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日記

As they say "Seize the light.", you say "Let there be light."

世記2

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世記2

↓以下 落書き帳7


~“Wholy Holy”. Sakura means cherry blossom in English and it also does "some of the people posing themselves particularly on purpose." They are so-called. I am sorry for my poetic expression which is easy to be misunderstood. Thank you. You are deeply honoured. ......They are in association with the sentenced whose considerable situation is a poor statement. As they say, extinguished fires and maintained forests are relevant. Praying for themselves or not is not related to this problem. So many people can contribute to natural basis only by doing so.~

(西暦2020年1月記載、後西暦2020年9月24日5時7分加筆改変)


・8年前から6年前の西暦2011年から西暦2013年にかけて私杉浦真平がdie Zelleというタイトルのブログに書いた文章の断片が現行で私杉浦真平ではない何者かによってupされている同タイトルのブログにまだ大方は正確に残っているのでそれを持ってきて精神科医を始めとした看護士やヘルパー等医療業務営業特には精神科営業に携わる人間たちの行いについて説明してみますね。西暦2019年上半期のことだったと思いますけど、私杉浦真平が通っているハートフル川崎病院において私の担当業務にあたっている精神科医であるヒトは私に対して「ええぇ、客観的に鑑みてるからじゃないのお!?」という発言をしたことがあります。また西暦2019年10月上旬、とある調剤薬局の薬剤師と思われるヒトはデータベースからはじき出された顧客情報に基づいて患者の医薬品の購入にまつわる制度をその制度がどういうものであるかとは関係なく帰納的に構成して断定し私のその制度についての説明を撥ね付けようとし結果データベースの情報からもその薬剤師(と思われるヒト)の判断は間違っていることが証明されたということがあります、私の演繹もデータベースの帰納も合理的であり正しかったということです。つまり、いくら人間のキャラクターを弄くりまわしてそこから問題解決の糸口をさぐろうとしたところで、それは個々の問題について具体的に答えを出すというものではなく人間関係という虚構から折り合いをつけようと試みているという時点で無駄です。他人を鑑みて"How dare you."と云うジンブン創作はナンセンスです。例えばマンションやアパートにおける騒音の問題を考えてみます。隣接する住居の住人がギャーギャー騒いだりドンガンドンガン立てる騒音がうるさいからといって、その騒音を自分も相手に伝えるわけにはいかないと「これだけ周りに響いてるんだ」と音をなるべく立てないようにするということは非常に不合理であり非合理的です。そのまま隣接する住居の住人が騒音を立て続けるということになれば、問題は何も解決しません。こちらも意図的に騒音を立てるという程までは行わずとも、自分の出す音について意識せずに生活していれば隣接する住居の住人にもある程度の音は伝わります。もし仮に隣接する住居の住人が自分と同じ程度に一般常識を持ち合わせているのならば、彼らもその音を聞き騒音を減らそうとするはずです。また仮にそうでない場合、騒音は一向に減りません、よってこちらもそのような住人に対して騒音を立てることを意識する必要は無いです。これらについて考えられる最も有益な解決策は苦情を申し入れることであり、また相手が苦情を申し入れてくることを待つことであって、後者の場合でも余程立てられる音が大きければいつかは苦情を言うか言われるかということになります(住居が破壊されることによる損益は全ての人に振りかかります)。つまり囚人のジレンマの構図で考えればこの問題は理解しやすく、放置することでナッシュ均衡に到達します。ちなみに有名な囚人のジレンマのサンプルはこのケースとは逆に何も言わない(音を立てない(?))ことが最大の利益になるという場合です。上記の精神科医であるヒトの行いや薬剤師と思われるヒトの行いは人文科学的創作の一般的visionとは逆説的に人格というものに対する全共闘的な否定であるということです。正直は美徳ですが自爆テロリズムは美徳ではありません。(西暦2019年冬頃記載)

・精神科医に問うたところ、私はネットには基本的に書き物しかしないので書いたものについてということなんですが、(日時や書き込んだ場所や内容についての)データを取っているそうです。結果としてはもし許諾を求められれば私は「可」という答えを返しますが、私杉浦真平は自分を実験の材料にして精神科医の研究に参加協力すると精神科医に伝えた覚えはありません。もし何らかの見返りがあるのならばそれを暗黙の内に認可してもよいかなとは私杉浦真平は思っており、それが実際無きにしも非ずということではあるのですが、ちょっと普通は看過しないしできないよねということではあります。いや、というかね、精神科医はおそらくこれについて少なくとも何らかの日本の法令に違反しているようなことを行っているということなので、精神科医の先生たちが捕まるのではと危惧しているところです。あのね、余談ですけど、西暦2019年の8月下旬か同年9月上旬頃に留守の自宅へ帰宅したらば玄関の扉の施錠が開放されていたということがあって110通報して警察を呼んだのですね、そうしたら最寄りの警察署から中年男性の警官と若い女性の警察官が二人で来てくれたんですけど、中年男性の警官の人の方は私杉浦真平に関する個人的な事情を鑑みてそのように私にとって都合良く対応してくれました、警察の人たちも諸事情について分かってくれているのですね(ちなみに威圧感の全く無い若い女性の警官の人の方は威圧的な対応でした、悪しからず)。自分で、という言い方も変ですけど、警察にそうやってもらいたかったら診察室の中に警察官を連れてきて現行犯で逮捕してもらうしかないです、守秘義務というtextで満たされた共有空間(というtextでしかないもの)を逆手に取ってパワーハラスメントを行ってくる精神科医も多々居るのでという現実問題を反映した極論ですけど。(西暦2019年冬頃記載)

