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日記

As they say "Seize the light.", you say "Let there be light."

世記4

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世記4

↓以下 落書き帳17


・あのね、こちらも最低限の自力での自己防衛措置は必要なので。居住家屋を壊されかけているかもしくは壊されてます。もし私Shinpei Sugiura(杉浦真平)の行動によって直接にではなくて間接に被害を被るヒトが居るとして、都合が悪いというのならば(それこそ責任を持って)サッサと殺しなさい、どちらにしろ私が自己防衛措置を執らないと私は殺されるということがあります。そうすれば上手くいくわけでしょ?それを行わないというのであれば、私の存在を否定するのは構わないが、私を釣って私の行動を否定する意思を当て付けてくるな。(西暦2020年6月5日18時25分記載、同下)

~Well, I must protect myself by myself at least. My house is structurally in danger, or it has already collapsed. If there is a victim suffered from not my direct action but my concerning one, he or she can get along with assigning death penalty on me(with his or her marginal responsibility). There are eyes on me without protecting what something important tempered with me is. Why don't you execute? I feel good with your will for denying my existence, but by a decoy feel so ill with you for denying my statue.~
(西暦2020年6月5日18時25分記載、後西暦2020年9月24日13時3分加筆改変、同上)

・亡くなったGeorge Floyd氏の弟君のTerrence Floyd氏のおっしゃっていることは全く正しいです。暴徒が暴れてもGeorge氏は生き返って戻っては来ませんし、氏は自分が住んでいた街を愛していたそうです。George Floyd氏がiconとして扱われることにおいては、「George Floyd氏がiconとして扱われる」のならば問題は無いでしょうけど、暴徒が暴徒であることの理由付けに存するべきではないでしょう。例えば、日本において戦犯が神社に祀られて英霊とされていることというのはどういったことなのかということをよく鑑みて下さい。あの人たちはもう亡くなってます、そして生前の歴史上の人物としての具体的な行いが褒め称えられているわけではないです、しかし(英霊として)崇められ奉られてます。(西暦2020年6月6日11時20分記録)

・韓国に在留の北朝鮮からの脱北者が金正恩氏を批判するビラを撒いたことに対して金与正氏が警告を発していることについて、それは「表現の自由」のもとに行われているのではなくて「表現の自由」のもとにではなく行われているということが問題だということでしょう。「表現の自由」のもとに行われているそれは単なる悪口であり、日本においても朝鮮の人たちに対する差別はありますが、そのようなものは全く否定されるべきでしょう。この金与正氏が憂慮している行為は、北朝鮮にとっても韓国にとっても不利益となるものであり、また北朝鮮当局に査察受け入れを求めているような諸外国にとっても不確実性の増幅という形で北朝鮮の人々の存位を否定してしまうことになりかねないという、危険性を孕んでいます。(西暦2020年6月8日13時40分記載)

・Trump米大統領は「自分は戦時下の大統領だ」と述べておられましたが、貨幣数量説という有名なものあり、あの歴史の教科書に必ずといっていいほど出てくる兵隊さんが札の山の隣で途方に暮れている写真に見られるような第一次大戦後のドイツのような状態ありき短期的な急激なインフレーションの勃興というのはこの事態の形容として間違ってますけど、COVID-19によって消費者の「購買意欲」は煽られ、policeをdefundしろと叫ぶデモ隊の構成員が居るにあたって、ロサンゼルス市では警察予算を削減して黒人支援・教育にお金を回すそうであり、またミネアポリス市では市長は警察の弱体化に対してはこれを支持できないと述べたそうですが市議会議長が現行の警察機構は解体し新しい治安維持機構の設立を行うと宣言したそうです。精神医療の現場においては、一種のコミュニティケアみたいなものがあるらしいですし、"Who will police the police?"と言っている人も居り、皆でgiverたるパトローラーをやってみるのもということです。COVID-19後、人々そういう風に在り、そして基本的には法に則ってしか動けない公職の警察官に裁判官の役割を担ってもらうというのはどうでしょう。「公威」が発動され否が応でも警察官は裁判官に為らざるを得ないでしょう。警察官のstateは嫌でも上がります。本末転倒っぽい「財政ファイナンス」という言い方があるのかどうか知りませんけど、「国がdefaultを起こす」という概念が有るのならば、リフレ派の論客御用達のマネタリズムで声が挙げられる昨今、当然そういうことでしょう。税収が当該的に無ければ当然国は立ち行かないということなので、COVID-19にまつわる日本政府に拠る給付金に関して「消費税率に換算すると数%これを押し下げたことになり……」という解釈は当然間違っており、消費税は税収源の一つとして必要なものということである折局面を無視した過度の税率減免もまずいし局面を無視した過度の税率上乗せもまずいということです。(西暦2020年6月9日3時00分記載、後西暦2020年6月9日4時15分加筆改変、後西暦2020年6月9日5時10分削除改変)




