉腫っぽいものが出来てしまっておりそれを体全体のバランスの基点としてそこに引っかかって全体的に大幅に右へ釣られてそして左右に引き裂かれるというような身体感覚に支配されています。他の肉体に関する異常としては、首を上下に動かすと、首の骨の付け根辺りが音を立てるものであり、骨もしくは筋肉その他に異常があるものと鑑みられます。西暦2017年10月に日本医科大学付属武蔵小杉病院において大量の点滴を投与されてからというのもありますしそもそも西暦2015年末のハートフル川崎病院への第二回目の強制入院のあたりから第七頸椎から下三つ四つ五つ位あたりまでの背骨が左上に引っ張られるという形でかなりの痛みを発していましたが、特には右耳の真上に通っている硬直した筋がそのように異常であったところのその頭表筋の感覚の正常化や上記首の付け根辺りの痛みや感覚の異常さの緩和に伴って筋肉の操作によって背骨への歪みの圧力を低減させられるということが可能になり、それが軽減されてきました。&hellip;&hellip;おそらく西暦2016年末頃に、当時ハートフル川崎病院にて私杉浦真平を患者として同院にて自身を医師として担当していた自称山口裕介は、同病院の外来患者用診察室にて、私が当時抗精神病薬として渡されていたものの薬効で食道の胃に近いあたりに胃酸が逆流しておりひりつき非常に苦しくそれを告げるととてもにこやかに「逆流性食道炎なんて誰もがなるものでね（笑）」と私に対して言ったということがあります、もちろんそのように同自称山口裕介は私杉浦真平におけるそれの治療は行いませんでした。ちなみに上記の通り同年10月には私杉浦真平は当時抗精神病薬として渡されていたものの薬効に基づく総体的な症状の一環としての同逆流性食道炎と思われるものが酷くなり摂取した飲食物を激しく嘔吐するということに相成りそれ（ら）の結果倒れて日本医科大付属武蔵小杉病院に強制入院させられました（身体感覚からしてその時大量に注入された点滴には大量の何らかの抗精神病薬が入れられていた可能性が高いです、その時同日本医科大付属武蔵小杉病院の地下階もしくは1階の緊急治療室（？）で何故かベッドに拘束衣で縛り付けられていた間顔の右半分の耳鼻咽喉にまつわる器官のあたりが腫れ上がり右の耳から形状化された細菌が現出しているほどの茶色い膿が大量に出続けたということがあります、もちろん同日本医科大付属武蔵小杉病院の医師も看護師も私杉浦真平におけるこれを察知しながらこれについての治療は全く施しませんでした。また、西暦2015年12月14日に私杉浦真平は同ハートフル川崎病院に何の宣告も無く同院外来患者用診察室からのいきなりの直接の拉致という形で強制入院させられるということがありました、が、その入院期間中「電気による治療」だかという名目で同ハートフル川崎病院西棟5階のナースステーション奥の簡易治療室のような所で何らかの薬剤を注射されて眠らされるということを数回に渡って行われました、そしてそれから目覚める度に決まって右耳の耳朶の奥に何かが詰まっているかもしくは溜まっているかという頭の奥ひいては頭全体が重たく非常に苦しい感覚を得ることになりました。）。私杉浦真平は「（同自称）山口裕介はハートフル川崎病院を西暦2017年8月上旬付けで退職している」と聞かされています、が、当時同病院自称医師自称「天保義明&rarr;天保英明」や当時同病院自称医師自称「長岡真実&rarr;長岡真美」等の名称変更と同じく自称「山口裕介」の唯名も偽名であった可能性が高いものであり、そもそもこれらが医師免許を所持している者である保証も何処にも無いものであり、このあたりのことについては私Shinpei Sugiura（杉浦真平）においては全く不明です。&hellip;&hellip;ちなみに、西暦2000年夏頃聖マリアンナ医科大学付属病院整形外科診察室にて私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の前に医師として出てきた人間は、当時私が筋力トレーニングを行っていてそれの影響で左右どちらかの膝を慢性的に痛めていてそれを訴えると、自分が座っていた机の引き出しを開けそこに何故か（単発で）入っていた金槌を取り出して私のその指し示した方の膝をそれで軽くコンコンと叩き「異常は無い」と私に対して言った、ということがあります。また（続いて）、西暦2004年夏頃川崎市高津区にある総合高津中央病院整形外科の三雲と名乗る私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の前に医師として出てきた人間は、おそらく私が整形外科医学に関する何らかの症状を申告するとレントゲンか何かを撮って「全体的に筋肉の付きが足りない」と言い骨の部分については診療をしませんでした（そしてもうすぐ自分は退職すると張り紙にて患者に対して報告していました）。&hellip;&hellip;（余程肯定的に捉えて）脳の病気が重いからして彼ら精神科医は身体感覚についてもしくはそこから教えようとしているということは分かりますが、やり方があまりにもスパルタでありその意味で正常な感覚を持った現代人にはこれはまず通用しないものであり、ということです、が、精神科医の先生も良い先生は本当に良いんですけど、きちんと選ばないとダメです、ということです。（西暦2020年5月下旬記載）</div>
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・精神科医の和田秀樹氏が「医師を『そういう風には』相手にするな、医師には『健康』という概念が無い」といった様なことをおっしゃって警鐘を鳴らしている。日本語では、（傷を）「癒やす」という表現は古来そもそも存在せず、（傷が）「癒える」という言い方をする。本来的に、医療技術イコール医療ではないだろうし、ますます西洋医学はその意味で進展し東洋医学はないがしろにされることとなる。精神医療一般の非人道性を見よ。そして、患者側が医療を選択肢として鑑みないのならばということでの、東工大と東京医科歯科大の併合を始めとして、人体を工業生産物として扱おうという、医学の工業化バイアスが見て取れる。結果、人体への商業生産物化という「被害」の実態を知るもの達へのエンクロージャーが為され、人々は「生かされる」様になる。反面、人々は死を任意に選択する様になるだろう。中には、死ぬ権利を主張し出す者も出てくるだろう。若者達の、メリットが無いという視座に基づく、結婚忌避もどんどん進展していくことになる。この度制定が為されようとしている、「出産準備金」なるものも、あまりに露骨である。それは、女性達に、「カネをやるから子を孕んで産め」と言っているのである。（西暦2022年10月16日23時02分記載、西暦2022年10月27日19時43分25秒加筆改変）<br />
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・他者に自分の言うことをきかせることを第一義として当該の行動に及ぶ者は、もちろん、そうであるが故に該当の他者に相手にされない。彼らには、自己と他者が別個の者であるという認知が欠如しており、彼らは典型的な全体主義者である（例えば、「総統」は例外として、国王や天皇の威厳は、これとは逆のものであり、行動より立場が先に来ている）。彼らにおいては、エゴは衆目と一致しており、その衆目と化したエゴが彼らを形づくっている。彼らにおいては、物事もしくは事物における具体的内容は二の次である。だから、そういう「二の次な具体的内容」が（彼らにおける「非本位性」と相まって）「本位的」となってしまっている、という「非本位性」が彼らにおいては散見される。関係妄想と精神感応が違うというのはこういうことである（例えば、カードの類で出るものを見よ）。&hellip;&hellip;スキゾフレニアの治療について、「精神的なダイエットの様なものだ」という人も居るが、それが為されても患者は（云わゆるところの「干されて」）野菜カスの様になるかあわよくばそれに伴って発狂するだけであるかと考えられる。もちろん精神科医はそこのところを狙っているのであろうが、精神科医というのはそういう連中である。彼らにしてみれば、干し芋や干し柿を作る様な感覚で事に当たっているのであろうが、色々な側面から（で）鑑みて患者が精神科医のものとして生成されれば良いが、そう上手くいくとは限らない。その場合、患者は悲惨である。もちろん精神科医はそれを患者にまつわる病気元来のせいにして責任を取ろうとはしない。精神医学のそういった負の側面を、犠牲になるのは頭のおかしい反社会的人間であるという世間一般常識的に断罪し、特にこの日本という国では殆ど誰も取り沙汰そうとはしなかった。私は、これについて、ある程度の努力をし、白日の下に晒したつもりである。&hellip;&hellip;「認知症に罹ってから性格が良くなるヒト続出」などという報道が一部で為されているが、そういうことである。これが彼らの正体である。「バカも休み休み言え」という認識で彼らに対する必要は無い。これは医師のモラルがどうこうとかいう問題ではない。彼らは敵である。徹底して彼らを粉砕して叩き潰していくこと、これ以外に人々が生き残る道は無い。有りもしない証拠づくりの穢多非人としての彼らを潰すには、（彼らにおける）医療サービスの提供において必要の無い情報を徹底して与えさせないことであり（そもそも彼らはそういう能動自体は持っている）、一部で人工知能医師による医療業務ということも言われているが、特定の医療集団の経営母体からヒトの医師を徹底排除することである。&hellip;&hellip;生きること自体が証拠になってはならないのである。生きた証云々だとかそんなものはまやかしである。「有りもしない証拠づくりの穢多非人」は、我々の生を、そうやって私物化（死物化）する。私は自分の墓に墓標が欲しいとは思わない。（西暦2023年2月10日13時26分記載、西暦2023年2月14日1時58分加筆改変、西暦2023年2月14日2時17分加筆改変、西暦2023年2月14日2時36分加筆改変、西暦2023年2月17日22時42分加筆改変、西暦2023年2月18日13時10分加筆改変）<br />
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・近現代の資本主義は主に分業（化）によって成り立ってきたと言われている。&hellip;&hellip;アメリカの人々、主にエリート層の人間達は、彼らを民主主義の敵と定め事に当たるもしくは事に当たろうとするが、アメリカにもそうでなかれと言わんばかりの人々も居ることがドナルド・トランプ氏の登場によって明るみに出た昨今、自分達の認知領域の物事のみにて「それ」を判断しようとしているのではないか？ということである。社会に存するのは、「民主主義の適格者」と銘打つことができる、良いヒトビトばかりではないのである。&hellip;人工知能が使用されたところで、ヒトが生きているという事実をヒトは目の当たりにすることになるだろう。ヒトがヒトとして生きている限りにおいてということであり、「それ」を管理するのはいずれにしろヒトである。例えば、米俳優レオナルド・ディカプリオ氏が映画内で描く様に、経済的な豊かさはヒトからある種ある程度禍根を消し去ってくれるかもしれない。現在の中国が掲げる「共同富裕」はこの点において理に適っているだろう。しかし、それには社会的な存在としての習近平氏のコミットメントが存在する。（西暦2022年10月20日16時10分記載、西暦2022年10月28日0時51分14秒加筆改変）<br />
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・Johnny Depp氏とChristian Diorの社員の方々と眼鏡屋さんに感謝。眼鏡購入しました。多謝。</div>
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・法が社会の反映であるというものの見方には、法へのそのような対自を担う法曹界のヒトたちの価値意識が反映されています。これを言うと彼らに嫌な顔をされるでしょうけど、社会は法律だけで成り立っているわけではないのであって法律も緩衝材の一つなのですね、その証拠に法廷やそこでの闘争というものがあります。ならばということで汎社会的にこれをtext化したのがヒットラーとナチスであり、そこでは法律は逆説的にテロリズムの武器へと堕落しました。どういうことかお分かりでしょうか？自分をキャラクター化するととんでもないことになるんです。接頭辞con-によって表されるもの、少なくともcontextというものがどういうものであるか、ご理解下さい。（西暦2018年夏頃記載）</div>
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<div>・YouTubeでLeonardo Dicaprioさんが"THE REVENANT"についてTom Hardyさんと一緒に語っているのを見たんですけど、やっぱり自分が「俳優」として「映画」内でactしているということをきちんと自覚しながらそうやっているということで、やっぱりプロはoutstandingですねーと思ったんですけど。（西暦2018年夏頃記）</div>
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<div>・2018年秋の自民党総裁選は安倍首相が勝つんじゃないですかねー。あ、私は自民党支持者というか安倍首相もしくは安倍政権支持者です。（西暦2018年夏頃記載）</div>
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<div>・朝鮮民主主義人民共和国も金正恩氏になって良かったんじゃないですかねー。西暦2018年6月25日の産経新聞（たぶん）にその朝鮮民主主義人民共和国の労働新聞という新聞の記事というか論調の要約が載ってます、その要約によって論の旨がねじ曲げられていないとすると彼らの立場からするとということを考えれば我々の常識からすると意外にも合理的でまともです、「反動日本」という表現も出てきますけどこれはまあ過去の経緯やこれから為されようとしていることの内容を鑑みれば当たり前でしょう。（西暦2018年夏頃記載）</div>
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<div>・カナダで大麻が合法化されましたけど、良いですねー、というのは、そこに輸入されたハーレーに高関税が課されることにどのような社会的な意義、というよりは意理とでも言った方が分かりやすいですかね、が存するのかという問題（提起）と同じものがあるということなんですね。単に価格だけの問題ではないです、念のため。例えば、私もそうですけど普通の日本人はハーレーにまたがってもいろいろな意味でまともに運転してられません、という側面があったりします。ヒトが生きるにおいて自由意志ひいてはそれにまつわる自由というものは必要ですけど、個々における不必要な自由観はそれに伴う責任の放棄を促すのであって破滅的でありそれは社会的というよりはもはや世界的な禍根の元となるわけです、一人で生きていられるヒトはその個人が属する社会構成上の問題として居有り得るかもしれませんけどヒトは一人で生きているのではないので、ということです。（西暦2018年夏頃記載）</div>
