As they say "Seize the light.", you say "Let there be light."
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私Shinpei Sugiura(杉浦真平)の公開ページです。
私においてはこのような形でのネットの利用ということに関しましては基本的には行う必要の無いことを個人的な社会的必要から行っているのであるということをまず初めにご了承下さい。詳細な説明はこの記事のものも含めてブログ記事の内容という形で行われています。
私はanti-Semitismに加担する者ではありません。
(I am not associated with anti-Semitism.)
これらページやリンク先について。
記載されている文章については、私Shinpei Sugiura(杉浦真平)個人は印刷含めいくらでもコピー&ペーストしてもらっても構いませんが、私Shinpei Sugiura(杉浦真平)個人がどこかから盗作してきた事にされるのは嫌なので、取り敢えず記載した日時やその後の改変等の日時を(大体書き始めの時刻で)共に記載してある、ということがあります。……人工知能やコンピュータの類を使えばヒトの行動や思考内容は簡単に予測が可能です。
読んでいて不快になるという方はお読みにならないことをおすすめいたします。私は、子供については、親が子供の前できちんと健常な市民の姿の見本を見せていれば子供は良識の配分については学ぶと考えているので、悪しからず。保護者の方によるブラックリストやホワイトリストによる管理をおすすめいたします。
私Shinpei Sugiura(杉浦真平)と個人的に関わった私Shinpei Sugiura(杉浦真平)における既知の方々に対してはこのブログの記事によって多大なる迷惑を掛けてしまったことについてこの場にて私Shinpei Sugiura(杉浦真平)からは心からのお詫びを申し上げます。
註して私Shinpei Sugiura(杉浦真平)に対して多大なる恩恵を与えて頂き俗した言い方ではありますが大変お世話になっている忍者ツールズ株式会社の社員の方々には心からの感謝の念をこの場にて示すものであります。
facebookのアカウントその1。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100010106801506
facebookのアカウントその2。以下は私Shinpei Sugiura(杉浦真平)のプロフィールですが、私Shinpei Sugiura(杉浦真平)によってupされているものではないです。その2というのは、勝手に何者かによってupされているのは私Shinpei Sugiura(杉浦真平)の名前と顔のセットであるということです。相変わらず削除されませんね?コレ。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100003723763438
上のfacebookのアカウントその1は私がupしているのではない下のfacebookのアカウントその2が削除されれば消します。
こちらで自己紹介しておきますね、facebookで自己紹介すると色々と攻撃を受けるというのもありますし。
私は、西暦1981年に生まれてから、西暦1993年の中学校一年まで愛知県名古屋市在住であり、西暦1994年の中学校二年より神奈川県川崎市在住であり、西暦1996年4月に国学院高等学校(東京都渋谷区)に入学し同校を西暦1999年3月に卒業しました、そして西暦2000年4月に上智大学経済学部経済学科(東京都千代田区)に入学し同校同学部同学科を西暦2008年3月に卒業しました。
私は、中学生の時学級委員を務めていたような子供でした。これは、そういう人間が書いたものです。そういう側面からしても、読んでいてご不快になることが多々あると鑑みられますので、お気を付け下さい。
参考までに。書いてある文章を読んでいただくということになるとということなんですが、facebookの方に自分のプロフィールを載せてありますけど、私は上智よりどちらかというと国学院の方に親和的です。私は「国学院」という学校がけっこう好きなので、上智大学は確かに居心地は良かったですけど、「上智」という唯名にこだわるとなると上智高等高等学校の様なという何某があるので、ということです。また、ブログ文章内でも「自分はintellectualだがintelligentではない」みたいなことを書いてあるんですけど、私はぜんぜん頭良くありません。精神科医の先生たちがよくご存知だと思いますが、「知能」ということになるとある程度は高くということかもしれませんが、「頭が良い」かそうでないかということとなると私は全く頭が良くありません。