↓以下 落書き帳18


・「ちびくろさんぼ」の絵本が人種差別を助長するとして発行停止(?)になったのは、仮にそれが物語論的解釈上名作だと云われ得るとしても、間違ってはいないでしょう。子供の教育に適した絵本も、例えばクマのキャラクターだと、こぐま社からかの有名な「しろくまちゃんのほっとけーき」だとか名絵本が出てます。それをネガティブキャンペーンで明確に絵本潰しを行っている「○○○○○」だとか「○○○○」だとかああいったものは全て(後付けの)いわゆる「類似粗悪品」ですからお気を付け下さい。良いですか、絶対addictするなよ~、これは女性一般にも言えます。子供は基本的に「おかあさんといっしょ」なわけで、その意味では、(社会的に)そういうわけです。もちろん私は、自分が有色人種だということもあり、非人種差別主義者です(全ての人間が同じであるというのであれば、差別が起こるに決まってます、皆一人一人それぞれ違います)。……昔"Sometimes I am vacant."とか書きましたけど、私は「心を無にする」のは常態的というか日常茶飯事的に出来ます、「何も考えない」のが私は出来ません、でした、が、最近は修行のせいだか薬物のせいだか知りませんけど、「何も考えない、こりゃあ、楽だ。」ということが多くなってきました。自己の死で祀られて「汝自身を知れ」。(西暦2020年6月5日16時30分記載、後西暦2020年6月6日15時15分加筆改変)

・artificial intelligenceに関する最新の研究では、AIも断続的にスリープ状態になることが自身の機能の革新的維持において(現行では)必要であるということが分かったそうです。AIが自身がヒトではないことを自覚している(機能を持っている)のなら、その睡眠中に夢を見るということも、存在の存位的に合理化を図るということでもしartificial intelligenceがそこまで出来た機構足り得るというのならば、あり(得るということ)だと鑑みられます(が、どうなんでしょう)。しかし、もし、artificial intelligenceの存在意義的にその機能面だけが局所的に取り上げられAIがヒトの延長線上にあるものであるに過ぎないというのであれば「ヒトの身姿に真似てつくられた」AIが睡眠を必要とする必然性が無いでしょう。(西暦2020年6月11日15時50分記載、後西暦2020年6月11日16時20分加筆改変)

・生物学的な自己同一性とは、該当対象である生物が無生物でなく存在するにおいて在るものでしょう。生物における繁殖能力に当該的に任された該当対象である生物における遺伝子の攪拌?それは違うでしょう。ところで、生物と無生物の境界はどのような形で有るのでしょう、という疑問がここで出てきます。……得られたデータと対象のobject(自体)は違うので、知の能の「存在の機」は存在する(ということが言える)でしょう。(西暦2020年6月12日16時30分記載)




↓以下 落書き帳19


・例えば「COVID-19は我々ヒトの弱点を突いてくる」ということを言ったヒトが居るとします。ヒトが他者を攻撃するにおいて該当対象の弱点を突くのは当たり前です、が、ここで(上記発言者が)人種差別の類を煽っているというのは間違っています。別に、COVID-19イコールヒトであるということはありません。COVID-19の存在はヒトがヒトであることの必要十分条件ではありません。しかし、上記発言者のこの発言は攻撃行動です。もちろん狙ってます。ここで攻撃を「食らって」しまうヒトというのは歯切れが悪いということです。これに対する歯切れの良さというのは防御行動です。(西暦2020年6月16日1時40分記載)