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<div>・社会的にcommitされている（かのような）ゲーム多々ありともかくドラゴンクエストとかあんな毒気の強いものよくやってたなと今は思いますね（ゲームとしてハマりやすくて面白いということではあります）。露骨に色香の漂う美少女アニキャラが出てくるゲームはあまり好みではありませんしパズルゲームも趣味じゃないんで、ファミコン時代のロックマンとか感じ良いなーとか思ったりするんですけど、目からやられる肉体への荷重や痛みは大分軽減されたというのがありその流れでコンピュータまわりのゲームはもう多分やらないですね。（西暦2018年夏頃記載、※後日談。結局Forge of Empiresというゲームやってます&hellip;。）</div>
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<div>・麻生太郎副総理兼財務相が自民党支持者には新聞を読まない人が多いと言ってるみたいなことがそれこそ新聞に載ってましたけど、そりゃもう新聞なんて誰も読まないですよ。個人的なことを言わせてもらうのならば、私は情報収集のために仕方なくうっとおしい広告やそれに類するものでしかないような記事を避けて読むところだけ読んでるだけなので。日経産業新聞とかは好きです。勉強も仕事もそうでしょうけど、新聞を読むということによって、時間や脳のメモリを獲られるくらいならばやることは他にいくらでもあるんで。行為としての休息を摂ってた方がマシですね。（西暦2018年夏頃記載）</div>
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<div>・私は訳あってここで一見してはバカなことやってますけど、書いてる文の内容がどうとか使っている単語がどうとかfollowerがどうとか気にせずにどんどんtwitterとか使えばいいんじゃないですかね。&hellip;&hellip;twitterは宣伝広告体に過ぎない、という見方もできます。それは、見せ付けであるということであり、見せているということです。つまり、「本当のこと」はtwitterには載らないし、「本当のこと」はtwitterに書く必要は無い、というスタンスでcommitすることもできます。（西暦2018年夏頃記載）</div>
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<div>&darr;以下　落書き帳2</div>
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<div>・医療現場におけるモラルハザードは主に看護士や介護を行う為の資格を持つ人材によって為されます、何故ならば医療技術は現代社会においては本位的な社会資本であるという側面がありまた医療現場の中核を為す医師にはこれを的確に運用するという形で医療サービスの販売を患者に対して行うincentiveが存在するからです（医師がそのようである社会はそれだけの社会であるということです、医師は使命的に一義的であるべきであり「医師に（で）成るincentive」が存在してはならないということです）。医療崩壊という言葉も在る通りあまり調子に乗るのは止めていただきましょう、自らが認定看護師だかなんだとかいう理由で自分が所属する病院で自分のお仕事の発表会にかまけるヒマがあるのなら医療従事者としての社会貢献とは如何なるものであるかということについての概説（演説？で許容されるか？）でも行って頂きたい。こういったことに関しては養老孟司さんが「万物における多様性」みたいな賢いことをおっしゃってます、言語表現における疑念みたいなものを呈していらっしゃる方なので「『万物における多様性』みたいな」で片付けたくはないですけどね。で、これ（ら）を防ぐために、前者らを医師とはっきりと給与や法令等に基づく社会的地位に基づけて差別化した上で看護士によるその他の同職業従事者に対する現場管理責任を根拠にさらなる差別化を図るという手段があったりします。これを為すためには、看護士の資格を得るのに必要なハードルを上げればよいということなんですけど、そのハードルが現行の国家資格試験のような異業種を為すものだけそして業種内だけにおけるものによるのであっては効が為され得ないのであって（現場管理責任の無い看護士以外の例えば介護を行う為の資格を持つヒトビトにおいては業種内だけにおける種々差別化された資格が存在すべきでしょう）これには現にこれを記述している西暦2018年から数えて数年前に慶應義塾大学や上智大学が看護学部を設置したという事実によって示されている通り具体的な汎社会的に共通である基準によって計られ得るdegreeを設置するという形を敷けば良いのでありそれに最も適しているのは当該職業への就労年齢を考慮すれば後期中等教育の内容が課される当該教育機関への入学試験であり用途上都合良くも数年後から高等教育機関である大学への入学について課されるべくのその一部が外部委託される共通の試験が施行されることが決定されているということがあります。（西暦2018年記載）&nbsp;</div>
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<div>・natureにはその本質的にmatureが伴いmatureにはその本質的にnatureが伴うのが理ですけど、少なくともヒトの生育や発達においてはnature and matureという観点が正しいわけであって、悪質にも云われるところのnature or matureというのは当の社会学等によってその本質が説明されてしまっている通りnatureもしくはmatureに基づいた上でのnature or matureですらなく"nature or mature"として完結しているこれの行き着く先はnature (only)すらもmature (only)すらも無い(multiplied) text(ure)だということです。分かりやすく比喩的に説明するのならば、「A+B=C&hArr;A=C-B」を言語で表現するにあたって、日本語で「A+B=CはA=C-Bである」というのではなく「A+B=CなのでA=C-Bということになる」という表現を用いる奇異なヒトが日本人の中には居るんですけど、前者はS+V+Cで済む日本語においては最も一般的であり便利な形のものですけど後者はこの場合意味合いとしてS+V+CではなくS+V+Oとされざるを得ないような（その意味で）合目的的な婉曲表現であり内容もしくは論理を表現するのに全くふさわしくないものだったりします、A=C-B is addicted to A+B=C.と英語で言えば聞こえは良いですけど。（西暦2018年記載）</div>
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<div>・ヒトではない動物における生殖は否定できても生殖欲求は否定できないということもあり、ヒトにおいてということですが、理性という単語をここでは使いますけど、理性あっての生殖であるから是とされるということです。その証拠に避妊というものやそれについての様々な知識が存在します。同じヒトの個体がそれが存在する現代に生きているのと仮にではあるがそれが存在しない原始時代に生きているのでは生殖原理やその生殖能力によっても全く是非の与えられ方が異なるということであり、子供に対する情操を養わせる教育におけるということでもない限り単に「客観（的）」と「主観（的）」という鑑みではtext化への罠に嵌るのであって素直に社会学的な自己同一性と認識しておけば良いのに日本語における「人生」という陳腐な単語を使用するに際してこれがよくあらわれるということですけど生きるということをtext化することは百害あって一利無しであるということであり、特定の該当の他者を認めていればそのようにて尊重し合うということでしょうし無視していれば個人の個人による個人のための体当たりということが起こるでしょうねということです。「擬人化された動物」における「擬人（性）」は「（ヒトではない）動物であること」の必要条件であり必要十分条件ではないということです。（西暦2018年記載）</div>
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<div>・近世から近代にかけての文明の発達に必然として沿っているという形で「聖書の文字句に従って」というプロテスタンティズムの理念から逆説的に聖書の文面に対する自由な解釈が生まれてそのようにかつ含まれたカトリックや東方正教会という形でキリスト教文化の進展が為されていったということから示されるべきものが有るように文化人類学的に「手を置かれるべくの聖書」という解釈されたtext群の中から取り出された象徴としての聖書の教え（ということ）に示されるように（その）知の出どころ云々というよりは知の取扱いに工夫が要る生物としてのヒトが生きている場面場面だったりします。意味内容の明確性が確実である対象が取り上げられている場合においてということですけど、「脳死は死か」という問いを立てるなりして脳死というものについて考えてみても理解できる通り、keyとして取り上げられているものがkeyとして成り立つかという問いにyesかnoかで答えられないのはその問いにおいてkeyとして取り上げられているものに意味内容があるからであり、ちょっと語弊があって申し訳ないんですが日本語の「『要』『約』」という単語を使用してしまいますけど、keyとして取り上げられているものの要約が効力を為し得るかという問題はkeyがkeyであるが故にその要約にも該当する意味内容があるからこれもyesかnoかでは答えられないということです。（西暦2018年記載）</div>
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<div>&darr;以下　落書き帳3</div>
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・暴力を肯定させるとは、何に対して？神に対して？もしそうならば連中は自分たちを神格化している人格神当該存在だとか人格神妥当存在だとかいったことになるわけで、つまり皮肉にもそれによって天皇は象徴であるからこそ天皇であるということが示されたわけであって、事の真相を分かってという以外で天皇が現人神だとか言っていた連中はそれによって天皇の存在を否定していたわけでありそして「死んだ戦争犯罪人たちが神社に祀られている」ことには価値があるわけです。</div>
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<div>・自らの理想像を子供に押し付けている時点でそれは大人少なくともその子供の親である大人の行う事ではなくそれを押し付けられる子供と同じ子供の行うことであるということです、大人とはそういう（子供を管理したり教育したりする）生き物であるということであり子供は大人に対して未成熟であるが故に子供であるということでありまた大人は子供に対して完全ではないが故に管理や教育の方針を適宜変えていくということです。</div>
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<div>・医師や看護士の中には何かを勘違いしているヒトが居るのではっきりと念を押すために言っておくんですけど、患者には病気や怪我を治療しなければいけない義務は倫理的にも法的にも無いので、その為に隔離と安楽死執行をセットで司ることをその宗とする死の宣告機関が必要だということなんですけど、今はそれはちょっと置いておいて、例えば患者には医師が患者の薬局での医薬品の購入のために発行して販売する処方箋を購入する義務も無いですし（これについては医師において医師が患者に対して適正な治療を行ったかどうかについての糾弾を避ける側面というものもあるということです）、仮にそれを購入したとしてもそれを定められた用途以外に特に悪用しない限りにおいてそれを用いて薬局で医薬品を購入しなければいけない義務も無いですし、仮にそれを用いて薬局で医薬品を購入したとしてもそれを服薬したり投薬されたりしなければならない義務も無いのですね。ちなみに、精神病（の定義）は伝染するものではないですから、例えば全裸で屋外に飛び出してしまうとかそういった（ヒトが構成する社会の規範上、そのように）特異な場合を除いて、患者にはそれを治療しなければいけない義務は無いのですね、私は治療してますけど。患者のカルテというものは診療室におけるその患者の状態や訴えた症状を記録するものです、が、医師と患者の関係はいつでもクリーンであり常に患者は医師に対して情報を提供するものであると思われたらば大間違いです&hellip;&hellip;医師は患者と同一人物ではないので特に精神医学の場合眼前で大怪我を現行で負ったとかではない限り状態が正確に記述されて記録されることは不可能です。例えばそれが患者の申告によるものであれ医療側の直接の診断によるものであれどのようなアプローチを取るものであっても患者側によって供与されることになった医療情報の中に、何らかの形で妥結されてしまうことになる様なという形を取るものも含めて、医師を始めとした医療側が受領しないものが在るというのであれば、その医師を始めとした医療側の施す医療を自らに対する医療行為として採用する必要は患者においては社会資本としての医療技術の側面を鑑みれば倫理的にも合理的にも皆無だということです。医療の医療による医療のための医療というものは存在しないのであって、ヒトは人体実験の材料ではありません。戦争は人類史上最悪の行いであり平和は尊いものですけど、平和ボケし過ぎてるんじゃないの？と言いたくなります。医師が、医師だからといって、無根拠に自分の体を肯定的に取り扱う天使の様な白衣の至高の完全な存在だと思ったら大間違いです。医師にだって（色々な意味で）悪い人間は大勢居るのですね（医師も生きているヒトであるということでもあります）。<br />
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・「手作りの帽子における手作りという付加価値にお金を払う人が居なくなった」というのは間違っているのであって、「手作りの帽子における手作りという付加価値を付加価値と見なす人が（ほどんど）居なくなった」というのが正しいものであるということです。まあ、お話でもということで、「ネロはセネカに騙された、時勢が終局を迎えるにあたって終わりの始まりが始められるべくであるかを予見するかの如くローマの街に火を付けた。そしてここぞとばかり糖蜜酒をあおるかの如く葡萄栽培にいそしむセネカをネロは殺した、が、人民に対する裏切り者扱いすることなどもはや出来なかった。」、Ozzy Osbourneさんが"～All that's done is done～"って歌ってますねー。（西暦2018年記載）</div>