・例えば上記における「全ての人に振りかかる損益である住居の破壊」である、暴力というものにどう対処するかという問題があります。例えば、紛争地域における居住空間の確保等、過度にconflictされた空間において如何に個人的な空間を維持し守るかという問題においては、共有空間(というtextでしかないもの)が強引に捏造されようとしているわけですから、解決策として撤退するということが挙げられるのであり、これにおいては限界のある個人の自立とやらが名目として第一義として考えられるべきではなく当事被害者における第三者からの援助が必要とされるということです(上記における「警察官を連れてきて現行犯で逮捕してもらう」)。ヒトは一人で生きているのではないのであり、経営学的な問題が経済学的な問題にすり替えられるべきではありません。例えば、発展途上国の開発を担う経済学の一分野における最新の研究では、発展途上国の学校に通う子供に教科書の増刷や給食の充実を施すよりも学業成績を子供の親に具体的に伝達したり体内の寄生虫を駆除する医薬品を配って飲ませたりした方が学校の授業への出席率が上がったという実験データが存在するそうです。また例えば、「Wikipediaはencyclopediaの代替となる」という議題におけるフッサールの「地平」性の存在があったりします、経済学における逆yieldということがどういうことであるのか考えてもらうとつかみとしては分かりやすいかもしれません。これはルームシェアリングが為される環境やストーカー犯罪痴漢犯罪の問題を考えてもらえば分かりやすく、唯名とは逆説的に共有空間(というtextでしかないもの)の破壊なわけです、個人の利がどういった様に産み出されるかという問題がそこには存在するわけですから(つまり、暗黙の了解であろうが具体的ルールであろうが価値に見合わずそれに則れないヒトとはルームをシェアしない方が良いのであり、ストーカーや痴漢をされて嬉しいヒトは居ませんから痴漢撲滅を謳うポスターや看板等は一般市民に対する痴漢行為であるどころか当の痴漢犯罪を助長するものであり痴漢を撲滅するにおいては警察官がパトロールを行ったりそれと分かる監視カメラで監視したりするのが最良の策であるということです)。(西暦2019年冬頃記載)

・医師を含めた、私が通っているハートフル川崎病院の職員は、ということですし、以前通っていた大きな規模の病院の精神科や小規模な精神科クリニックの職員もそうでしたけど、医師の名前もそのような人物に限ってはおそらく偽名です。というのは、バレちゃしょうがねえと言わんばかりに名札の漢字の表記が変えられるということが行われたりとある人間が名乗っていた名前の名札と同じ名前の名札を別の人間が付けているということがあったりするということです。そしてもちろん中にはサクラが多々居るでしょう、部外者には個々のそれがそうであると断定することはできませんけど。……こういったものに関しては精神科医は都合よく幻視だとか被害妄想だとかに持っていきます、精神科というのはそういうところですのでお気を付け下さい。精神科医は暴力団員「みたいには」因縁を付けられないので、text化された「因縁」を、捏造し設定し精神病患者の判定を下した対象であるヒトに対してなすりつけて、「治療」を施すに勤しむことが可能になったところでtext化を解除して……ということです。「治療」や特には「精神分裂」「統合失調」ということがどういうことだかお分かりになられるかと思います。上記「個人の利」の放棄が促されている時点、の、問題ということでしょうけど。ヘーゲルの言葉を借りるのならば、Schizophrenie(の患者)において、(妄念として)「法則の反対であるような関係」を認めていながら何らかのきっかけで急激に「(非有機的な)規定態の自由」「自分だけ」な状態に立ち帰った状態になるということが(で)「法則の反対」のさらには反対であるため、また「動き」を奪われた状態であるため、あまりにも異常に「感じ ら れ る(gefühlt sein)」ということです。タロットにはthe World(the Universe)というカードが在りますけど、与えられた唯名以外で(に)(自分に)生理的に唯名してしまっている。(西暦2019年冬頃記載)