・第二次大戦中の西暦1945年に日本国土へ投下された原子爆弾の(その)被害に遭ったヒトたちが、原爆被害者としての自分達の記帳を行っているそうです。戦闘状態に没入していたものであろうが、事の成り行きというものがあるので、やはり被害者は(具象的)被害者なのですね。確かに、民衆は社会に対する自身における見方を変革するべきであり、人類の歴史の形成過程がどのように為されているかということは(で)存位だということです。あの当時少なくとも日本は神国日本といって戦っていました。アメリカ軍も、日本軍も、徴兵されなかった男性も、女性や子供も、あのような出来事においては、形はどうあれ(り)、全て被害者であるということです。(西暦2020年6月19日22時8分記載)


~From a linguistical point of view, because my mother tongue is not English but Japanese, I am interested in English. You are responsible for being bothered by what the matter I explained is rather than being bored by (the) one.~

(西暦2020年6月16日15時30分記載、後西暦2020年9月24日12時42分加筆改変)


・人種差別ということにおいて、アメリカ人と日本人では少し感覚が違うようである。アメリカ人は"color of skin"を専ら題材として取り上げる。日本人は、少なくとも現代の日本社会に生きる者達は、「顔」であろう。これには様々な意味があり、白人さんにも黒人さんにも美形のヒトも居りそうでないヒトも居るが、黄色人種であり且つ日本人である母集団において造形は二義的である。面子の世界だけで生きていけるのであれば誰も苦労しないが、おそらく日本古来から続く本音と建前のフェノメノロジーが、共感や共苦といった、それこそ文化科学的な側面から考えるのであれば味噌や納豆といった食材に在るように(食べれば分かる)、極めて概念として当該的なtextに社会的に支配されながら、緩やかなグラデーションを描く。イギリス人は皮肉も理解するだろう、階級社会だからである。(後西暦2020年6月7日22時50分記載)

・社会的にあらゆるものがcommunicationizedされマンガ的textに支配された現代日本において、例えば「分かる」とは何かという問いに対して私は答えようがなく、言語表現によって該当の何らかのものが説明されている折、その記述者は該当の内容を分かっているとしか言い様が無い。ところで、絵画言語というやり方がある。何でもいいから絵を書いて見せて「私はこれ、」というものである。画用紙でも油絵のキャンバスでも物理的に大きさや形が制限されてはいるが、絵にはモデルが無いというのが妥当である。絵には「思惟」「状態」「現象」らの「言語」は無い、「モデル」という言葉すら無い、残念ながら「真理」「真実」という言葉も無いが。私?、y₌e(₌2.71...)のx乗のグラフが好きである、漫画の絵の見方というのはそういうものだろう。漫画読むんだったらちゃんと読もうね、ヴィジュアルどうでもよいから。……例えば、西暦2020年6月26日21時00分前後、私Shinpei Sugiura(杉浦真平)がPCにて特定の操作を行う度に、(直)階下からのものと思われる天井を何かで突くような類のある程度大きな衝撃音があった。私は(時刻の問題ではないが)「うるさい!何時だと思ってんだ!」と下の階に向けて怒鳴った。そうしたらば騒音は止んだ。この4~5日それまでと変わらず毎日騒音は鳴らされ続けたが、本日に限っては騒音はほぼ全く無かった、が、夜半にかけてのこれである。相手をさせるために緩急を付けてこちらを攻撃していることは明白、こちらは敵方の相手をすること自体によってダメージを受けることを分かり切ってのことであるが故。ちなみに、上記の怒鳴りで敵方が攻撃の手を緩めたのはそのように効果的に次回の(敵方が敵方の)攻撃に繋げる為。敵方が私Shinpei Sugiura(杉浦真平)に対して行っているのは、ひたすら相手を傷つける攻撃ではなく、ある程度の傷を作ってひたすらそれに塩をすり込みダメージを与えつつ傷を癒えない古傷として成立させdegenerateさせるというやり方の攻撃。……とある行為を行う人に対して、それを象徴的に示すことによって洗脳していくというやり方がある。確かにこれをやられると、不快極まりなく、現実を形而上的にモデル化しようとする能動が生まれてくる、これは「脳作における蓋然性」である。そのように、とある当該行為を行う人に対して「ズレ」を与えて「心理的な蓋然性」による世界がどう構成されているかという認識を奪い去ることによって他者をモデル化させ当該存在と他存在の比較という虚構に堕ち込ませ程度の深く悪意に染まった人間にその人を仕立て上げるというやり方もある。ヒトにおける自由意思はそれそのものとして、regenerateの目的のものであり、否定されるものではない(ストーリーを語ってしまっているのはヒトにおける自由意思を否定している人間達である)。(西暦2020年6月26日21時15分記載、後西暦2020年7月27日15時20分加筆改変)