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<div>・私がこれを書いている現在において廃人であるというわけではないですが、この様な私が為されるのに大役を買っている精神科医諸面々は鬼畜であると一般常識を備えた人々には映る可能性があります。私がこの可能性を考慮もしくは予測できるのは私にも一般常識が備わっているからです。精神科医はこれについてデータを取っているでしょうけど、死を恐れなくなったヒトが暴走するわけでもなく自暴自棄に陥るわけでもなく何か悪事の画策を行うわけでもなく少なくとも精神面においては極めて健康に生きることができるようになる場合もあるということです。私個人に限って言うのならば、未来への羨望も過去への憧憬も純粋に死への反動から来ているのであり、それこそ象徴的に望むものは何も無いというわけであって、このように幸せを感じたことは今まで無かったりします、とにかく楽でhealingの只中に居るといった感じです、というわけでそういった形で（それによって）生を与えられる死生観なるもの（？）だったりします。（西暦2018年記載）</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>・自信に是を突き付けてみたり非を突き付けてみたりするヒトが居るんですけど、ヒトに生物学的な側面からするところの自己同一性が備わっているということであってそれをヒトが勝手に自信とかfaithとか呼んでいるだけであって、そんなものただの定義かと考えられるんですけど。（西暦2018年記載）<br />
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<div style="color: #333333;">&darr;以下　落書き帳4</div>
<div style="color: #333333;">&nbsp;</div>
<div style="color: #333333;">&nbsp;</div>
<div style="color: #333333;">~I am sorry, and excuse me.&nbsp;I am not inclined to decline people who have helped me, as I execute a kind of object.&nbsp;However, the accidental subject is different from sanity by accident.&nbsp;I am glad to get on featuring you.~<br />
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（西暦2018年記載、後西暦2020年9月24日4時31分加筆改変）</div>
<div style="color: #333333;"><br />
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&darr;以下　落書き帳5<br />
&nbsp;</div>
<div style="color: #333333;">~From a social point of view following geographical attendance escaping is always deniable except for it in the case of sustaining ourselves, but who is not the case?&nbsp; ......I do not know the way of mentioning Constitution, which can be translated into something abstract relying on each individual or the sentence itself.&nbsp; Excuse me, I am Japanese.~<br />
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（西暦2018年記載、後西暦2020年9月24日4時22分加筆改変）<br />
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<div style="color: #333333;">&darr;以下　落書き帳6</div>
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<div>~Can the man allying himself to a sword beat one allying himself to a pen? Even if there was the reason why the messenger was hacked, it reminded me of how to happen. Dull explanation for what to live, "Can the man earning his bread beat one allying himself to a pen?", gives him the reason why the messenger is hacked.~<br />
<br />
How obviously eau de parfun "SAUVAGE" works. Up to visions of my home town, Nagoya City, Japan, it is too much more sense-making for me. Haken Kreuz? No, it is just the shape of the road. There was nothing but Enlightenment in my childhood. Each knowledge in order to be the one gave me, as it was impossible for me to be worth tiring. However, the fact does not mean myself to get rid of blessing its absent-minded. ......A joker could play the role of both divided personality and not in the name of "Joker." Known by himself who carries out his action under the circumstance, he is just a joker for the man who does not care him. And then, there is a fact to be playing the role of a joker of him in the name of "Joker." ......There is no mask behind beauty. If the opposite is true, there is no beauty behind the mask.</div>
</div>
<div><br />
A word entered to the form to search for what featured object in the name of it is memorizes my name as Japanese Kanji and notification must be the same, but the form recognizes another nominal object in Roman alphabet. If I do not have such a word, exactly I should be attacked. I am sorry for keeping up with knowing none of yours......I know that there are some of Japanese who declare themselves as American-like or Russian-like Japanese gang, for example, and they are not American, Russian, English, German, French or Italian and so on but just Japanese. ......The problem was adjusted. It is set at the paradime time after time.~</div>
<br />
（西暦2019年3月10日頃記載）</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%99%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Sat, 13 Jul 2019 17:30:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">theportalofss.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>予記2</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>前置き2。<br />
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この記事にupされている日本語の文章は西暦2017年から西暦2019年にかけてupされたものです。<br />
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色々と注釈を付けて（私Shinpei Sugiura（杉浦真平）によるものではないと）否定しておかなければいけないところが多々あるので以下そのように行いますね。<br />
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&darr;<br />
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・まず、</div>
<div>「おいしい」&rarr;「おししい」</div>
<div>「再世界化」&rarr;「最世界化」</div>
<div>「こういったことが分かりだすと」&rarr;「こういったことはが分かりだすと」</div>
<div>「と思い込んでその上に」&rarr;「というように思い込みの上に」</div>
<div>「照らし合わせるべく」&rarr;「照らし合わるべく」</div>
<div>「2歳半前後で（覚えて紙に書いてました）」&rarr;「2歳前後で（覚えました）」</div>
<div>といった類の為された改変は私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の手によって行われたものではなく、これらは私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の本意ではありません。その他、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の手によって行われたものではないものとして、母国語の知識は知識ではないという内容のことが述べられていたりとか、「大人たちに対するレスポンス」とかいった加筆改変があったりとかいったことがあったりします。このブログはね、抗精神病薬の副作用とoverdoseの断続的な繰り返しで鈍器で連続時間的に殴られ続けているような具合の頭と悪寒とそれらからの解放による（何故か）正常性に基づいてそのほぼ全ての文章の内容が構成されているものです、elected forをelected asとか間違えたことを言ってるのを鑑みてもらえばその内容の是非はともかくとしてあまり正気な状態ではない状態で書かれたものであることはお分かりいただけるものであるかと思われます。お読みいただいた方におかれましては大変失礼いたしました。<br />
<br />
・結局、設定された（かのような）各ルールや規定点的にそうであるかのようなものは定義（として扱われる）に過ぎないという、いわゆる「何でもあり」の戦争を私杉浦真平は吹っ掛けられているということなのでしょう。これのspanは少なくとも私Shinpei Sugiura（杉浦真平）におけるということでは私Shinpei Sugiura（杉浦真平）が生まれた時点からのものであり社会的責任はそのように（「とある」と言ってしまって適切かどうかは断言できないが）mechanismの内に（mechanismとして）在るものです。戦争が社会的責任と絡めて語られるということは陳腐なものには違いないですが、所詮戦争というものは（というものが、というものも）そういうものであるということです。<br />
<br />
・嫌がらせ（騒音、窃盗等）の問題について。精神科医はこれらが被害者における幻聴であるとして被害者への拷問にそれへのアプローチがどういったものであれ参画していたという現態がありましたが、精神科医ももはや事ここに至ってはこれらが幻聴であるとは言わなくなりました。精神科医はこれらを（書籍まで利用して）ポルターガイストであると言っていたこともありましたが、確かにそれはそれとしては（出来事としては）あり得ることなのかもしれませんが、それとは別に加害者がそれにかこ付けて被害者に対して騒音の危害を加えていたという事実を誤魔化せなくなったということです。また、嫌がらせということでは、他には、例えば、冷蔵庫でアイスキャンデーを冷やしておいたらば、勝手に食べられたとかではなく（ここポイント）、一本無くなっていたそしてその日の夕食の炭水化物の量が減らされていた、といった類のことがあります。この犯罪行為の実行者はおそらくは同居している私の実父が実母ですが、（犯罪行為というのは、おそらく）医療側が勝手に私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の摂食物を窃盗し検査する（、ということを見せ付ける、）ということを行っているということです。調べようと思えばそのアイスキャンデーを医療側が勝手に購入し勝手に調査研究すればよいことであり、ここでは、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の摂食物を窃盗し検査する「ということを見せ付ける」という行為ですが、不必要な医療行為の押し売りについては迷惑でありお断りであり、そもそも、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）には栄養学を採用しなければいけない義務は無く医療側が勝手に私の所有物を窃盗したり私の食事の分量の調整を行うということからして犯罪行為であり迷惑千万であるということです。ちなみに、「この女は私が子供の頃からひたすらこういった嫌がらせをジメジメグジグジと行う豚でした。ちなみにこの女はもう頭がボケてます。」という記述は然りなものであり、一体どの程度医療側の暴力がこの内に含まれているのか興味深いものではあります。<br />
<br />