↓以下 落書き帳8


・近日買い物の際に、端数420円の存在ありきで「○千円分のお買い物に付与されるポイントマネーに加えて(○+1)千円で直接に電子マネーとしてカードに貯められますがどうしますか?」と問われて、「じゃあ420円で」と言ってしまったのですね。我ながらそうとうキてるなと思いますね。若年性アルツハイマーかとも思われます、が、というか、現行の担当精神科医は「(アルツ)クるヒトはもう40(歳)くらいでクるし~」と言ってましたけど。その店員さんには「○千円の方ですね」と言われて笑われてしまいました、もちろん彼女は正答を指摘してます。……関係無いけどさ、以前20歳くらいのヒトとしゃべった時にこちらが会話の流れで発言の中に「若年性アルツハイマー」という単語を入れたら、彼は「いや、若年性までイかないっスけどぉ~」という(発言の中でそういう)風に略したのですね。例えば、「若アル」だったら一昔前のマスコミの略し方であり私が若い頃の(ウザいが)常套でありまして何を言っているのか分かります、が、「若年性アルツハイマー」を「若年性」と略すのであっては多々誤解を招かざるを得ないものでありヒトによっては「何を言っているのか分からない」と撥ね付けるヒトも居るでしょうねというところの表現だと思われます。また、以前買い物の際に、定価のおそらく800円か幾らかを小銭で出そうとして、500円分まで出したところでその私に対応していた若い女店員が突然マンガ的笑顔とともに「は(→)・い(↑)?」と言ったということがありました、これはもちろん私を窃盗犯扱いか何かしようとしたものでありこの若い女店員は犯罪者です。……メディアは基本的に人衆をまとめものにしたがります。私が若い頃は若い世代どころか「ちょい悪オヤジ」なんて言葉もあったくらいで不良少年少女でまとめものにされようとしていました、ところがネットがブロードバンドで普及してしばらく経ってから幼少期と思春期を過ごした今の若いヒトたちにはマンガやアニメ等サブカルチャーをはじめとしたネット文化でまとめものにされるダイナミズムが存在するということです。若年性アルツハイマーを例えば「若アル」ではなくて「若年性」と略すというものからもマンガ的笑顔とともに「は(→)・い(↑)?」というのものからも、昔の世代とは何とか差別化を図って「まとみ」を作ろうとする彼ら彼女らの苦肉の苦心がうかがえます、どうでもいいけど。(西暦2019年冬頃記載)

・昨今の中等教育の課程には、国語科において、論理国語・国語表現・古文とその他云々があり生徒はこれらから二つを選択して勉学に励むということになっているそうです。で、今の高校生の若いヒトたち、ほとんどが論理国語と古文を選択するそうです。随分と賢い選択だと思われます。国語表現において、表現が大事だというのなら、小説なんかで学ぶものを学ぶ(学んでしまう)よりも自由作文みたいにしてどんどん書いてもらえば良いのですね。ネットもあることですし、ヒトには生来的に言語を用いたコミュニケーション能力が備わっているからです。初等教育の英語科の内容もコミュニケーションを介在させて英語を学ぶことを主体としているものだそうですし。"fuckin' Jap"と言ってしまうのは簡単ですけど、平仮名や片仮名が多用される現代日本語に通用し得る古文からも学ぶべき我々日本人の心のようなものがあるということを今の若いヒトたちはよくお分かりなのではないでしょうか。やっぱり私が若い頃より若者の社会への関心や興味そして責任感が培われているということだと鑑みられます、バカされている場合ではないという自覚のもと、この先社会を存続維持させながら生きていくのは彼ら彼女らですから。(西暦2019年冬頃記載)

・つい先日、朝食を摂ってしばらくしたら、脳もしくは頭部に明確に抗精神病薬商品名リスパダール一般名リスペリドンの薬効と思われるものが感知されるということがありました。もちろん何度も言及している脳もしくは頭部の右への釣られのようなものが発生し思考は鈍麻し体中の筋肉が硬直し気分が悪くなり非常に悪い状態へと相成りました。私が食べたその日のその朝食に抗精神病薬商品名リスパダール一般名リスペリドンが混入されていた可能性があります。ちなみにその朝食を作ったのは私の父親であり、食材がどこで調達されたものか私の与り知るところではありません。私杉浦真平は内科医に調子が悪くなるようであれば抗精神病薬の服薬を中止するよう言われており、また仮にそうでなくとも私杉浦真平には精神科医が処方した抗精神病薬を服薬しなければいけない法的義務も倫理的義務もありません(倫理性はあります)。私はその4~5日間調子が悪くなるので精神科医に処方されている抗精神病薬(として薬局で購入するにおいて渡されているもの(であるはずのもの、というのは自宅に持ち帰ってからすり替えられている可能性があるため)、商品名リスパダール(として)ではない)を服薬することを中止していました。もちろん私の摂取物に抗精神病薬商品名リスパダール一般名リスペリドンであると思われる薬物を(そのように)混入させるにあたって(少なくとも)自らのそのような意思を介在させている者は私杉浦真平が精神科医に処方されている抗精神病薬を服薬していないということを私の自室に保管してある抗精神病薬の残り数をチェックするかもしくはその他の何らかの手法で知らなければならず、その者が行っていることは犯罪です。「その者」に該当するのが私の父親であるかどうかは不明です。で、これを精神科医に言うと被害妄想の症状であると断定され精神病患者扱いされます(証拠が無いからです)。精神科医とはそういう連中であり、精神科というのはそういうところです。私は精神科に15年間通院していますが、とてもではないがおすすめできるものではありません。最近、現行の担当精神科医に私が「もう精神科誰も来ないよ?」と訊ねると、彼は「うん」と言いました。(西暦2019年冬頃記載)