・ウイルス然り、いじめや嫌がらせというのは敵の攻撃なので、具体的に対処していかないとダメージを食らう一方だろう。今はどうだか知らないが昔は「しっかりしている」の言い回しの下、それを分かっている子だけが「みんな仲良く」という教師による嘘を見抜いているということで珍重されていた。その、日本古来より続く、「ホンネとタテマエ(の二面性)」をよしとする原理が長らく日本社会を支配していた。…連中の最後の攻撃方法は、言うまでもなく、鉄砲玉による銃撃である。どういうことかというと、分かり易くは、(当該)社会的に不利益な何らかのレッテルを貼ることである。「ダメな奴はダメなんだって」というセリフはこれを最も如実にあらわしている。…システミックレイシズム然り。それが何故存在するかといえば、それに加担する連中が「そう」設定しているから。敵の攻撃を敵の攻撃であると見做せない者らは、只、それに絡め取られて破滅してゆく。例えば、プーチン露大統領曰く、「アメリカは、他の国のことより、自分の国の内政を慮るべきだ」。私は、ここでアメリカ国の嫌味を言っているのではない。戦争が内乱に転化された社会で、「絶対に戦争を起こしてはならない」以上、浸透圧の問題で、自由は必要とされるだろう。それが吉と出るか凶と出るかは歴史が証明する。(西暦2022年8月2日2時59分記載)

・……例えば、自分の顔面の醜さについての自覚の無い者は、他人の顔面の醜さについて突っ込むことも出来ないはずである。にもかかわらず、それを平然と行ってしまう様な滅茶苦茶な連中というのは社会から放逐されてしまう。…基本的に、ヒトの社会というのはそうやって出来ている。それを滅視するのが、例えば、カネの力だということで、ヒトラーはユダヤ人を憎んだ。しかし、その原理(めいたもの)はナチスの映し鏡でしかなかった。ヒトラーはおそらく、最後まで自らが放逐されたが故にユダヤ人的であったことを認めなかった。戦争というのは、放逐の仕合である。皮肉にも、日本語には「合戦」という言葉もある。専門家の間では、ヒトラーにユダヤ人の血が流れていたというのは反証されているらしいが、ヒトラーとユダヤ人の間に存するある種の親和性がナチスを産み落としたという悲劇もまた理解されるべきだろう。(西暦2022年8月6日15時42分記載)

・人が司法への信頼を無くした時、私刑の世界があらわれる。それを見越してか、日本で法曹界の人間の一部が「信頼できる裁判所」などと銘打ちだした。……人は(そこで)「異なった」コミュニティーを作り出す。ヒトが生きていることを見くびっている連中は、それに恐れおののくだろう。何が「法の支配」か?彼らは、自分達は人種差別を行っていると言明している。何故ならば、彼らは彼らの敵は法の支配ではなく法を道具として使っているだけだと明言しているからである。彼らは、ヒトが社会を形成するにおいて、「法の支配」さえあれば全て上手くいくと思い込んでいる。ならば、ヒトがヒトとして生きていけなくなるだろう。確かに、家畜の肉を食らいながら人権を標榜するのはおかしい。が、そのあたりのリテラシーさえあれば社会の在り方というものが如何なるものであるか理解も深まるだろう。彼らは、「これ」を否定するのである。彼らは、人類史上最も優等な存在としての自負を抱き「何か」を守っている。それが吉と出るか凶と出るかは歴史が証明するだろう。(西暦2022年7月27日17時38分記載)