・蓋然性云々について、それが強迫観念であるなどということは無い上に「取り組む」ということや「分析」「解析」そしてそれらの違いさらには「TPO」といったようなことを考えれば分かる通り場の視覚映像や聴覚映像に脳（とエネルギー）を使って思考や言説の筋を維持するということはヒトが社会生活を営む上でごく当たり前のことです。これを否定する反社会的人間もはや非社会的人間はホームレスであるという問題でしょう。そして、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は人の名前と顔を覚えるのが非常に得意だったりするものであり本を読むのが遅めだったりするものです（関連させる故）。私はそこまでオツムの程度が悪い子供ではありませんでしたが、医師その他によって体を傷つけられており、ちなみに物事の遂行においてやる気の無い子供ではありました。ヒトが客体を認知し客観（的）な認識を得ることはいたって健常で正常で普通のことです。リスク管理能力はヒトにおける基本的な能力の一つであり、「ものわかり」の云々とは関係なく、そのことへのアプローチの如何はともかくとして幼少期からそれが培われているに越したことは無いです。情報の取捨選択を行いそれを必要なものと不必要なものに分けるのはいたって普通のことでしょう。いわゆる真面目な人間はこれらにおいて社会的に優れた特質を持っています。自由については責任が伴うということであり、当然自由意志の行使（ということ当該）においてもそれは妥当するということです（主にはマスコミの流す駄情報に踊らされずに学校の教科書で習ったことをきちんと正確に理解していればまったく健全です）。リスクの存在しない世界を求めているのであれば、この文章の改変が為されるにおいて自らの意思をそのように介在させている者は、一刻も早く死ぬべきでしょうということになってしまいます。残念ながら、生きていれば嫌なこともあるということであり、何でも自分の思い通りになると思ったら大間違いです。&hellip;&hellip;彼らは彼らが言うところの「完全に世界そのものたる蓋然性」というものが如何なるものであるかということについて考えたことがあるでしょうか？、一回のペーパーでの「あらわれ」は何でしょうか？、「新しいもの」とそうでないものという区分のみがカテゴライゼーションとして存在するわけではありませんが？（一義性に取り憑かれているのは不幸でしょう）、不特定多数の人間によるストーカー行為に不快感や異常さを感知するのは正常なヒトのそれであり、よってビビりはしないのであり、「うっとおしい」から「フーン、あっそ」で済まします（ということがあります）が？当然、これは、ヒトにおける学習能力を利用してストーカー連中が洗脳行為をターゲットに対して行っているのは見て取れるものであり、サブリミナルを掛けられているということによって何らかの学習が生成されるわけではなく、いくらありもしない状況証拠（であるかのようなもの）を捏造してターゲットにおけるターゲット自身の当該性を演出しようとしても無駄です（私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は養老孟司さんについて勝手ながら色々と書きましたが、養老孟司さんは「そのような」形のキャラクタライゼーションにて芸能活動を行っておりそのような内容の主張を多々行っておられる方です）。ヘレン・ケラーの努力は称賛されるべきかもしれませんが、彼女のようなヒトは明確に障害者です、障害者ではない歴史上の人物ヘレン・ケラーというのは成り立たないでしょう。例えば、音楽は聴き手あっての音楽でしょう。<br />
<br />
・養老孟司さんの顔は白人的なのではなく黄色人種の内美形の顔です（老人の人相というものは奇妙なものであり、少なくとも私は、言及できません）。ところで、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）はヒトのオスであり、ヒトのオスの肉体を鑑みて性的欲望を感じることは無いので同性愛者ではありません、が、かといってヒトのメスの肉体を鑑みて全ての場合において性的欲望を感じるわけではないです。（大抵の場合下記人相の悪い）反社会的人間集団の面子が日常茶飯事としてカラんでくるのでこういうことを面倒であるにもかかわらず断っておきますが、私は無根拠に自分を求めていて欲しくて仕方の無い女性の性を満たすようないわゆる女好きの男ではありません、が、ヒトの顔面というものには興味があります。白色人種有色人種問わず、それぞれ顔面の造形が美形であったりそうではなかったりするヒトが居らっしゃいますが、人相というものは共通であると思われます。人相とは表情のことではありません、例えば表情が険しいからといって人相が悪いと言うことはできません。私は、自分が黄色人種であるからかどうかは分かりませんが、白色人種や黒色人種の女性を鑑みて性的欲望を感じることは稀であり、やはり黄色人種の女性が好みです。しかし、その場合でも、人相の良い女性はあまり性の対象にはなりません。残念ながら私は黄色人種の女性のうち人相の悪いおぞましい売春婦の様な女性に吐き気と共に汚い性欲を感じるように出来てしまってます。その顔面の造形が美形で人相が悪いヒトの社会的立ち位置や如何に？と考えると面白いものですが、人相の悪いヒトの人間性を勘定した場合、そこに繁殖力の問題が立ち上がるわけであり、現代では顔面の造形など整形技術その他によりいくらでも変更が可能であり、顔面の造形の問題ではありません。ちなみに、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、精神障害者としてではなく身体障害者としてですが、障害者としての自覚があるので女性を得よう女性の相手になろう相手にしてもらおうという気は皆無であります。</div>
<div><br />
・「金満」とは何でしょうか？ただ単に「金満」では拝金主義者のことなのか額の大きい金を所持しているだけの者のことなのか分かりません。「金満」という言語表現によってintelligence（一般名詞）と勘違いされた知的清貧めいた何かが表現されているというのであれば陳腐であり滑稽でありお笑い草です。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は、その筋の専門家ではないので生物学的な観点からするところのヒトの知的能力というものがどういうものかと問われた場合に「こうである」と答えることはできませんし、アメリカのCIAの職員ではありませんが、ヒトの知性というものについてはよく分かっているつもりです。<br />
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・障壁の高も低も為され得ないという参入というものそのものが無視される形での机上の空論である(multiplied) text(ure)によって、自虐が肯定されてしまいます（「誰も買いません」というのであれば、別市場であると考えることもできるということです。どういうことかお分かりになられるでしょ？）。<br />
<br />
・「統合失調症（精神分裂病）であった私の行動としてあったものは基本的にこの「空気を読む」ということだけでした。この「空気を読む」という行為は「空気で読む」ということでもあり行為として最悪のものであって最も愚劣で最も醜いものです。」という私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の手によるものではない捏造された記述がありますが、例えば、illegalにrightsが無いというのであればillegalにrightsが無いというのがillegalなのでillegalにrightsが無いというものにはrightsが無いものです。ナチスが虚無主義をその旨としていた（政党であった）事はつとに知られていることです。&hellip;&hellip;以下同私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の手によるものではない捏造された記述について。「もちろん現代社会に生きる人間はその成熟に従ってある程度は必然的にこの能力を身に付けざるを得ませんけど、」、根拠無し（教育ならぬ飼育や調教が効果を発揮しているとも言える）。「その成長スピードに限度というものがあるわけであって、問題は年齢にそぐわず老化・老成してしまっているということです。」、根拠無し。「よって、例えば私の場合だと肉体の見た目というのは相応に醜く不細工です。」、私杉浦真平は身体障害を患っており骨格の形成等が若干異常であるということがありますが、ちなみにここは「よって」では繋がりません。「何故私がそれでいて悪事や痴れ事に（あまり）走らないかというと、その空気に内容を設定しているからであって、「悪事を行ってはならないという空気」「痴れ事は醜いものであると認知すべき（く）空気」その他によって私は私の行動どころかおそらくは無意識的に思考までをも制御しているからです（教育が効果を発揮しているとも言えます）。」、悪事を行ってはならないという「空気」も痴れ事は醜いものであると認知すべき（く）「空気」もここで言われているその他「空気」も存在しません、「空気」で制御される行動も思考も存在せずこの場合内容（と云うと語弊がありますがここでは便宜上仕方無くこう述べておきます）が歪むだけであり、よって「教育が効果を発揮している」とは言えません。&hellip;&hellip;私はナチス親衛隊ゴッコをやっているわけではありません。ゴッコの本質を知っているのならば、彼らは自分らの社会的立ち位置についての理解を得ることができるはずです。<br />
<br />
・Thanatosも含めて理由付けを与えているだけの奴らに生物としてのくびきから逃れることを。例えば、社会的失敗例ナチスにおいてヒットラーが「総統」であったということ、があります。実際ここに至って彼らが私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に対して行っていることは一般名ハロペリドールだとかオランザピンだとかリスペリドンだとか名指されている何らかの薬物の投薬による薬効とそれのoverdoseという理由付けという理由付けそのものの授与に過ぎません。彼らには広義の意味での社会性が欠如しています、日本の天皇陛下は象徴としての社会的役割の自覚をお持ちであるということがあります。精神科医曰くの「ヒットラーは演技性人格障害である」とは何でしょうか。精神科医の「それ」のために何百万人の人間が（恣意的に）殺され数千万人の人間が戦争で命を落としたというのでしょうか？ヒットラーは「意志の勝利」の生き物であり、「そのように」人命が軽んじられるべきではないでしょう。精神科医は、薬物投与のみに依存していては自身らが排斥されることを分かっているのでしょう、だからこそ自身らをtext化して（するということを）「率先する」という事であり、社会的に排斥されている者たちをかき集めてはそれらと共に「率先する」という事です。おそらくこれについての指揮を執っているヒトたちの中に精神科医が含まれているということでしょうけど、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に付きまとい脅し強請りストーキングを頻発して狭義の意味での社会性設定を被害者である患者（私Shinpei Sugiura（杉浦真平））に対して押し付け刷り込むということを行い被害者である患者（私Shinpei Sugiura（杉浦真平））を奴隷に仕立て上げようとするということを彼らは行っているという事です。彼らは、現象学の現象学性という表象を利用した現象学に見せかけたまさに表象学当該であるところの表象学であり、つまり現実であるところの現実の模倣が（表象的に）為されようとしているにもかかわらず至極に為されていない現実模倣創作物であるということです。現象学においては「素描」ということが言われていますが、つまり、現象学者には現象（学）と表象（学）の区別が付くが表象学者には現象（学）というものは理解不能なものであり現象（学）と表象（学）の区別が付かないということでしょう。例えば、分かりやすい例として自称竜頭万里子の究極のエニアグラムが挙げられるのであり、竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団が「『自称竜頭万里子の究極のエニアグラム』における判定された性格タイプ」を「竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団以外の特定の個人」に対して判定している限りにおいて「竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団以外の特定の個人における『自称竜頭万里子の究極のエニアグラムにおける判定された性格タイプ』」は存在します、何故ならば竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団が「『自称竜頭万里子の究極のエニアグラム』における判定された性格タイプ」を「竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団以外の特定の個人」に対して「判定」しているからであり、「竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団以外の特定の個人」は判定された「『自称竜頭万里子の究極のエニアグラム』における判定された性格タイプ」とイコールではなく、ただの一人でも「『自称竜頭万里子の究極のエニアグラム』における判定された性格タイプ」を判定された「竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団以外の特定の個人」が存在するのならば「竜頭万里子を自称する特定一個人か人間集団以外の特定の個人における『自称竜頭万里子の究極のエニアグラムにおける判定された性格タイプ』」は存在します。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は現代日本において社会的に排斥されていますが、ここで云う「『具体性』を持たれた形」でではありません。&hellip;&hellip;能動的な安楽死は社会的に認可されるべきものであるということがあります。ちなみに、その上で女性の意思は尊重されるべきであり、出生前診断は母親の胎内の胎児に対する安楽死の認可を意思表明手段も意思表明器官も持たない胎児に代わって母親が行うためのものであり胎児の母親や胎児の母親になり得るヒトのメスの性の濫用を肯定するものでは決してなく安易な性交を経て妊娠したからといって人工妊娠中絶を行うことが社会的に許諾されるということはあり得ません。女性の経済的自立が（男性においても）どれほど大切なものであるかということです。セックスはファッションでありアクションとしてのセックスがカルチャー化したらヒトは終わりであるということです。&hellip;&hellip;ヒトにおける恥意識や漠然とした慢性的な倫理感覚を利用して事件や事故等事実を捏造しようとする連中が居ます。それは罪の文化の産物でもなければ恥の文化の産物でもなく、罪の文化や恥の文化の産物がそれであるということです。<br />
<br />