(そういったステートでの)知的減弱は全く認められないが、平たく言うと、頭が良くなかったり頭がおかしかったりするというのが私が罹っている統合失調症という病気の典型的症状としてあるそうです。実は、私はこの点については私の趣味の問題もあるということを申し上げたいということもあります。というのは、私は非常にアナログな人間で、例えばPCで使うソフトといえばほとんどNOTEPAD.exe(WINDOWS付属のメモ帳)だけであるとかいった事態があります。自分でもこういった様相が異常であることは理解しているんですが、視野狭窄に陥って自己膠着してしまうとかいったことにはまり込みやすいということです。ご了承下さい。
あと、私は中国とか大陸の人ではないです。念のため。
私は、幼少期は現在よりも色白でシンプルに整った顔の形でしたが、7歳の小学二年生の時、聞かされているところによると喉の何かの器官を切断されるという何の手術だか分からない手術を医師によって勝手に施され(手術室にて睡眠作用のある操作で強制的に眠らされたのでその間何をされていたか明白でない)そして前歯上下八本を除いて乳歯が抜けていない(歯医者が診ない)ということがあり、顔面の骨格が歪みまたそれの取捨選択の判断も付かなくされて服薬させられたもしくは投薬された医薬品(主に抗精神病薬と呼ばれる薬品)の作用により肌の色が黄変化したということがあります。もちろん私は黄色人種です、念のため記述。
facebookにupしてある右斜めってる顔は34歳時点での顔です、髭面で手で持ってる身分証明書の写真そのままっぽいものの方は38歳時点での顔です。特に変更するつもりはありません。浮いているのは自覚してますが、特に良い顔ではないが見てどうという顔でもなく、そのようなことは基本的にどうでもよいです。
名前?私の名前は「杉浦真平(すぎうらしんぺい)」でありローマ字書きだと「Shinpei Sugiura」ですが?何か問題でも?
あのね~、facebookにup「されてる」方の私の顔?あれについてこの間facebookの管理者の人たちに文句言ったんですよ。で、ね、もちろん彼らの行いは日本の法律に違反してますけどそれでもどうやら削除はされないみたいなので、仕方がないのでここに一言アノ顔についてコメントしておきます。あれは31歳時点での顔で、抗精神病薬の薬効とそれのoverdoseと闘っていた時のものです、そのせいで若干力んでそういう顔になってます。顔面や頭表の筋肉が硬直してるのかな?というアレなものです。最近チェックしたらば、(また)画像修正されてますね。見られたもんじゃないですね。如何に私がターゲットであるとは言えど、facebookってああいう嫌がらせしていいの?と思いますけど。自分らのサービスが公共財であることを自称しているようなヒト達でしょ?facebookの管理者のヒト達って。
※検索エンジンで自分の名前を検索すると面白いですよね、色々な変わったヒト達の画像や様々なソーシャルメディアのアカウント等が出てきます。しかし、ネットなんて実態何処のどういったヒトがどういった形でソレを(何を)upしているか分からないんで、あまり真に受けるのも賢くないかと考えられます。こんなものをupしている私が偉そうに言うのも何なんですが、互いに気を付けましょう。
※念の為にここの一番下にも自分の顔写真をupしておきました。自分の顔写真を手で持ってる自分の顔写真ね。
追記1。
facebookの自分のアカウントからここへのリンクも貼っておきましたし、ここという場違いではない場所でそもそもからすると(しては)場違った自己紹介もできてこれで問題も解決。多謝。
追記2。
私杉浦真平は、日本で最も大きい国立の精神病院の医師(精神科医)を初めとしたその他多数の医師(精神科医)に統合失調症(旧名精神分裂病、英:schizophrenia、独:schizophrenie)であると診断を受けています、自閉症のスペクトラムの病気例えば発達障害とは異なりますのでご留意下さい。
分裂病患者は歴史上社会的にタブー視されてきたということありき、ここではそれは置いておくとしても、統合失調症と改名されたということもあり一時期必死に取り上げられていたうつ病と共に現在は被差別ツールとしては例えば日本のマスコミの思い通りには社会通念上通じなくなってきたということがあります。代わりに連中によって発達障害の患者の人たちが槍玉にあげられている気がありますが、発達障害も統合失調症やうつ病と同じく脳の病気ですので治療を受けていれば問題はありません。只、精神病患者の中には衣服を纏わずに全裸で建物の屋外へ出てしまうようなヒトも居り、下の方で「全ての精神疾患(の定義)は仮説である」と書いてありますが、事実関係で鑑みて明らかに素行が異常であるヒトというのは居るので、そういったヒトの場合精神科医による「治療」を受けることになるでしょう。ちなみに、症状の発現ということについては、以下で数学における必要条件や十分条件や必要十分条件ということと共に説明してありますが、「それが現れている」ということがどういうことなのかお考え下さい。