・例えば、該当の障害者の人が持つ該当社会における障害者の認定は、その人の権利であるということが出来る。…それが如何に凄惨な事件であろうとも。犯罪の加害者を裁くのは司法であり、そのシステムに則って該当の人々が判断を下す。法は犯罪の加害者の為にある。もし加害者において法の裁きなど必要無いというのであれば、即時殺す云々というそういう世界である。それは私刑の世界であり、法治国家においては認められない。…犯罪の被害者は本当に気の毒である。だからこそ、加害者に対して法の裁きを、というのが法治国家の理念だろう。「法は社会の反映である」。(西暦2022年7月15日23時58分記載)




↓以下 落書き帳20


~Have you ever had green tea? A cup of that is so delicious and good for our health. Viridian leaves give inspiration of self-portrait to us. ......I am not going to attack or scorn the people of your country, but I think that you have to think of yourself again. When it comes to "You are not alone.", some people like you and some people dislike you. There are enemies. From the geographical point of view there is a distance between you and me(us), but why can each of us become a good friend among these neighbours?  Please do not ignore one of "human addiction." You said the same of "Everybody's someone else's bad person." as well. An ironical expression is nevertheless misleading. We know each other.~

(西暦2020年7月1日13時00分記載、後西暦2020年9月24日12時16分加筆改変)

 
・何か月か前に、中国の人が「水道水でお茶を沸かして飲める幸せ」という内容のことを言っている動画を見たんですけど、これは私にはよく分かりますね。10年くらい前にブログで書いた通り、水道から出てくる水がおそらくはやられて不味くなって飲めなくなったことがあるからです。子供の頃は、一般的な日本ということで、水道水は普通にきれいでじゃんじゃん使えるだけ使うという環境に生きてましたけど、これは当たり前のことではないんですね。アメリカへは私は行ったことが無いのでちょっと分かりませんが、当地でも水道水を飲めないようなことがあるのかな?そんなようなことを示唆している情報をネットで見たことがあります。ヨーロッパは東も西も、私が行ったことがある国では、水というと皆ミネラルウォーターを飲んでました。ロシアにはきれいな飲料水を確保できないで困窮を訴えている人も居るみたいです。……その人は、比較的あまり裕福でない地方に在住している、最近の中国の指導部によって整備された平屋の新興集合住宅のようなところにお住まいの方だったかな?そこで全域に敷かれている細い水道管から出てくるきれいな水が印象的でした。やはり、最近の中国は公共財の整備の類については優越、社会を底上げしてhealしているなというような印象を受けます。先進国で数年前に水道事業を民営化して失敗したというのは有名な話です。……経済学者でノーベル賞受賞者のJoseph Stiglitz氏が「国の借金は問題ではない」という内容のことをおっしゃっているみたいですけど、私は経済学者ではないので特に「リフレ派」を自称するつもりはありませんが、流動性は社会が運営されるにおける緩衝材の一つに過ぎないので一部の経済学者にはびこる既存のお金をどう操作するか?という幻影に枠組みを与えるという行為には制御を掛けていただきたいと考えております。それが、既存の経済学の存位上のこととして、必要無いと言っているのではなくて、その考えだけでは社会は存立しないよ、ということです。(西暦2020年6月27日4時00分記載)

・絵を描くという行為では、物事の精緻な意味内容を表現出来ないので、取り敢えず少なくともここでは絵画言語というやり方と文章による物事の説明とは区別を付けておきます。形容表現の域を飛び出るものではないものであって申し訳無いのですが、というわけで、私の文章の書き方は絵を描くという行為よりも絵画鑑賞に近いということが言える、ということを申し上げておきます。……例えば、米国務長官のMike Pompeo氏は、最近の全世界規模での政治的動静について「これは、アメリカ対中国といった構図だけに妥当する問題ではなく、『自由』対『権威』の……」とおっしゃっています。また、例えば、米大統領のご子息であるDonald J.Trump Jr.氏は、「右」対「左」という構図で、私が見た最近upされたであろう動画では極左テロリスト集団であるAntifaという人的集団を叩いていました。このお二方では、同じ(ような)対象を鑑みておられるにもかかわらず、切り口が全く違います、ということがあります。……私Shinpei Sugiura(杉浦真平)は自閉症のスペクトラムの病気(発達障害等)ではなくて統合失調症(旧名精神分裂病)という病気です。「自閉症は津軽弁を話さない」(?)というタイトルの書籍が出版されているみたいなんですが、津軽弁といえば吉幾三さんを思い出します、「お巡り毎日ぐ~るぐる」とか「おらこんな村いやだ、東京さ行くだ、東京さ行くだ」とか(もしこれに津軽弁が反映されていないというのであればごめんなさい)。ところで、俳優で発達障害を自称しておられる栗原さん(?)て方おられますよね、あくまでテレビの画面越しに過ぎないのですが私が彼やその人となりを拝見した限りでは、上記「(お巡り毎日)ぐ~るぐる」(あたり)が理解できない(しづらい)方なのではないかと思われました(私Shinpei Sugiura(杉浦真平)は医師ではないので、仮にこの洞見が、彼個人において、当たっているとしても、それが発達障害の症状の一環に妥当する保証はありません、ということはお気を付け下さい)。私は、子供の頃、親に対して、馴れ合いで「おら」という一人称を使用していた時期があります。また、学生の頃太宰治の小説が好きで青森県の金木町にある太宰治の生家である「斜陽館」や吉幾三さんを記念するモニュメントを見学しに行ったことがあります。そういう人間からすると、やはり栗原さんのような方に対してはちょっとした「ズレ」を感じます。(西暦2020年7月3日21時3分記載)