・「つまり百何十年前からかある（ことになっている）schizophrenieなるものとしては、自分をスキゾたらしめた連中（人間）に対する最大の復讐は自殺することです。」という私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の手によるものではない記述がありますが、これは「私らヤってる、お前死ね死ね死ね死ね」と言っているレベルであり幼稚園児レベルです。確かに自殺は人間関係における問題解決の手法の一ですが、人間関係において問題が解決されることと脳の病気が否決されることは全く別のことです。ジョン・メイナード・ケインズは計量経済学が大嫌いであったというのは有名な話ですが、ちなみにmodern monetary theoryは全てのヒトが完全に完成された善良で完璧な者であるという前提の下成り立ち得るものであるのでその是非についてはそのように問われるべきものでしょう、ケインズがどのような理由で計量経済学を嫌ったかは実に興味深いものです。</div>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 22 Jun 2018 01:56:58 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>予記1</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>前置き1。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
Moving quickly&nbsp;is the thing of investment. Are I OK? ...I am good at composing, but it takes a time. Composition? It is OK to continue to do it. What is dangerous thing? It depends on mercenaries. Time has come. Some demons conquered me, but they were contributors to many of people. That's good thing. I am associated with them.<br />
<br />
This perspective is observation of speculation on which with artificial intelligence pieces of evidence of something do not go. There is no perfect speculation, therefore singularized it may exist.<br />
<br />
People of good thing do intend to collapse themselves, and this way of thinking is degreed. "On purpose" this should not be performed.<br />
<br />
（西暦2023年1月29日1時29分記載）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
~To the people who have perceived my stability, I say "Thank you very much." I appreciate you. As I said "I appreciate you.", you might have felt the cheapest in the world. Even if ["Raison d'&ecirc;tre" is different from me and the recognition must be true,] I got my fantastic job, which is taken care of in this citizenship. Because of your goodness, I am to be the one. How many people may I get along? There are fundamental objects, which are appointed. There is a determination of not women's appreciation but life expectancy. [You are conspiring against me.]~<br />
<br />
（西暦2019年記載、後西暦2020年9月27日0時47分加筆改変）<br />
<br />
<br />
~History is different from historical identification. Perhaps this is not true. There should be an argument which is "What is historical representative?" [Let it be.] No matter what I am sorry for depending on a case of the United States, not only it is not compared to what to be but also dictates the degree, which is going to be.~<br />
<br />
（西暦2020年5月15日記載、後西暦2020年9月27日4時34分加筆改変）<br />
<br />

<div><br />

<div>~Sometimes doctors seize decisions by the government. Their consent is medical compliance. In other words, there is no equilibrium between action by doctors and one by government officials once and for all. A market mechanism is a tool for analyzing activated people. Depending on each motif of the market mechanism, we admit no sovereign officials'. In their opinion, obscurity and maturity contribute to the rising force of law enforcement in society. Unless the obstinate situation pasted by their community is under commitments by Hitler and Nazis, there was a judicial activity in a court of law. Such a pandemic easily surmounts the rule of law.<br />
<br />
Which ambition? Being competitive is the superiority of human being, but sometimes something ambitious becomes a person of inferiority. When pandemic conquers people's focusing on social interests, American people look like inventors of laissez-faire against their blood. Disaster waits for us for the next time, as I wish I were the infectious dream.~<br />
<br />
（西暦2018年夏頃記載、後西暦2020年4月3日加筆改変、後西暦2020年9月24日13時50分加筆改変、後西暦2020年9月29日1時10分加筆改変、後西暦2020年10月10日16時15分加筆改変、後西暦2020年10月11日0時27分加筆改変、西暦2020年10月12日13時9分加筆改変）</div>
<br />
<br />
~In a brain of a human, the memorized is not infinitive, and intuition helps the recognition identifying it as no regarded numeral or no series of identification. There are greater demons to have to do with "Solid State Drive" in my mind, but it depends on not jealousy but being unalienable from a difference to occur. A human being can differentiate between the past and the present. In other words, from a mental health point of view, it is a partially depressive way to process ourselves or distorted life by significant experience.</div>
</div>
<div><br />
It is a significant problem of my experiences to have myself become damaged anyhow. Persons of vandalism have to be evacuated by hospitalization. What a non-comprehensive subject to know not living in something structural! For instance, making noise by them is a required disfigurement as if in justification of fairness with standing their ground of them.<br />
<br />
By the way, do you have a word, IMAGE? There are affirmations of the verb, IMAGINE, or of the noun, IMAGINATION. Even though the confirmed remembrance permits me to use the English language, people practice the usage to define it precisely. An ability to describe visions concerns visionary information, which occupies seventy percentage of one to receive from a brain of a human, I heard. Expelling the man from [Your thing is the TEXTURIZED.], logic turns out to go beyond argumentation from him who pastes textures in his brain.<br />
<br />
Studying is dedicating oneself to being decisive, and, in this case, there is a problem of distance between an object in debt and myself. However, there is no self-assurance in this. Insisting on no more confidence, this is fully confident. In whatever way some people think that information is power, classified one does not diagnose whether or not it is necessary. [Wall is so mesmerized by waterfall into splendid beauty.] Information or misinformation is not a problem. Society must not be out of control. If you want to find a place to live against COVID-19 across the globe, please let us obey the primary order. According to it, there are desires for information on non-characteristic people. "Information is power." makes an owner of information become characterized. Please surrender to the framework. That's the context.~<br />
<br />
（西暦2018年夏頃記載、後2020年4月19日加筆改変、後西暦2020年9月21日21時18分加筆改変、後西暦2020年9月22日3時38分加筆改変、後西暦2020年9月23日16時14分削除改変、後西暦2020年9月24日1時30分加筆改変、後西暦2020年9月24日2時15分加筆改変、後西暦2020年9月26日18時16分加筆改変、後西暦2020年9月26日21時11分加筆改変、後西暦2020年9月26日23時19分加筆改変）<br />
<br />
<br />
~The President of the United States, whose name is Donald J.Trump, is one of the inheritors of enacted politically scientific purpose. As it dimensions the ART of the DEAL, each action of the President is so bold on a roll. A drastic issue in economics is one of the amenities. If any problem like this kind of margin brings it up, there is the conscience of it hanging up. This punctuality is not a source by enemies of freedom.</div>
<br />