また、私杉浦真平には統合失調症に加えて発育不良とか虚弱体質とかいった唯名の病気に類するであろうところの身体障害が併存しています、この歳になって永久歯が生えてきて背が伸びたりちょっと特異です。しかし、少なくとも例えば私杉浦真平のこの中年になって背が伸びるという事実は日本の精神科医にとって都合の悪いことのようです。
私杉浦真平がかかっている統合失調症の場合もそうですし、うつ病その他の病気の場合もそうですけど、もし精神の病気が疑われて、ほとんどこれらに対しては薬物による治療が為されますが、それを了解した上で治療を受けることを希望する方は、きちんとした医師の診断を受け(てからにし)ましょう。統合失調症だったら統合失調症患者用の医薬品うつ病だったらうつ病患者用の医薬品発達障害だったら発達障害用の医薬品を服薬してみて調子が良くなるようだったらその時点ではじめて病気であることを認めましょう、そして治療を受けて良くなりましょう。というのはまず誰のための何のための治療かということがあるということです。ちなみに、精神の病気には病識の無さというものがありますし、そもそも治療の結果脳を含めた肉体がどうなっているのかということもあります、ので、実のところ安易に薬物に手を出すべきではないです。
そして、医師が処方した処方箋を用いて薬局で購入した医薬品を服薬しなければならない法的義務も倫理的義務も患者にはありません。短期のスパンで鑑みて一時的には調子が悪くなることがあるということは意に留めながら、脳に影響を及ぼす薬物にはたとえそれが医薬品として認可されているものであっても総作用のうち医師が副作用と定義している作用もありますしoverdoseもありますので、調子が悪くなるようだったら臨機応変に止めましょう、念のため。私は内科医の医師の先生には抗精神病薬の服薬を調子が悪くなるようであれば止めるように言われています。
……私はもう医師に自分の体を自分の恣意で診させるつもりはありません。公衆衛生に携わる検査を行う側の恣意性を伴う感染症の類の検査については受けることになるでしょう、が、もし何らかの手段で私Shinpei Sugiura(杉浦真平)が「放置される」のであるとすれば喜んで大歓迎します。過去実際私Shinpei Sugiura(杉浦真平)は「『そのように』放置されていた」ことがあります、これは西暦2011年に下記「die Zelle」というタイトルのブログを書き始める要因となりました、その時点では医師に「そういう扱い」を子供の頃から受け続けていたという自覚はありませんでした。
物事の如何は客体によるので、限界があるヒトの一個体であるに過ぎない私Shinpei Sugiura(杉浦真平)の主体的判断がどうこうとかそういう問題ではありません。例えば自動車の運転ということを考えて頂ければ即お分かりになることだと思われます。かつて日本人の警察官が私Shinpei Sugiura(杉浦真平)に対して「自動車の運転免許持ってないよね?」と問うというか問いただしたということがありましたけど、「実際に自動車の運転能力があるかどうかに関係なく、統合失調症患者に対して『お前は自動車の運転免許を持ってはいけないんだ』」という、「ダメな奴はダメなんだって」という、人種差別的な、そういうことです。ちなみに、もちろん、自動車の運転程度であれば私Shinpei Sugiura(杉浦真平)にも出来ます、かつて自動車の運転免許(オートマではなくマニュアルの方)を持っていました、特に下手糞でもありません、が、自分のワガママで自動車を運転しながら歩行者を轢き殺すことができますか?できませんよね、そもそもそのような能動は生まれ得ないからです。少なくとも自動車の運転中、自分の能動を客観的に認知して「私は今こう能動している」という自覚のもとそれに対する判断を下すという形で事に及びますか?例示として内容が適切でないかもしれませんが、誰も貴方方の肌の色を差別したりはしません、貴方方が貴方方の肌の色を差別されたがっている、ということです。差別と被差別の逆差別でそんなに自己という他者の不幸が気持ちいいか?私Shinpei Sugiura(杉浦真平)は自分が有色人種(黄色人種)であるという自覚がありますが、それはそれであり、有色人種において、そんなに非有色人種の血が欲しいのか?ナメるなよ、気持ち悪いんだよ、その発想が、という問題です。