・日々私の父親が私の朝食を作るのですが、先日、私は私の父親に「明日の朝食は要らない」と告げました、出かける予定があったからです。私の父親はいつもこれを行うんですけど、「なんで?」「どうして?」とうっとおしく問いただしてきました。私は「出かける」とだけ言いました。そうすると私の父親は「出かけるから、要らないのか?」と問うてきました。私は再び「出かける」とだけ言いました。「朝食を要らない」理由は「出かける」からであったり「出かけない」からであったり、また「朝食を要る」理由が「出かける」からであったり「出かけない」からであったりするという場合もあり、そもそも「明日の朝食は要らない」理由は私杉浦真平において在るということです。何故私がこれをうっとおしいと認知するかお分かりになって頂けると思います。これは強奪であり、盗賊が行う行為です。私の父親がこのことを分かって自分のその言動もしくは行動を選択しているのかそうでないのかはここでは問題ではありません、つまりこれが私の父親の私に対する嫌がらせであるかどうかは問題ではありません。何故ならば、その言動もしくは行動をplanningするもしくはその言動もしくは行動のplanを知って採択するという行動を取っているのが私の父親であるということがあるのであり、その現行で私の父親は強奪を働いており盗賊であるということです。つまり、私の父親は悪人であるということです。悪人は悪人であり、私は悪人の存在をそれがそうであるということで否定する気はありません(彼ら彼女らは勝手に排斥され自滅し消えていきます)、が、「他者に存在されている」ような人間が「他者に(対して)存在する」べきではないでしょう。例えば「個人の生体情報等個人情報が盗聴や盗撮やハッキング等によって盗み取られることが理論上不可能な暗号通信」ほど陳腐なものはありません、何故ならば(その)情報の送り手側と共に(その)情報の受け手側が存在するからです。こういった、と言ってしまいますけど、こういった連中というのは他者というものをナメているのでしょうか?この様な技術により特定の個人Aにおける特定の個人Aでない例えば特定の個人Bの「存在の価」が収束されて「存在の機」が失われていきます、これがfuckingではなくて何だというのでしょうか?連中は社会を病巣化しています。機会費用などというものは存在しません。何故アブラハム・リンカーンは暗殺されたのでしょうか?何故私のような者が(現代日本の社会的常識からして)殺されずに生きているのでしょうか?マンガ的解釈を離れて、悪というものがどういったものであるのかお分かりになって頂けるかと思います。jeとraison d'êtreが別物であるとはっきりとしておかないとすべて持っていかれます。(西暦2019年冬頃記載)




↓以下 落書き帳9


・facebookに載せておいたものをこちらにも載せておきますね。約1ヶ月前の8月26日に新しい薬が3種類出ました。その内1種類のものについては服薬すると明確に脳に抗精神病薬リスパダールと似た効能を及ぼし悪影響があるので服薬を止めました。他の2種類のものについては、1種類は服薬しても(脳には)ほぼ変化無し、もう1種類は服薬すると(おそらく一時的にだが)脳に好影響を及ぼし抗精神病薬(として処方されているもの)でガチガチに硬直した全身の筋肉の凝りがほぐれる、という事態が起こります。もちろん3種類ともそのような用途の薬物ではない医薬品であるとして売られたものです、が、実態はどうかという問題のものです。昨日9月21日は前者の購入を断りました。そしてその昨日9月21日に病院に置いてある同じ(であると思われる)体重計で体重を測ったらば1ヶ月前と同じ78kgでした。上記2種類の医薬品により私の体内の脂肪の分解がせき止められてしまった可能性があります。医師(を名乗っている者)は体重減少とまた唾液が出なくなるという事態の要因を体内に溜まっていた水分の過剰排出によるものであり上記2種の薬物の服薬を始める前までは私は脱水症状状態にあったと言いました。しかし、2年前の西暦2017年10月にとある理由(体感としては当時強迫神経的に服薬していた抗精神病薬の作用による睡眠不能による睡眠不足等)により倒れて入院させられた時に上記2種の薬物が処方される根拠と同じ根拠であると告げられ、唾液ということについて言うならば倒れる直前は脱水症状状態ではなかった上に病院へ担ぎ込まれた直後普通の食事が出されたということであった(眠ってしまって食べなかった)にもかかわらず大量の点滴を体内に入れられ尿を一日当たり数リットル排出させられその間全く唾液が出なくなる(唾液が全く出ない状態から微小には出る状態へと同じような量の点滴を入れられている間に移行した)ということがありました。そもそも上記2年前の時点で医師達は「(点滴で何リットルも水分をブチ込んだにもかかわらず)経口取水制限2リットル」を私に対して宣告したのであるにもかかわらず、しかもその医師(を名乗っている者)曰く「水はいくら飲んでも大丈夫」「このまま数年数十年いくと腎臓が確実にやられる」とのことでしたが、薬を飲まないとやられるんですか?薬を飲み続けるからやられるんですか?それとも別の要因を私に対して執行することでやることもできますよね?(特にそれが無いと生命の維持に支障をきたすわけではない抗精神病薬の場合これが医師によって余裕で行われますが、該当の精神病以外の病気の定義を捏造することで薬物の副作用を無いことにして薬物の過剰投薬の理由付けにできるということもあります)という問題です。……諸賢にはお分かりいただけると思いますが、もはや医療従事者との潰し合いの公算です。医師にも悪人は大勢居ます。その証拠と言えるかどうかは分かりませんけど、上記2年前に入院させられた日本医科大学付属武蔵小杉病院の尿検査器かもしくは尿量測定器の傍らに貼ってあった貼り紙に記載されていた文句が「畜尿検査確認ヨシ!」です。他人を穢多非人扱いしたくはないんですけど、いずれにしてもまともな連中ではないですよね。(西暦2019年9月下旬記載)