Now, do I stop to think of somewhat? No, I am stopping thinking of somewhat now. Viktor E.Frankl said:[Ever more people today have the means to live, but no meaning for what to live.] Mr.Trump is so verified.<br />
<br />
It is a question of me. People were afraid of KGB, and for that reason, Mr.Putin, the President of the Russian Federation, demonstrated themselves? The answer is inside of me.~<br />
<br />
（西暦2018年夏頃記載、後西暦2020年9月28日1時15分加筆改変、後西暦2020年9月28日8時35分加筆改変、後西暦2020年10月21日16時41分加筆改変）&nbsp;
<div><br />
<br />
~Even if you had a plan as "green new deal," Republican people did the same and had taken some actions in real politics as well as them being politicians. Your thing is the "texturized." As I am sorry for my saying, so many people are lack of being conditional on not their ability but their skill of using English all over the globe. Against COVID-19, from the medical point of view, please let us get it done from now on? There is a tremendous risk of American collapsing fundamentals for Japan, as I am to be Japanese.<br />
<br />
Mr.Trump, who is the President of the United States, might become a determiner of anti-lockdown for the city by the second wave of COVID-19 and Mr.Aso, who is the Vice President of Japan and treasury secretary of Japan, mentioned information from China as if in the illusion of it cheating us. No matter how Chinese information submitted to the world is in the way, there is a fact in which the speculator is [partially] controlling the virus well. Both public health and economy can stand up in the name of [Reopen the Economy.] [Partially] there is no difference between the United States and China. American people seem to hate "latecomer's advantage" as long as their regulation, America as No.1, threatened by it. Likewise, Chinese people seem to be.<br />
<br />
As you said that you had to protect investors, market sell-off would have been structural conference. Under the circumstance, it is necessary for the people who are homeless or whose incomes are idiotic to be soldiers on the front-line mission. Meanwhile, wages of the people dedicated to essential businesses or temporary infrastructure are going to be high. Supported by basic income, each interest of liquidity is assigned against their biological identification. When people are influential in investment, nobody can commit entirely wrong thing with 1000 US dollar, which includes a wise short-term one. There is no indifference. That is the reason why law enforcement is under the effect. Education for investment is a collision for an unpredictable future.<br />
<br />
While we are adults who think that educators for children must not be [public enemies], our kids do not have to be treated by publicity. In my opinion, protectors of publically weak people must not be prosecutors against advertisements. The more some bureaucrats are getting worse, the more others are getting better. Hypocrites of the future are not going to be gone to rack and ruin at bureaucracy. COVID-19 is widely spread. As we have to take a keen effort to keep our society up, self-determination is the right not for stakeholders but of the people, by the people, for the people.~<br />
<br />
（西暦2020年3月10日記載、後西暦2020年3月17日加筆改変、後西暦2020年3月20日加筆改変、後西暦2020年5月26日0時00分加筆改変、後西暦2020年9月24日14時38分加筆改変、後西暦2020年9月24日14時55分加筆改変、後西暦2020年9月27日0時47分加筆改変、後西暦2020年9月27日1時54分加筆改変）<br />
<br />
<br />
~Can the man allying himself to a sword defeat another allying himself to a pen?&nbsp; Even if there was the reason why the messenger was coped with, it reminded me of how to happen. A dull explanation for what to live gives him Jesus. There is the reason why the messenger is permanently engaged. It says [Do the man earning his bread defeat another allying himself to a pen?]</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>How does Eau de Parfum, SAUVAGE work? Up to visions of my home town, Nagoya City, Japan, it is too much more sense-making for me. Haken Kreuz? No, it is just the shape of the road. There was nothing but Enlightenment in my childhood. Each knowledge was to be the one giving me, as I was not exhausted as well as being worth tiring. However, the fact does not mean me to get rid of blessing its absent-minded.</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>A joker could play the role of both divided personality and not in the name of Joker. Known by himself who carries out his action under the circumstance, he is just a joker for the man who does not care him. Meanwhile, there is a fact to play the role of a joker of him in the name of Joker. As I am sorry for the mirroring of words, there is no mask behind the beauty. If the opposite is correct, there is no beauty behind the mask.</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>A word entered to the form to search for what featured object in the name of it is memorizes my name as Japanese Kanji and notification must be the same, and it recognizes another nominal object in Roman alphabet. If I do not have such a word, exactly being under attack should not be turned down. I am sorry for keeping up with knowing none of yours.</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>I know that there are some of Japanese who declare themselves as American-like or Russian-like Japanese gang, for example, and they are not American, Russian, English, German, French, Italian and so on but just Japanese.&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>[As a result,] adjustments are overcome on the problem. Time after time affair becomes an asset at the paradigm.~<br />
<br />
（西暦2019年3月10日記載、後西暦2020年9月26日13時00分加筆改変）<br />
<br />
<br />
~As everything has been indispensable, almost en passant, against the peace, now all the directive has fallen out. When I was born, the compass of the occasion was in the direction. (Appropriated) social&nbsp;blameworthiness&nbsp;made Blaise Pascal say:[All men&rsquo;s miseries derived from not being able to sit in a silent room alone.] Do they know what their objective case is which offers them the world? Helen Keller, who was an ordinary person as a historical figure, does not make sense.~</div>
<p class="Paragraph  BCX8 SCXW31439580" xml:lang="JA-JP" lang="JA-JP" paraid="2025989051" paraeid="{e9ac71a5-8aa2-4338-a77a-ac81ec368013}{68}" style="margin: 0px; padding: 0px; user-select: text; -webkit-user-drag: none; -webkit-tap-highlight-color: transparent; overflow-wrap: break-word; vertical-align: baseline; background-color: transparent; color: windowtext; text-align: justify;"><br />
（西暦2020年10月1日4時56分記載、後西暦2020年10月1日5時45分加筆改変、後西暦2020年10月1日6時15分加筆改変）<br />
<br />
<br />