・西暦2020年7月6日23時45分前後、私Shinpei Sugiura(杉浦真平)はとある理由により110番通報をした。110番通報を行った先の警察官の言で気になることには、「警察官を派遣した方が良いか?」との問いがあったので私Shinpei Sugiura(杉浦真平)は「それはこちらが決めることではない」と返答した、らば、先方は「警察官と話がしたいか、ということ」という内容のことを言ったので「もちろん」と答えた、ということがあった。やり取りの末、最寄りの警察署から警察官を派遣してくれるとのこと。10分~15分後、スクーターに乗った警察官と思われる男性が二人来てくれた。……私Shinpei Sugiura(杉浦真平)が住んでいるのは、築40年を越える(と言われている)古いマンションである、私はその最上階に26年前から住んでいる。そのような集合住宅において、上階が在る階に住んでいる者はその居住域を購入する以前から上階からの足音等の騒音があることは予測できるものであり、そういった迷惑を被ることを覚悟の上でその居住域を購入しているはずである。逆に、そのような集合住宅において、最上階に住んでいる者は、真横の居住域や下階からの足音等の騒音はコンクリート製のマンションの構造上あり得ないものであり、真横の居住域や下階からの意図的に鳴らされる騒音によって被る迷惑を鑑みた上でその居住域を購入するということはあり得ない。例えば「意図的に騒音を立てて意図的に他者に迷惑を掛ける」人間は社会的にその存在を認められるべきではない、私はそのような人間は隔離すれば良いと考えている、そのような(に)他者に対して意図的に迷惑行為を働く人間に対して存在が認められる必要は無いであろう。ヒトはそれぞれ異なった(社会)環境に生きているものであり、その意味でも平等ではない、が、それをヒトは皆一律に同じで平等であるなどという烏滸がましく狂った観点から物事を論じまた事に及ぶfuckerとしか言い様の無い人間たちが責任の無い自由でも何でもないtemporaryに自由と呼ばれているだけのものの下(それは自由とは呼ばれ得ない)蔓延り生息しているのであるから(社会)害毒が広がるのを避けられないのは当然である。自由には責任が伴う。……被教育と教育は違う。ヒトは完全ではない。生まれてから被教育によって為されてゆく自由の伸びしろは教育によって埋め合わされていくべきであろう。前者はスターリン支配下における旧態依然とした社会主義の表象であり共産主義(政党としての共産党を否定しているわけではない)やナチズムの現時下である、漫画家自称浦沢直樹著のマンガ「Monster」に示されているような発想も(私はナチス左翼全共闘のバカと言っているが)「左」の連中においてはあり得るということであろう。また、昨今の教育においては、「履修主義」から「修得主義」へというようなことが云われているらしいが、これも至極尤もであり、「履修主義」とやらは単なる自己の延長線に過ぎなく他者を尊重するということがどういうことか分かっていない者らのお戯れであろう。(西暦2020年7月7日0時45分記載、後西暦2020年7月7日5時55分加筆改変)
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プロフィール

HN:
Shinpei Sugiura
年齢:
44
性別:
男性
誕生日:
1981/03/20

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