「何故自分のskinはcolouredなんだ」という問い自体がナンセンスであり、「skinがcolouredであるということはどういうことか」というところあたり、で、始めてみてはどうでしょう。ところで、精神科医のコンプレックス?そういうものは私人として解消して下さい(公人としての私もあるのですがその是非についてはここでは置いておいて、公人としての私だけではなく私人としての私にも精神科医は裁き関わってくるのでここではこういう言い方をします)。精神科医の先生方は私Shinpei Sugiura(杉浦真平)を統合失調症と判定しているものであり、よってその判定の公的手続きを踏んでもらうかもしくは判定を取り消すかということを行っていただく為に精神科へ(は)通院するものです(公共の役所に提出する書類については内容の如何については問いませんしそもそもその内容に関与する法的な権限を私は持っていません)。売られた医薬品については服薬して調子が良くなればそのように服薬しますしそうでなければ服薬しません。
……薬物にしろ食品にしろ体内へと摂取するもののその恐ろしさということについてはどうかお見知り置き下さい。
追記3。
私Shinpei Suigura(杉浦真平)の場合だと私Shinpei Suigura(杉浦真平)がこれらブログにupした文章ヘの改変の嫌がらせなどクラッカーによる攻撃等ということがありますが、普通は犯罪行為を主とする悪事に及んでくる悪質な連中のことは無視しますがそういった連中においては被害者に相手をさせるために場合により計画性を持って犯罪行為を主とする悪事に及んでくる(俗語で言えばかまってちゃん、ちなみに、これらの中には、これだからといってそれだと断定することはできないとかこの条件を満たせばそれが成り立つとか(いったことも)数学における必要条件や十分条件や必要十分条件ということ(におけることであるということ)が分からないヒトが居ます)ということがありますのでそのような連中とは戦わなければならないということがあります。
私Shinpei Suigura(杉浦真平)の場合だと、SNSに投稿した文章すら掲載後に改変されたりします。というわけで、よって、もうああいったところには参加しません。以後、修正可能なこちらのブログの方でやっていきます。
「主な精神疾患については、これはCTやMRIで脳を検査しても全く原因は分からない」「全ての精神疾患(の定義)は仮説である」と言っている精神科医の治療をハイそうですかと問答有用にならばともかく問答無用に受諾するバカなヒトが居ますか?、その意に反して誘われている最中の女性が強制的に自分を誘っている最中の男性を「相手にし」たり「面倒を見」たりしますか?(被第一義的に区分された「男性」や「女性」という観点からするところのヒトビトの専売特許でもありません、一部の方々におかれましては自分たちが女性である以前に人であるということをご自覚なさるべきでしょう)。社会秩序の維持がマスコミの仕事ではないのと同様それは医師の仕事でもありません。例えば、医師免許の所持の云々には関係無く、具体的に医療に従事するという形を取りながら国会議員等政治家の仕事を行うのはナンセンスであるということです。
……私は付き合う相手は選びます。
追記4。
いわゆる病気、ここでは精神科医が定義するところの統合失調症について。
私の場合だと、バカっちゃバカだが、バカというよりは頭をやられちゃってる感じ。英語だと、stupidというよりはcrazyという方が近いかもしれない。馬鹿というよりは阿呆に近いニュアンスかと思われる。この病気は、日本では、昔は精神分裂病、さらにその昔は早発性痴呆と呼ばれていた。だから、馬鹿具合が(それによってある程度)捨象されている、というか、その呆け具合によって「頭が悪い」という表現にて説明されるものが適切であるかもしれない。
統合失調症患者当該としては、表象的に(で)、その患者のヒトを見て(鑑みて)、「あ、このヒトは自分と同じ病気、統合失調症だ」というのは、おおむね分かる。しかし、精神科医が、厳密に、医師免許を所持している医師の判断として、当該のヒトを統合失調症であると診断結果を下すにおけるそのメカニズムは、私には分からない。これは、知っているか知っていないかの問題ではなく、おそらく技量の問題である。精神の病気に関して、治療に当たるのは医師らなので、これは権威付けの問題ではない。医師の資格(免許)を持たない者が、該当の病気であるとの診断結果を下すことが出来るかというと、出来ない。そういうことがあるので、私Shinpei Sugiura(杉浦真平)の判断は患者当事者概としての範疇を超えるものではない。