・西暦2019年9月28日の土曜日におそらくは川崎市から「川崎市こくほの健診(35歳~39歳健康診査)のご案内」という書面による通知がこれ見よがしに私の手元に届きました、これに関する通知が来たのは私においては初めてのことです。その書面の一部には「川崎市こくほの健診(35歳~39歳健康診査)医療機関名簿」というものがあったんですが、そのリストには私杉浦真平が現在通院しているハートフル川崎病院の名前も電話番号も載っていないのですね、ベッド数100床を超える中規模の病院であり精神科も内科も営業してるのにねえ?何かいかがわしいことでもあるんですかね?もちろん私がfacebookの自分のアカウントに書いた文章で言及されている脱水症状云々ということを私に告げた医師と思われる人間はこのハートフル川崎病院の内科の医師(と思われるヒト)です(この女、精神科ではなくて内科での入院と理由を(後)付けて入院サービスを押し売りしようとしてきます、患者を入院させることによってどのようなメリットが病院にとってあるかということです)、自称外部の東京大学医学部付属病院から来ているとのことですけど、他にもそのように自称する数人のおそらくは医師であろう人間の診察を同じくして受けましたが(入れ替わり立ち代わりで複数の人間が同じ曜日に現れ私のカルテに何かを記載していく)、どれも暴力団員予備軍のような不良少年少女看護師の如き30歳を超えているのか分からない若手の胡散臭い人間たちであってカルテには例えばその医師の間違った情報に対する決め付けの詰問に対するこちらからの否定について受け答えが為されないまま何かが勝手に書き込まれるという有様のものが記載されており何を書かれているのか全く不明です。そもそもそのハートフル川崎病院専属の担当精神科医も、こちらの今日は内科はどの医師かという質問にA医師であると答えたにもかかわらず隣室の内科の診療室では告げられたA医師ではないB医師(上記の脱水症状云々を私に告げた女)が医師として出てくるという有様のものです。待合の廊下では私杉浦真平に対して白衣を着た若手の医師(と思われるヒト)が不良少年少女の如くガンを飛ばしてくるその他で絡んできたりそのような着衣の看護師(と思われるヒト)やヘルパー(と思われるヒト)が同じく絡んできます。……精神科というのはそういう所であると分かりつつ通院し、精神科主体の病院であると説明を受けたこともあるんですけど、上記の女医(と思われるヒト)が言説している通り内科における治療名目で入院するヒトも居るわけで内科の治療を司る病院としても十分な規模なんですけど、どういう病院なんですかね?(西暦2019年10月上旬記載)

・西暦2019年10月7日にハートフル川崎病院内科の診療においてまた新しい薬が一つ出ました。おそらくこの医薬品の効能かと思われますが、その前日の夕方とその当日の朝にこの医薬品を服薬したら動悸息切れがある程度あり立ちくらみがしてその日の昼頃それのせいで気絶して倒れたということがありました(black outの瞬間それまでの状態の記憶の自覚が失われ気絶状態に入った自覚が無い、頭を打たなかったのが幸い)、が、因果関係は不明です。先述の自称東京大学医学部付属病院の医師群は避けて帝京大学医学部付属病院から来ているとのことである医師の診察を受けることになり、最近の医学では腎の代謝が良くなって腎臓に「は」良い効果があるとの医薬品だよという説明を受けたところのものなんですが、何より尿量とは関係無く尿に色があまり付かなくなって体がむくんだ感じがして、それまでその摂取カロリーで体重が減っていたのが、前々回出た2種の医薬品を飲み始めてからは増えもしないが減りもしなくなったところ今度は増え始めるということが起こりました、が、因果関係は不明です。摂取カロリー量は大体平均で一日当たり2000kcal弱くらいです(別に体重減少に摂取カロリーなんか当てになりませんけど。減る場合は減りますし増える場合は増えます、体重ということを第一義的に考えるのならば。しかし体重管理は健康の基本と云われてそのように医師によってちゃっかりと推奨されているという現実があったりします。この医師によると最近は医師における専門分野が以前と比べて(さらに)細分化されてそれぞれに担当されているとのことでしたが、これでヒトの体の管理体制にも変化が出てくるとか奇妙な事態になりそうです……ヒトにおける対人関係において互いのということならば有り得るとしても、肉体管理において臓器が互いに「信じてもらえると思ってんの?」「騙されてもらえると思ってんの?」「味方だと思ってもらえると思ってんの?」「相手してもらえると思ってんの?」「思い込んでもらえると思ってんの?」「嘘がバレバレだよ?(という臓器の「働き」)」と指令し合うとかいったことになってしまっているというものはどうなんですかね。経済学者の中には「経済学的には腎臓は(二つあるもののうち)一つあれば充分であり……」ということを言うヒトが居るんですけど、ヒトにおける対人関係の存位は仲間意識から発生しておりともかく、臓器が臓器を棄民するというものは空恐ろしいです。お金は人体における血液のようなものという単純短絡な(というか比喩として間違っている)ことを言うヒトも居ますし。解剖学者大爆笑の人体がバラバラになってそれらの全てがtext化されるとかいうことにならなければ良いですけど。)。これらの症状(と思われるもの)により服薬を中止する予定です。(西暦2019年10月上旬記載)