~Now is the time. It is the Final Solution. There might be cynical opposition to storytelling with social responsibility, and more Ren&eacute; Descartes said:[Each problem that I solved became a rule, which served afterwards to solve other unknowns.]<br />
<br />
People of visualization whose referenda acquire disenchanted heroism have had broadcasted stupidity in their mind. Who can face charges for their dull-witted behaviour? Contemporary assistance for their works can help to pay no attention to truly syndicated announcing.<br />
<br />
There is a question. [What is marginal revenue?]<br />
<br />
When they commit suicides, some schizophrenias take advantage of themselves. Because phenomena harm high-spirited life of the people, doctors may say that these are the disease. They get themselves through something, which often addresses [Thanatos, I do not know, because I live in now.] Exactly suicide solution is the Final Solution in the human system or function, and the authorized problem in human relationships is different from physical one in the human brain.~<br />
<br />
（西暦2020年9月29日23時53分記載、後西暦2020年9月30日0時48分加筆改変、後西暦2020年10月1日23時23分加筆改変、後西暦2020年10月4日17時26分加筆改変、後西暦2020年10月4日18時31分加筆改変、後西暦2020年10月15日23時38分加筆改変）</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%88%E8%A8%981</link>
    <pubDate>Mon, 06 Feb 2017 11:26:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ここはポータルです。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の公開ページです。<br />
<br />
私においてはこのような形でのネットの利用ということに関しましては基本的には行う必要の無いことを個人的な社会的必要から行っているのであるということをまず初めにご了承下さい。詳細な説明はこの記事のものも含めてブログ記事の内容という形で行われています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私はanti-Semitismに加担する者ではありません。<br />
(I am not associated with anti-Semitism.)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これらページやリンク先について。<br />
<br />
記載されている文章については、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）個人は印刷含めいくらでもコピー&amp;ペーストしてもらっても構いませんが、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）個人がどこかから盗作してきた事にされるのは嫌なので、取り敢えず記載した日時やその後の改変等の日時を（大体書き始めの時刻で）共に記載してある、ということがあります。&hellip;&hellip;人工知能やコンピュータの類を使えばヒトの行動や思考内容は簡単に予測が可能です。<br />
<br />
読んでいて不快になるという方はお読みにならないことをおすすめいたします。私は、子供については、親が子供の前できちんと健常な市民の姿の見本を見せていれば子供は良識の配分については学ぶと考えているので、悪しからず。保護者の方によるブラックリストやホワイトリストによる管理をおすすめいたします。<br />
<br />
私Shinpei Sugiura（杉浦真平）と個人的に関わった私Shinpei Sugiura（杉浦真平）における既知の方々に対してはこのブログの記事によって多大なる迷惑を掛けてしまったことについてこの場にて私Shinpei Sugiura（杉浦真平）からは心からのお詫びを申し上げます。<br />
<br />
註して私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に対して多大なる恩恵を与えて頂き俗した言い方ではありますが大変お世話になっている忍者ツールズ株式会社の社員の方々には心からの感謝の念をこの場にて示すものであります。</p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
facebookのアカウントその1。</p>
<p><a title="" href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100010106801506">https://www.facebook.com/profile.php?id=100010106801506</a><br />
<br />
<br />
facebookのアカウントその2。以下は私Shinpei Sugiura（杉浦真平）のプロフィールですが、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）によってupされているものではないです。その2というのは、勝手に何者かによってupされているのは私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の名前と顔のセットであるということです。相変わらず削除されませんね？コレ。<br />
<br />
<a title="" href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100003723763438">https://www.facebook.com/profile.php?id=100003723763438</a><br />
<br />
<br />
上のfacebookのアカウントその1は私がupしているのではない下のfacebookのアカウントその2が削除されれば消します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
こちらで自己紹介しておきますね、facebookで自己紹介すると色々と攻撃を受けるというのもありますし。</p>
<p>私は、西暦1981年に生まれてから、西暦1993年の中学校一年まで愛知県名古屋市在住であり、西暦1994年の中学校二年より神奈川県川崎市在住であり、西暦1996年4月に国学院高等学校（東京都渋谷区）に入学し同校を西暦1999年3月に卒業しました、そして西暦2000年4月に上智大学経済学部経済学科（東京都千代田区）に入学し同校同学部同学科を西暦2008年3月に卒業しました。<br />
<br />
私は、中学生の時学級委員を務めていたような子供でした。これは、そういう人間が書いたものです。そういう側面からしても、読んでいてご不快になることが多々あると鑑みられますので、お気を付け下さい。<br />
<br />
参考までに。書いてある文章を読んでいただくということになるとということなんですが、facebookの方に自分のプロフィールを載せてありますけど、私は上智よりどちらかというと国学院の方に親和的です。私は「国学院」という学校がけっこう好きなので、上智大学は確かに居心地は良かったですけど、「上智」という唯名にこだわるとなると上智高等高等学校の様なという何某があるので、ということです。また、ブログ文章内でも「自分はintellectualだがintelligentではない」みたいなことを書いてあるんですけど、私はぜんぜん頭良くありません。精神科医の先生たちがよくご存知だと思いますが、「知能」ということになるとある程度は高くということかもしれませんが、「頭が良い」かそうでないかということとなると私は全く頭が良くありません。（そういったステートでの）知的減弱は全く認められないが、平たく言うと、頭が良くなかったり頭がおかしかったりするというのが私が罹っている統合失調症という病気の典型的症状としてあるそうです。実は、私はこの点については私の趣味の問題もあるということを申し上げたいということもあります。というのは、私は非常にアナログな人間で、例えばPCで使うソフトといえばほとんどNOTEPAD.exe（WINDOWS付属のメモ帳）だけであるとかいった事態があります。自分でもこういった様相が異常であることは理解しているんですが、視野狭窄に陥って自己膠着してしまうとかいったことにはまり込みやすいということです。ご了承下さい。<br />
<br />
あと、私は中国とか大陸の人ではないです。念のため。<br />
<br />
私は、幼少期は現在よりも色白でシンプルに整った顔の形でしたが、7歳の小学二年生の時、聞かされているところによると喉の何かの器官を切断されるという何の手術だか分からない手術を医師によって勝手に施され（手術室にて睡眠作用のある操作で強制的に眠らされたのでその間何をされていたか明白でない）そして前歯上下八本を除いて乳歯が抜けていない（歯医者が診ない）ということがあり、顔面の骨格が歪みまたそれの取捨選択の判断も付かなくされて服薬させられたもしくは投薬された医薬品（主に抗精神病薬と呼ばれる薬品）の作用により肌の色が黄変化したということがあります。もちろん私は黄色人種です、念のため記述。<br />
<br />
facebookにupしてある右斜めってる顔は34歳時点での顔です、髭面で手で持ってる身分証明書の写真そのままっぽいものの方は38歳時点での顔です。特に変更するつもりはありません。浮いているのは自覚してますが、特に良い顔ではないが見てどうという顔でもなく、そのようなことは基本的にどうでもよいです。<br />
<br />
名前？私の名前は「杉浦真平（すぎうらしんぺい）」でありローマ字書きだと「Shinpei Sugiura」ですが？何か問題でも？<br />
<br />
あのね～、facebookにup「されてる」方の私の顔？あれについてこの間facebookの管理者の人たちに文句言ったんですよ。で、ね、もちろん彼らの行いは日本の法律に違反してますけどそれでもどうやら削除はされないみたいなので、仕方がないのでここに一言アノ顔についてコメントしておきます。あれは31歳時点での顔で、抗精神病薬の薬効とそれのoverdoseと闘っていた時のものです、そのせいで若干力んでそういう顔になってます。顔面や頭表の筋肉が硬直してるのかな？というアレなものです。最近チェックしたらば、（また）画像修正されてますね。見られたもんじゃないですね。如何に私がターゲットであるとは言えど、facebookってああいう嫌がらせしていいの？と思いますけど。自分らのサービスが公共財であることを自称しているようなヒト達でしょ？facebookの管理者のヒト達って。<br />
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※検索エンジンで自分の名前を検索すると面白いですよね、色々な変わったヒト達の画像や様々なソーシャルメディアのアカウント等が出てきます。しかし、ネットなんて実態何処のどういったヒトがどういった形でソレを（何を）upしているか分からないんで、あまり真に受けるのも賢くないかと考えられます。こんなものをupしている私が偉そうに言うのも何なんですが、互いに気を付けましょう。</p>
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※念の為にここの一番下にも自分の顔写真をupしておきました。自分の顔写真を手で持ってる自分の顔写真ね。<br />
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追記1。<br />
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facebookの自分のアカウントからここへのリンクも貼っておきましたし、ここという場違いではない場所でそもそもからすると（しては）場違った自己紹介もできてこれで問題も解決。多謝。<br />
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追記2。<br />
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私杉浦真平は、日本で最も大きい国立の精神病院の医師（精神科医）を初めとしたその他多数の医師（精神科医）に統合失調症（旧名精神分裂病、英：schizophrenia、独：schizophrenie）であると診断を受けています、自閉症のスペクトラムの病気例えば発達障害とは異なりますのでご留意下さい。<br />
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分裂病患者は歴史上社会的にタブー視されてきたということありき、ここではそれは置いておくとしても、統合失調症と改名されたということもあり一時期必死に取り上げられていたうつ病と共に現在は被差別ツールとしては例えば日本のマスコミの思い通りには社会通念上通じなくなってきたということがあります。代わりに連中によって発達障害の患者の人たちが槍玉にあげられている気がありますが、発達障害も統合失調症やうつ病と同じく脳の病気ですので治療を受けていれば問題はありません。只、精神病患者の中には衣服を纏わずに全裸で建物の屋外へ出てしまうようなヒトも居り、下の方で「全ての精神疾患（の定義）は仮説である」と書いてありますが、事実関係で鑑みて明らかに素行が異常であるヒトというのは居るので、そういったヒトの場合精神科医による「治療」を受けることになるでしょう。ちなみに、症状の発現ということについては、以下で数学における必要条件や十分条件や必要十分条件ということと共に説明してありますが、「それが現れている」ということがどういうことなのかお考え下さい。<br />