統合失調症ということに際して、何らかの指標で特定に定義しても、自らにまつわってバラけちゃってる具合が表出される、ということ。「何でスギウラさんはそうなっちゃうんですかぁ~!!!」とでも(特には精神科医に)言われ得るところのもの。ちなみに、おそらく、これは「統合失調症」の定義においても同じであり、統合失調症患者らしからぬということがあり、しかし精神科医においては十人十色とでもしか持っていかざるを得ず(これに関しては)、「そう」統合失調症の幅が広がっていかざるを得ないということになるものと考えられる。というのは、彼ら医師が診ているのはあくまでヒトであり、特定の定義を診ているのではない、ということである。
読みものその1はこちら。
現在に至っては、私Shinpei Suigura(杉浦真平)ではないおそらくはup主によって内容が大幅に改変されており、クラッカーさんの作品と化しています。私Shinpei Sugiura(杉浦真平)個人はネットにupしているものに著作権を設定するということは行っていませんが、現時点ではどうなっているんだか分かりません。
http://diezelle.7narabe.net/
読みものその2はこちら。
http://kangaerukoto.blog.shinobi.jp/
読み物その3はこちら。
お読みになって頂ける方は、取り敢えず「memo1」というタイトルの記事を見て下さい。
https://ssss1.blog.shinobi.jp/
読み物その4はこちら。
お読みになって頂ける方は、取り敢えず「memo1」というタイトルの記事を見て下さい。
https://playingcards2256.blog.shinobi.jp/
That's new!
chat (shinobi.jp)
※これら私がupしているブログは私がupしているのではない方のブログ(「読みものその1」、7narabe.netの方)が削除されれば消します。
(西暦2020年10月1日4時56分記載、後西暦2020年10月1日5時45分加筆改変、後西暦2020年10月1日6時15分加筆改変)
~Now is the time. It is the Final Solution. There might be cynical opposition to storytelling with social responsibility, and more René Descartes said:[Each problem that I solved became a rule, which served afterwards to solve other unknowns.]
People of visualization whose referenda acquire disenchanted heroism have had broadcasted stupidity in their mind. Who can face charges for their dull-witted behaviour? Contemporary assistance for their works can help to pay no attention to truly syndicated announcing.
There is a question. [What is marginal revenue?]
When they commit suicides, some schizophrenias take advantage of themselves. Because phenomena harm high-spirited life of the people, doctors may say that these are the disease. They get themselves through something, which often addresses [Thanatos, I do not know, because I live in now.] Exactly suicide solution is the Final Solution in the human system or function, and the authorized problem in human relationships is different from physical one in the human brain.~
(西暦2020年9月29日23時53分記載、後西暦2020年9月30日0時48分加筆改変、後西暦2020年10月1日23時23分加筆改変、後西暦2020年10月4日17時26分加筆改変、後西暦2020年10月4日18時31分加筆改変、後西暦2020年10月15日23時38分加筆改変)