・近日ブログやfacebookにupしたり修正したりしている文章を鑑みてもらえればお分かりになっていただけると思いますが、頭の具合がここ数年来におけるということでは大分まともになってきました。医薬品、とはいっても抗精神病薬ですが、それを服薬するのも食事を摂るのも止めていたらばハートフル川崎病院に第一回目の強制入院をさせられたのが「die Zelle」というタイトルのブログを書き終わった7年前の西暦2013年の3月であり、それのoverdoseと戦っていたということはあれど抗精神病薬の悪い薬効がほとんど無かった時期に同ブログにupした文章はその内容に突飛なところもしくは間違いはあれ文面的にはそれなりにまともでした。ところが、リアルタイムで私杉浦真平が書いてupしていたものをご覧になっていた方にはお分かりになっていただけると思いますが、5年半くらい前の西暦2014年下半期あたり、抗精神病薬一般名オランザピン商品名ジプレキサ(として渡されていたもの)漬けから抗精神病薬一般名ハロペリドール商品名リントン(として渡されていたもの)漬けへと服薬する抗精神病薬の種類を変えて(飲み合わせの問題もありますし、抗精神病薬はその上限量の問題からして何種類も同時に服薬してよいものではありません、足し算ではなく掛け算であるということです)移行したあたりに書き出した「考えること」というタイトルのブログにupした文章は毎日抗精神病薬漬けの頭で書かれたもので文面もその内容も明らさまに異常でした。この時期、抗精神病薬一般名ハロペリドール商品名リントンを一日当たり9mg(?、3錠渡されていた)と抗精神病薬商品名コントミン(分量不明)を処方されていてその内同リントン6mg(同のうち2錠)と同コントミンは破棄して同リントンを毎日3mg(同のうち1錠)づつ服薬していましたが、たったそれだけの分量でも、同病院のデイケア施設にて体温計(正確な値を示すものである保証は無い)で体温を定期的に計っていたらば、自覚的な肉体の苦しみは抗精神病薬(として渡されていたもの)の薬効であると自覚される異様な感覚(は最低限ある)を除いて無かったにもかかわらず、示される体温は常に38度を越えていたということがあります。明らさまに異常ですよね。もし本当に毎日発熱状態で体温が38度の状態であったならば、間違いなく脳にダメージが入っているでしょう、普通は。で、その状態がこれを書いている現在から2年前の西暦2017年10月中旬まで続きました。そして、西暦2018年初頭前後からしばらくは抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品(として渡されているもの)を毎日24mg(?、12mgとして1錠のものを2錠渡されている)づつ服薬していて、その間はやはり体温が37度を少し上回るという状態が続きその毎日定量を服薬する服薬の仕方を止めてからその後は元の平熱の体温に戻ったということがあります。その後は、抗精神病薬の服薬ということでは、同抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品1日当り24mg分(として渡されているもの)を自分でさじ加減を調整しながら服薬しており、その限りにおいてそれなりに調子は良いです。私は私以外のヒトではないので以下はアドバイスの範疇に留まるものに過ぎないのですが、抗精神病薬商品名コントミン、抗精神病薬商品名ウィンタミン、抗精神病薬商品名セレネース、抗精神病薬商品名リントン、抗精神病薬商品名ルーラン、抗精神病薬商品名リスパダール、抗精神病薬商品名ジプレキサ、抗精神病薬商品名インヴェガ、を服薬することはおすすめしません。抗精神病薬商品名エビリファイは微妙なところです、少なくとも私杉浦真平の場合は上記抗精神病薬エビリファイのジェネリックの医薬品(として渡されているもの)が合うものでありもし抗精神病薬を服薬する方がいらっしゃるのであればこれをおすすめします。(西暦2020年1月16日記載)