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また、私杉浦真平には統合失調症に加えて発育不良とか虚弱体質とかいった唯名の病気に類するであろうところの身体障害が併存しています、この歳になって永久歯が生えてきて背が伸びたりちょっと特異です。しかし、少なくとも例えば私杉浦真平のこの中年になって背が伸びるという事実は日本の精神科医にとって都合の悪いことのようです。<br />
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私杉浦真平がかかっている統合失調症の場合もそうですし、うつ病その他の病気の場合もそうですけど、もし精神の病気が疑われて、ほとんどこれらに対しては薬物による治療が為されますが、それを了解した上で治療を受けることを希望する方は、きちんとした医師の診断を受け（てからにし）ましょう。統合失調症だったら統合失調症患者用の医薬品うつ病だったらうつ病患者用の医薬品発達障害だったら発達障害用の医薬品を服薬してみて調子が良くなるようだったらその時点ではじめて病気であることを認めましょう、そして治療を受けて良くなりましょう。というのはまず誰のための何のための治療かということがあるということです。ちなみに、精神の病気には病識の無さというものがありますし、そもそも治療の結果脳を含めた肉体がどうなっているのかということもあります、ので、実のところ安易に薬物に手を出すべきではないです。<br />
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そして、医師が処方した処方箋を用いて薬局で購入した医薬品を服薬しなければならない法的義務も倫理的義務も患者にはありません。短期のスパンで鑑みて一時的には調子が悪くなることがあるということは意に留めながら、脳に影響を及ぼす薬物にはたとえそれが医薬品として認可されているものであっても総作用のうち医師が副作用と定義している作用もありますしoverdoseもありますので、調子が悪くなるようだったら臨機応変に止めましょう、念のため。私は内科医の医師の先生には抗精神病薬の服薬を調子が悪くなるようであれば止めるように言われています。<br />
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&hellip;&hellip;私はもう医師に自分の体を自分の恣意で診させるつもりはありません。公衆衛生に携わる検査を行う側の恣意性を伴う感染症の類の検査については受けることになるでしょう、が、もし何らかの手段で私Shinpei Sugiura（杉浦真平）が「放置される」のであるとすれば喜んで大歓迎します。過去実際私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は「『そのように』放置されていた」ことがあります、これは西暦2011年に下記「die Zelle」というタイトルのブログを書き始める要因となりました、その時点では医師に「そういう扱い」を子供の頃から受け続けていたという自覚はありませんでした。<br />
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物事の如何は客体によるので、限界があるヒトの一個体であるに過ぎない私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の主体的判断がどうこうとかそういう問題ではありません。例えば自動車の運転ということを考えて頂ければ即お分かりになることだと思われます。かつて日本人の警察官が私Shinpei Sugiura（杉浦真平）に対して「自動車の運転免許持ってないよね？」と問うというか問いただしたということがありましたけど、「実際に自動車の運転能力があるかどうかに関係なく、統合失調症患者に対して『お前は自動車の運転免許を持ってはいけないんだ』」という、「ダメな奴はダメなんだって」という、人種差別的な、そういうことです。ちなみに、もちろん、自動車の運転程度であれば私Shinpei Sugiura（杉浦真平）にも出来ます、かつて自動車の運転免許（オートマではなくマニュアルの方）を持っていました、特に下手糞でもありません、が、自分のワガママで自動車を運転しながら歩行者を轢き殺すことができますか？できませんよね、そもそもそのような能動は生まれ得ないからです。少なくとも自動車の運転中、自分の能動を客観的に認知して「私は今こう能動している」という自覚のもとそれに対する判断を下すという形で事に及びますか？例示として内容が適切でないかもしれませんが、誰も貴方方の肌の色を差別したりはしません、貴方方が貴方方の肌の色を差別されたがっている、ということです。差別と被差別の逆差別でそんなに自己という他者の不幸が気持ちいいか？私Shinpei Sugiura（杉浦真平）は自分が有色人種（黄色人種）であるという自覚がありますが、それはそれであり、有色人種において、そんなに非有色人種の血が欲しいのか？ナメるなよ、気持ち悪いんだよ、その発想が、という問題です。「何故自分のskinはcolouredなんだ」という問い自体がナンセンスであり、「skinがcolouredであるということはどういうことか」というところあたり、で、始めてみてはどうでしょう。ところで、精神科医のコンプレックス？そういうものは私人として解消して下さい（公人としての私もあるのですがその是非についてはここでは置いておいて、公人としての私だけではなく私人としての私にも精神科医は裁き関わってくるのでここではこういう言い方をします）。精神科医の先生方は私Shinpei Sugiura（杉浦真平）を統合失調症と判定しているものであり、よってその判定の公的手続きを踏んでもらうかもしくは判定を取り消すかということを行っていただく為に精神科へ（は）通院するものです（公共の役所に提出する書類については内容の如何については問いませんしそもそもその内容に関与する法的な権限を私は持っていません）。売られた医薬品については服薬して調子が良くなればそのように服薬しますしそうでなければ服薬しません。<br />
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&hellip;&hellip;薬物にしろ食品にしろ体内へと摂取するもののその恐ろしさということについてはどうかお見知り置き下さい。<br />
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追記3。<br />
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私Shinpei Suigura（杉浦真平）の場合だと私Shinpei Suigura（杉浦真平）がこれらブログにupした文章ヘの改変の嫌がらせなどクラッカーによる攻撃等ということがありますが、普通は犯罪行為を主とする悪事に及んでくる悪質な連中のことは無視しますがそういった連中においては被害者に相手をさせるために場合により計画性を持って犯罪行為を主とする悪事に及んでくる（俗語で言えばかまってちゃん、ちなみに、これらの中には、これだからといってそれだと断定することはできないとかこの条件を満たせばそれが成り立つとか（いったことも）数学における必要条件や十分条件や必要十分条件ということ（におけることであるということ）が分からないヒトが居ます）ということがありますのでそのような連中とは戦わなければならないということがあります。<br />
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私Shinpei Suigura（杉浦真平）の場合だと、SNSに投稿した文章すら掲載後に改変されたりします。というわけで、よって、もうああいったところには参加しません。以後、修正可能なこちらのブログの方でやっていきます。<br />
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「主な精神疾患については、これはCTやMRIで脳を検査しても全く原因は分からない」「全ての精神疾患（の定義）は仮説である」と言っている精神科医の治療をハイそうですかと問答有用にならばともかく問答無用に受諾するバカなヒトが居ますか？、その意に反して誘われている最中の女性が強制的に自分を誘っている最中の男性を「相手にし」たり「面倒を見」たりしますか？（被第一義的に区分された「男性」や「女性」という観点からするところのヒトビトの専売特許でもありません、一部の方々におかれましては自分たちが女性である以前に人であるということをご自覚なさるべきでしょう）。社会秩序の維持がマスコミの仕事ではないのと同様それは医師の仕事でもありません。例えば、医師免許の所持の云々には関係無く、具体的に医療に従事するという形を取りながら国会議員等政治家の仕事を行うのはナンセンスであるということです。<br />
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&hellip;&hellip;私は付き合う相手は選びます。<br />
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追記4。<br />
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いわゆる病気、ここでは精神科医が定義するところの統合失調症について。<br />
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私の場合だと、バカっちゃバカだが、バカというよりは頭をやられちゃってる感じ。英語だと、stupidというよりはcrazyという方が近いかもしれない。馬鹿というよりは阿呆に近いニュアンスかと思われる。この病気は、日本では、昔は精神分裂病、さらにその昔は早発性痴呆と呼ばれていた。だから、馬鹿具合が（それによってある程度）捨象されている、というか、その呆け具合によって「頭が悪い」という表現にて説明されるものが適切であるかもしれない。</p>
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統合失調症患者当該としては、表象的に（で）、その患者のヒトを見て（鑑みて）、「あ、このヒトは自分と同じ病気、統合失調症だ」というのは、おおむね分かる。しかし、精神科医が、厳密に、医師免許を所持している医師の判断として、当該のヒトを統合失調症であると診断結果を下すにおけるそのメカニズムは、私には分からない。これは、知っているか知っていないかの問題ではなく、おそらく技量の問題である。精神の病気に関して、治療に当たるのは医師らなので、これは権威付けの問題ではない。医師の資格（免許）を持たない者が、該当の病気であるとの診断結果を下すことが出来るかというと、出来ない。そういうことがあるので、私Shinpei Sugiura（杉浦真平）の判断は患者当事者概としての範疇を超えるものではない。</p>
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統合失調症ということに際して、何らかの指標で特定に定義しても、自らにまつわってバラけちゃってる具合が表出される、ということ。「何でスギウラさんはそうなっちゃうんですかぁ～！！！」とでも（特には精神科医に）言われ得るところのもの。ちなみに、おそらく、これは「統合失調症」の定義においても同じであり、統合失調症患者らしからぬということがあり、しかし精神科医においては十人十色とでもしか持っていかざるを得ず（これに関しては）、「そう」統合失調症の幅が広がっていかざるを得ないということになるものと考えられる。というのは、彼ら医師が診ているのはあくまでヒトであり、特定の定義を診ているのではない、ということである。</p>
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読みものその1はこちら。</p>
<p>現在に至っては、私Shinpei Suigura（杉浦真平）ではないおそらくはup主によって内容が大幅に改変されており、クラッカーさんの作品と化しています。私Shinpei Sugiura（杉浦真平）個人はネットにupしているものに著作権を設定するということは行っていませんが、現時点ではどうなっているんだか分かりません。</p>
<p><a href="http://diezelle.7narabe.net/">http://diezelle.7narabe.net/<br />
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</a>読みものその2はこちら。</p>
<p><a href="http://kangaerukoto.blog.shinobi.jp/">http://kangaerukoto.blog.shinobi.jp/</a><br />
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読み物その3はこちら。<br />
お読みになって頂ける方は、取り敢えず「memo1」というタイトルの記事を見て下さい。<br />
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<a href="https://ssss1.blog.shinobi.jp/">https://ssss1.blog.shinobi.jp/</a><br />
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読み物その4はこちら。<br />
お読みになって頂ける方は、取り敢えず「memo1」というタイトルの記事を見て下さい。<br />
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<a href="https://playingcards2256.blog.shinobi.jp/">https://playingcards2256.blog.shinobi.jp/<br />
</a><a href="https://sschatwithai.blog.shinobi.jp/"><br />
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</a>※これら私がupしているブログは私がupしているのではない方のブログ（「読みものその1」、7narabe.netの方）が削除されれば消します。<sup></sup></p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://theportalofss.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AF%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 31 Aug 2015 22:39:37 GMT</pubDate>
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