・現在通院している病院の私の担当医師である精神科医は、診療の際、「あの症状は無いよね?」「この症状は無いよね?」とよく言います。幻聴に関してよくこの詰問をされるので、言っておくと、幻聴は無いですけど念慮はよくあります(それが医学における定義であるところの幻聴なのかどうかは断定できないが、明確にそれが幻聴であると自己判断できるもの(もしかしたらば聴覚を通した攻撃)があったことがあるので幻聴と念慮の区別は付く、ので、そう言うしかない)、しかし、「念作(ねんさ)」とでも呼び得るような明確に自分でコントロール不能な程度の酷い念慮はあるということなので、それにおける私が想像した私杉浦真平ではない他者の外観のvisionやおしゃべりを幻聴であると判定されることにはなるかもしれません、が、それは藪医者の所業であり、ここで言う「念作(ねんさ)」とはあくまで念慮なので完全に私(患者)の意思とは無関係な幻聴とは異なっておりヒトの肉体を取り扱う医学の従事者であるというのならば医学的定義の幻聴と医学的定義の念慮の区別は明確に付けられなければならないでしょう。……後日談ですが、この文章を書いて忍者ブログとfacebookにupしてそしてその後第一回目の現行の担当精神科医の診察の時、(以前その現行の担当精神科医が「(私杉浦真平が書いたものについて日時や書き込んだ場所や内容についての)データを取っている」と事実発言したということもあり、私杉浦真平と担当精神科医とのやりとりにおけるその担当精神科医の対応からして間違いなく)上記「念作(ねんさ)」についての書き込みを読了してのことだと思われますが、私がその現行の担当精神科医に具体的に例を示して「念作(ねんさ)」の症状を告げたらば彼はそれが幻聴の定義に妥当する可能性すら無視して「ええぇ、そう思ってんじゃないのお!?」と言いました。例示の内容が彼にとって気に入らないであろうものであったということもありますが、あまりにも幼児的です。精神科医というのはこんな奴ら・連中です。これでもこの現行の担当精神科医はまだマシな方です、私は現在まで10人前後の精神科医と関わりましたが、この現行の私杉浦真平の担当のK医師よりもっと酷いです。著名人の養老孟司さんもそうですけど、例えば、本当に精神科医なのかな?、香山リカさんはああいった反社会的キャラクターによって自分や自分たちにまつわるものの何たるかについて本当のことを教えてくれているわけです、この場合真に社会悪なのは芸能人としてああいった活動を行っているあの人に単純に悪だとか頭がおかしいだとか気狂いだとかいったレッテルを貼っている連中(当該)です(これら(へ)と堕落することは万人においてあまりにも容易です)。昔は文学作品なんかでそういうことを教えてくれていた人も居たわけですけど、芸能人だとか著名人にはそういうヒトが生きていく上で大切なことを教えてくれているヒトが居るので、そういった人を安易に馬鹿にするのはやめた方が良いです。真面目な人に多いと思われますが、特に医師の言うことを素直に聞いているだけだと、精神医療の場合、定説ありきの医療行為によって肉体も精神もボロボロにされていきます。私は文章を書くことをおすすめしていますけど、自分で何かやらないとダメです。(西暦2019年9月23日記載)

・近日、私杉浦真平はAMAZONで購入したアメリカ製の機能性の高い高級耳栓を窃盗されました、自室の自分が移動する場所は掃除がてら隅々まで探したので間違いありません。ちなみに、その耳栓は私は必ず同じ場所に置いて保持しておくものでしたが同耳栓が紛失された後私が部屋を開けて戻ってきた機会にその場所に陰毛が置いてあるという嫌がらせがありました、また、私は趣味でロシアのプーチン大統領の顔がプリントされたマグカップを使っているのですがそのマグカップの中に陰毛が入れられているという嫌がらせを受けたこともあります。近日に至っては食品やミネラルウォーターや医薬品を窃盗されることがしばしばあります。医薬品については、病院で医師が出した処方箋で薬局で購入する、抗精神病薬として渡されているものです(確かに以前と同じく抗精神病薬を服薬すると体調は悪くなるのですが、そこに因果関係が存在するかどうかは不明です、つまりこちらの抗精神病薬の服薬に合わせて毒薬物が盛られている可能性もあるということです、ちなみに私が抗精神病薬を服薬すると自宅の建物の屋外にて暴走バイク等が多々騒音を鳴らして脅してくるということがあります)。別の嫌がらせとして、例えば、私は手の指が一般的な日本人より一関節分長いのですがその指でギターを弾くにあたって独自のお気に入りの和音があり指板上でその和音を鳴らすべく弦を押さえて鳴らすと全く凡庸な別の和音が鳴らされるようにギターが調律されている、といったことがあります。また、一ヶ月前からマンションの自世帯の西側の隣世帯で行われていることになっているリフォームに見せかけた騒音発生の嫌がらせが近日凄まじいのですが、私杉浦真平の行動に合わせて「(そのように)事あるごとに」騒音が発生されるので私杉浦真平の脳には明確にダメージが入ります、これは私杉浦真平の統合失調症の症状ではなく上記「「念作(ねんさ)」とはあくまで念慮なので完全に私(患者)の意思とは無関係な幻聴とは異なっておりヒトの肉体を取り扱う医学の従事者であるというのならば医学的定義の幻聴と医学的定義の念慮の区別は明確に付けられなければならないでしょう。」という文面における、それが観念認識を殆ど伴わない具体的行動であろうが肉体の外部には殆ど表出されない観念認識であろうが、「念作(ねんさ)」の勃発(点)に伴って鳴らされる騒音なので明確に私杉浦真平によってイニシアチブが取られているという形が成立してしまっている一連の行動であり、これは「考えること」というタイトルのブログの方でも触れておいた連中におけるいわゆるfuckであり、つまりおそらくはマンションの自世帯の西側の隣世帯かそれを装った何者かからの明確な攻撃であるということです(自宅の外もしくは自室の外へ出ると、同じ騒音はピタッと聞こえなくなったり、「そのように」騒音が別に(別のものとして)聞こえるので、明らかに幻聴ではないです)。ちなみに、↑上記「リフォーム」とまでタイプしたところで普段鳴らされるものよりさらに猛烈な騒音が同マンションの自世帯の西側の隣世帯とを隔てる壁から発生されました。時系列の問題として、上記耳栓の消失に先立って、上記「医療崩壊という言葉も在る通りあまり調子に乗るのは止めていただきましょう、自らが認定看護師だかなんだとかいう理由で自分が所属する病院で自分のお仕事の発表会にかまけるヒマがあるのなら医療従事者としての社会貢献とは如何なるものであるかということについての概説(演説?で許容されるか?)でも行って頂きたい。こういったことに関しては養老孟司さんが「万物における多様性」みたいな賢いことをおっしゃってます、言語表現における疑念みたいなものを呈していらっしゃる方なので「『万物における多様性』みたいな」で片付けたくはないですけどね。」という文面を付け足したということがあります、が、これとは関係無く、ハートフル川崎病院におかれましては、名誉棄損、器物破損、傷害……まで妥当する……かな?、ということを来客である入院患者に対して余裕で行っておられますが、よろしいんでしょうかね?、医療法人社団(←、?)ハートフル川崎病院。お国の認定も取り消しであるかの如く真っ青ですな。あ、現行の担当の川村医師は名医ですよ。(西暦2020年4月上旬記載)

・私杉浦真平は、外を歩いていて、(冗談ではなく)敬礼されることが多いんですが(私は人々のcommunitiveな意思を否定する気はありません)、私杉浦真平の知人ではない人間に一人居ますね、数回に渡って私杉浦真平の前にストーカーとして出現し、グチャグチャ空言のフリをした愚言を当て付けてくる中年女が。この女、私杉浦真平に相手にしてもらえないと分かると、この間、スーパーマーケットの中で私の購入前のカートに入れた食料品を視認して私に向かって敬礼を行うという行動を取ってきました(これはおそらく法令に違反するという形で犯罪に該当する行為だと考えられますが、ちょっと明確には分かりません)。大変無礼であり、迷惑です。何を勘違いしているのでしょうか。こういった人間が何故か全てを勘違いして社会的正義漢を本位的に装っているのですから始末に終えません、こういった人間は自分がアウトローであることをはっきりと自覚して社会から出ていくべきでしょう。(西暦2020年4月上旬記載)

・日本語には「ゴールイン」という陳腐珍妙な言い回しがあります。私、が、フロイト信者やアドラー信者を、叩き潰す、までもなく、彼ら彼女らは勝手に叩き潰されていきます。男の子女の子キャッキャウフフもよおしもので他者ひいては社会というものをナメている連中におかれましては、結婚というのは(が、で)「制度」であるということをご自覚なさるべきでしょう。私杉浦真平が通った高校には校則に「不純異性交遊を犯すと罰せられる」というものがありましたが、私はほとんど気になりませんでしたけど、これを嫌っている連中はかなり居ました、が、今となってはこれの尊さがよく分かります。本物の右翼主義者の先生たちは子供たちが地獄へ落ちることを防いでいてくれたのですね。経済学者の今村仁司氏によれば、墓は死の観念の具象化であるということですが、葬送儀礼や墓参りや墓標への献花というのは生きている人間が生きている人間のために行っていることであり、死んだ人間が生前を求められるべきではないということでこれも同じです。いずれにしろ相手がヒトであるということをよくお考え下さい。(西暦2020年4月上旬記載)


~Songs by Marilyn Manson are my ambient. The Déjà vu of becoming gorgeous one is my pillow. A sacrifice of Bloody Mary is welcome. This is not degeneration but regeneration.~

(西暦2020年4月13日記載)


・「……子供はまだ何ら否認すべき過去を持たず、過去と未来の垣の中に、幸福きわまる盲目の中で遊びたわむれている……子供はその忘却状態から、呼びさまされる……そこで子供は"es war"という言葉を理解するようになる。"es war"というあの合言葉……人間存在が根本において何であるかを否が応でも想い出させようというのだ……」(ニーチェ)


~Studying is dedicating oneself to being decisive, and, in this case, there is a problem of distance between an object in debt and myself. However, there is no self-assurance in this. Insisting on no more confidence, this is fully confident. In whatever way some people think that information is power, classified one does not diagnose whether or not it is necessary. [Wall is so mesmerized by waterfall into splendid beauty.] Information or misinformation is not a problem. Society must not be out of control. If you want to find a place to live against COVID-19 across the globe, please let us obey the primary order. According to it, there are desires for information on non-characteristic people. "Information is power." makes an owner of information become characterized. Please surrender to the framework. That's the context.~

(西暦2020年4月19日記載、後西暦2020年9月21日21時18分加筆改変、後西暦2020年9月24日1時30分加筆改変)
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プロフィール

HN:
Shinpei Sugiura
年齢:
44
性別:
男性
誕生日:
1981/03/20

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